レクサプロ副作用いつまでに該当するQ&A

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レクサプロ10の副作用について

person 40代/男性 -

軽度のうつとの診断により、5/6よりレクサプロ10ミリグラムを服用しています。結果思いのほか副作用が強く、出社が適いません。 おもな症状としては恒常的には頭(顔)の痺れ、口喝、食欲不振。 (またこういった症状があるかからか集中力は欠如しがちです) また時間帯によっても症状が変わり、 深夜~朝は熱感、 昼~夕方は箸を持つ手が震えそうになる、冷感および発汗(手のひら、足の裏)、また精神的に落ち着きがなくなり、貧乏ゆすり等が起きる。 夜は比較的安定。 さらに朝、ないしは昼に発熱(最大で37.3C)があり、昼に発熱がある場合は、寝ているときに体がピクつくことがあります。夕方以降は平熱に戻ります。 レクサプロの服用は毎日19:00くらい。 担当医からはもう少し服用を続けてみましょうと言われています。 色々調べると、セロトニン症候群と似ており、服用をし続けることに不安を感じます。 一方でレクサプロがかなり、有効性、許容性ともに優れているとのことで、可能であればこの薬で現状を解決させたい気持ちもあります。 よってお聞きしたいことは2つあります。 ・このままレクサプロの服用をし続けても大丈夫かどうか? ・上記副作用はあとどの程度続くと考えればよいのでしょうか?  (あるいはどの程度で緩和傾向に向かい出社可能となるのでしょうか?) よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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