手首骨折プレートに該当するQ&A

検索結果:209 件

手首の怪我 固定について

person 50代/女性 -

つまずいて手首を怪我した件で2月初めに 2度ほどご相談させていただきました。先生方には大変参考になりますアドバイスをいただきありがとうございました。 怪我当日のレントゲンでは異常なしで捻挫と診断され、2日後に別の病院でCT撮影の結果ヒビとの事でしたが固定はしていただけませんでした。痛みや違和感から怪我後9日目にまた別の病院で診察をしていただきギプスシーネで初めて固定となりました。 その1週間後のレントゲンと超音波検査で骨折の可能性もあるとのお話しがあり、さらに10日後のレントゲン撮影の結果、橈骨遠位端骨折と診断が確定致しました。 受傷後26日目でした。 幸い転位もほとんど無くプレートの手術は必要ないとのお話しでした。その際ギプスのご提案もありましたが、自動車通勤ができなくなってしまうかと案じてギプスシーネでの固定のままとしていただきました。 ヒビで固定した際に入浴時は外しても良いとのお話しでしたので受傷後約3週間ほどはギプスシーネの付け外しをしておりました。 また現在もガッチリ固定をしておりませんが、骨の付き方?に影響はございますでしょうか? 素人の私が包帯を巻き直したりしておりますが、コキコキ?と軋むような感覚があり心配です。 せっかく転位もなく済んでおりましたのに、固定の仕方が悪くてズレてしまう事もあり得るのでしょうか? 次回の診察は約10日後ですが、しっかりとギプスで固定していただくようお願いするべきか迷っております。 ぜひアドバイスをいただけましたら幸いでございます。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

小1男子 骨折からMRSAへの感染

person 10歳未満/男性 - 解決済み

小学1年男子、アトピー持ちです。 昨年10月に右手首より少し肘よりを2本骨折。手術を受け、ピンで外から固定。その後、ズレてしまった上、紹介されて消毒へ通った個人病院での消毒があまかったからか、一週間で38.3度発熱。セフゾンを服用後、熱は下がり、ズレた骨はギプス固定で様子をみていました。 ピンの部位も傷口も痛がる様子はなく、傷口はきれいに治っていきました。 12月、ズレたため骨が治る過程で隣同士がくっついてきている、治りの悪い箇所も気になるので、再手術。ズレを治して、骨の搔爬、搔爬した部位に抗生剤入りの人工骨を入れて、プレートで固定しました。人工骨の抗生剤は3ヶ月くらいかけてゆっくりと効いていくとききました。そしてゆっくりと新しい骨へと置き換わっていくと。 術後の病理検査でMRSAが検出。バイコマイシン点滴。下痢がひどかったので、翌日ダラシンに変更。一週間程点滴をしました。点滴が詰まり気味で、子供があまりにも毎回暴れて大変なので、ダラシンカプセルの飲み薬に変更。退院し、今もまだ飲み続けています。 来週で1ヶ月半経ち、血液検査をしてよければ飲み薬はやめていこうと言われています。 骨はだいぶできているようですが、プレート固定している側は少し骨の出来が悪いようです。金属に菌がつくとまたよくないので、夏に撤去の予定でしたが、もうしばらく様子みて、早めに取った方がいいでしょう、、、と今日の受診で言われました。 やはり、うまく除菌ができていなくて治りが悪いのではないかとおもうのです。このままこの子の骨は完全に治らないのか、心配でたまりません。 点滴だと100%、経口投与だと90%血液の中へ入り、ほぼ同等だと説明されています。ただ、骨には血液が届きにくいという覚えがあり、除菌されているのか、血液検査だけでわかるのでしょうか。傷口は問題なく治り、痛みも腫れもありません。

6人の医師が回答

本人です。1ヶ月前から、左腕内側に腫れ、痒みを感じる。

person 60代/女性 - 解決済み

9月24日頃より両腕に就寝時強い痒み、腫れがありました。すると 10月20日前後から日中も痒みが強まりました。 1週間ほどすると、左腕の内側が腫れ、その部分の痒みがより強くなりました。腕をまげるとパンパンに張っていると感じます。体の他の部分には腫れはありませんし、痒みはありません。またアレルギーになる様なものも、摂取しておりません。10月26日に内科(血液検査しました)や皮膚科に10月27日受診しましたが、原因はわからず、リンデロン軟膏や、ピラノア錠、ヘパリンスプレーを処方されましたが、改善がなく、同部分にチクチクと痛みを感じました。11月15日に思い切って循環器内科を初診していただいたところ、皮膚科の専門医に紹介状を書いていただき、11月16日に受診しました。やはりわからないので、その時に血液検査、生体検査(動脈)、腕全体のCTをとり、11月28日に結果を聞く予定です。 もし、次またわからない、、となれば 何科に行けば良いのか、と思い、相談いたしました。 追加情報 7月3日、右手首骨折により、プレートをいれる手術をしました。10月10日に術後3ヶ月の骨密度検査をして、骨密度上げるために、ラロキシフェン処方され飲んでいます。 また、通常中性脂肪が高いです。これについては現在薬なし。

