下腹部振動痛くないに該当するQ&A

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虫垂炎、腹膜炎の治療と経過について

person 30代/女性 -

34歳女性です。 虫垂炎疑い、腹膜炎と診断されたのですが、検査結果と経過についてアドバイスいただきたいです。 【経過】 ・3/14頃から胃のあたりの痛み、下腹部の痛みがあり、3/16頃から歩いたり座ったりする際の振動でも痛くなり、常に痛みのある状態が続く。発熱はなし。 ・3/18朝、痛みがひどいので消化器内科を受診 血液検査でWBC6.5 CRP5.6 CTで原因不明だが腹膜炎と言われました。点滴をしていただき、お薬をもらって帰宅。 ・3/19朝、血液検査でWBC6.0 CRP5.4 炎症の数値が上がっていないため、入院はせず引き続き薬を飲むように指示あり帰宅 ・3/21朝、腹部エコーにて虫垂肥大10mmあるが、糞石はなしとのことで、引き続き薬を飲むよう指示あり 上記の経過となっております。 主治医の診断としては、虫垂炎疑い、腹膜炎でした。 このように、虫垂炎になっていて腹膜炎と診断されていても、上記のような経過であれば入院や手術はせず、薬と点滴のみで経過観察で大丈夫でしょうか? 3/22現在、まだ動いたりするとしばらく腹痛があり、下腹部が硬くなったりします。 主治医からは、食事は刺激物を避けて通常通り、日常生活は腹圧がかかることは避けて通常通りでいいと言われました。 このまま薬を飲み切り、日常生活を送っていて大丈夫でしょうか?

6人の医師が回答

23週 子宮頸管長の短縮傾向

person 30代/女性 -

現在妊娠23週です。22週の妊婦検診で子宮頸管長を測った際は3.7センチでまずまず問題ないとのことでしたが、その翌日あたりから仕事中にお腹の張りと軽い生理痛のような下腹部痛を自覚し、検診から5日後に再受診したところ子宮頸管長3.17センチで5日間で5ミリ程度の短縮が認められました。 医師からは、子宮頸管長の短縮傾向であることと張りがあることからリトドリン1日3回内服となるべく安静に、と指示を受けまた1週間後に再診となりました。 仕事は病棟看護師をしており、職場の配慮もあって重いものを持ったり患者さんを抱えたりという力仕事は全くしておらず今は座り仕事の方が多いのですが、長く立ち歩かなければならない場面もありそのようなときに張りと痛みを自覚します。また通勤に車で片道45分ほどかかり、それもあまり良くないのかなと感じています。医師からは休職の指示はなく、今は運転時に振動を緩和するために低反発の座布団を使用したり仕事も以前より休む時間を多く取るように心がけたりしていますが、 『なるべく安静に』の基準がいまいち分かりません。近場への短時間の買い出しや軽い家事(掃除や炊事など)はやっていいものなのか、また現在の23週・子宮頸管長3.17センチ(5日前は3.7センチ)であることはどれくらい問題なのか、1週間後子宮頸管長がどれだけ短縮していたらまずいのか、先生方の見解をお聞かせいただければと思います。

3人の医師が回答

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