術後補助化学療法について悩んでいます。乳癌TNBCステージ3Bの家族です。術前化学療法では初回のパクリタキセル点滴直後アレルギー反応が出て中止。TC療法のC(カルボプラチン)のみ完遂。続けてAC療法完遂。そして手術を終え退院し、現在病理検査結果前です。術後の補助化学療法について、手術直後の面会で主治医からは、やはり「安全第一」とのお考えからタキサン系は避け、また別の抗がん剤が効いたという例もある旨の話をされました。私としては効果が可視化できる術前なら分かるのですが、術後は確実性の高い物、タキサン系でも分子構造が異なるドセタキセルに挑戦してみたいという思いがあります。答えはないのは承知の上で、お医者様によってこういった場合の判断はまちまちなのでしょうか?リスクを犯してまでタキサン系に拘る必要はないでしょうか?参考意見を頂戴できれば幸いです。