乳がんhotに該当するQ&A

検索結果:273 件

タモキシフェンとの飲み合わせについて

person 50代/女性 - 解決済み

6年前に乳がんになり、ホルモン受容体陽性とのことで、現在タモキシフェンを服用しており、10年服用する予定です。 ネットでたまたま見た禁忌のある飲み合わせに、現在、私が飲んでいる物が書いてあり、心配になったので、相談させていただきます。 タモキシフェンを服用するようになってから、体重が20kg増え、へバーデン結節、ホットフラッシュ、浮腫が酷くなったことから、病院から防風通聖散、防已黄耆湯を処方されています。 かかりつけの先生から、エクオールを勧められたので、発酵高麗人参が入ったエクオールを飲んでいます。 その他、体脂肪対策でローズヒップエキスが0.1gが含まれたサプリメントを服用しています。 他毎日口にしているのが、シークヮーサーとサジー、ヨーグルト、芽キャベツ、よもぎ茶、大豆を使用したシリアルです。 量はいずれも少量ですが、毎日食べています。 それらが、タモキシフェンの効果を減らしてしまうとの記述を読み、不安になりました。食事量を減らし、運動をしてもなかなか体重が減らず、何を食べれば安全なのか分からなくなり、困ってしまいました。

7人の医師が回答

現在、43歳乳がん治療中の子宮筋腫手術について

person 40代/女性 -

質問は2点です ・卵巣摘出とリュープリンによる疑似閉経はイコールですか  摘出するか迷っているのでアドバイス願います ・ホルモン補助療法ができない場合の治療法はなんですか 以下経緯です。 夏頃から腹痛があり検査し、もともとある子宮筋腫が大きくなっていました。 定期的に婦人科にはかかっており、体癌検査でカテゴリー3だったこともあり(直近の検査では1~2)子宮全摘を決めました。 乳癌のホルモン治療で、ノルバデックス服用とリュープリン注射を1年継続中、本来であれば子宮筋腫ならば小さくなると思うのですが、1年半前のMIR画像と比べ約6センチ→9センチと大きくなり、悪性ではないかと心配です。 また、執刀の先生に通常45歳以下での卵巣摘出はすすめないが、摘出すればリュープリン注射を打たずにすむメリットがある為どうするか考えてくださいとのことで、決られず迷っています。 乳腺科医師に確認したところ、ステージ3Cの乳癌のためリュープリン注射は5年、 卵巣摘出すれば不要とのことでした。 40歳の2017年から抗がん剤治療を受け生理が止まり、リュープリンによる副作用で関節痛がひどいです。ホットフラッシュはありません。 このままリュープリンを続ければ終了頃には48なのでそのまま閉経の可能性が高いと思います。 で、あれば3か月に1回注射を打たなくて済むのはメリットですし、卵巣癌の心配もなくなるので摘出がよいのか(BRCAは陰性でした)、 卵巣摘出により更年期症状がひどくなっても、乳癌のためホルモン補充療法はできないのでこれ以上ひどくなったら、という心配で悩んでいます。 私としては卵巣摘出とリュープリンによる疑似閉経がイコールであれば摘出の方向で考えてます。 質問2点の回答と他にメリットデメリットあればアドバイスいただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

乳がんホルモン療法中、甲状腺機能低下治療中でのエクオール摂取

person 40代/女性 - 解決済み

3年前に乳がん判明し、全摘後に化学療法、放射線治療を経てホルモン療法2年となります。 タモキシフェンを毎日服用し、3か月に1回ゾラデックスを打っています。 また、7年前にバセドウ病が判明し治療していましたが4年前の妊娠をきっかけに甲状腺機能が低下し、それからは毎日チラーヂンを服用しています。 上記の状況下で、ゾラデックスを打った日から2〜3週間くらいは更年期障害の症状が強く、特にイライラ、ホットフラッシュ、脱力感や疲労感、喉のつかえなどに悩まされています。 ゾラデックスのせいなのか、タモキシフェンのせいなのかはわかりませんが、とにかくつらくてホルモン療法をやめてしまいたくなります。 でも再発が怖いので、何かいい方法はないか?と調べたところ、乳がん治療中でもエクオールは摂取しても影響がなく、更年期障害の改善につながるとの記事をいくつか見つけました。 しかし、甲状腺機能低下症でチラーヂンを服用している場合には、やはりエクオールは摂取しない方が良いのでしょうか? また、タイトルから逸れますが、以前主治医にイライラ感が強くつらいと相談しましたが、仕方のないことだから開き直るように言われてしまい、それ以降はつらさを訴えられなくなりました。 開き直れないし治療をやめたくないから解決策を知りたいです。 化学療法も辛かったですが、ホルモン療法はあと8年継続しなくてはならないので、長期間これらの副作用と付き合うと思うと気持ちが折れそうです。

1人の医師が回答

投薬について

person 50代/女性 -

昨年12月に、子宮全摘・卵巣両側の摘出手術を受けました。直後から、ホットフラッシュのような症状とともに体調不良を感じました。主治医からは『辛いなら、ホルモン剤か漢方薬を出します。速効性があるのは、ホルモン剤。ただ、乳癌のリスクはでてきます。漢方は、飲み忘れると意味がありません。どちらも絶対に服用しなくてはならないものではありません。更年期生涯は、個人差があるうえ、感じ方も人によってちがいますので、どうされますか?』と、説明を受け、私は漢方を選択しました。術後一ヵ月から加味逍遥散の服用をしています。現在は、体調は良いです。加味逍遥散は、卵巣から発せられるべきホルモンなどの代わりにもなるのですか?更年期とは、具体的な病状としては、骨粗忽症など何が心配なのですか?また、加味逍遥散は、何年も続けなくてはならないのしょうか?漢方薬とはいえ、後遺症なども心配です。血液検査などにより、更年期の症状を数値などで知ることはできるのでしょうか?何か目安になるものがあると安心です。加味逍遥散の効能なども教えていただけると安心です。質問が多岐にわたりますが、教えていただきたく、お願いいたします。

1人の医師が回答

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