3人の医師が回答

橈骨遠位端骨折・(おそらく矯正骨切りを伴う)

person 70代以上/女性 - 解決済み

同種の手術をされている先生からのご回答を希望します。 Ptは75歳女性、私の母について質問です。 遠距離の別居で、電話・メールのみのやり取りの為、漠然とした把握ですみません。 4月25日に転倒し左手首受傷、かかりつけ医の湿布処方・軽体操指導の柔整師に大丈夫と言われ鵜呑みにし、娘(=私)が手外科受診をうるさく勧めても聞き入れず経過。 5月25日に、夫(80歳)の定期受診先(総合病院)の整形外科に受診し骨折判明、手術説明を受けたものの、子細に要領を得ないので、追加のCT検査の際に担当医に聞くように、娘がメールで内容を指示して、診察に行かせました。 Dx:左橈骨遠位端骨折 手術はプレート使用・右60度左20度の改善、関節の段差解消・変形をなおす。 デメリットは、全身麻酔・動脈損傷・感染症。 所要時間見込みは2時間30分~3時間30分、入院見込みは1週間。 リハは入院中のみ、その後は紹介先でリハ2~3ケ月予定。 抜釘手術は1年~1年6ケ月後に予定、3日入院見込み。 執刀医はA医師(臨床11年)・B医師(臨床4年)も入る。 セカンドオピニオン希望ならどうぞ、診療情報提供書・画像データコピーは了承。 という内容を、Pt自身が書き取って来ました。 初診はB医師で、PtはB医師から追加検査と説明の電話の際に、 「偉い先生(A医師のこと)が同席する。」 と言われて、偉い先生なら手術をお願いしようと思ったと言いますが、高齢者夫婦の受診なので、軽く見られているような印象を受け、娘としては不安が拭えません。 A医師は、B医師の指導医という立場と思うし、B医師の臨床4年も、正しくは4年目なので、B医師の執刀症例にピックアップされ、A医師の指導下手術であるように感じます。 A医師が指導すれば、執刀医との説明は間違いではないのですよね? 骨癒合に、矯正骨切りを伴うと思いますが、所要時間は標準的ですか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

鎖骨抜釘手術から静脈出血、腕神経麻痺になる?

person 50代/女性 - 解決済み

一昨年鎖骨骨折をしワイヤー手術。その後ステンレスワイヤーの金属アレルギーが判明。ステロイド服用、ホルモン剤注射で抑え、接いたらワイヤーを取る事になりました。 骨は接くのですね?との問いには接きますとの事、仮骨も出てきて順調だった矢先、痛みが強くなりCTで内側から溶け癒着と分かりチタンプレートへの入れ替え手術。 当時の質問で「金属アレルギーでは骨は接きません」と仰られた先生が正しかったです。 先生方は判断が間違っていて申し訳なかったと謝って下さいました。 リハビリでは元のように腕は動かず、それから6か月で抜釘手術。 痛みがありましたが多少の癒着はあっても大丈夫との事。 14時からの手術、時計を見たら2時間予定が3倍。 朦朧とした中で、静脈、血管縫合、カテーテル、止血で頸部静脈圧迫。 翌日、身体の血液が約半分と輸血。輸血4時間の間に医師から、手術で開けてみたら、鎖骨の後ろ組織が癒着、静脈も巻き付いていた、静脈を切って出血が激しく、その為頸部静脈を圧迫止血して、輸血と思ったら不規則抗体血液と分かり輸血できない。 長時間の圧迫で右腕の神経が麻痺して動かない。手首から先は動くが親指は痺れて感覚がない。 今は筋電図検査で3〜6か月で動くと言われ信じてリハビリ中。 周りから医療ミスではないか、癒着を想定しもっと慎重に検査して手術すべきでは?と言われます。 医師からは骨の後ろの組織が迫り出して癒着は普通あり得ない、おまけに不規則抗体血液で仕方なかったとの説明。 良くなる為の手術が、悪くなった現実、仕方なかったのでしょうか? 医師は、こんな癒着も不規則抗体血液も初めてと心配して毎日来てくれます。 ですが手術ミスはミスなのでしょうか? 自分の子供だったら大騒ぎしていると思いますが、自分となると、じわじわ疑問が出て質問させて頂きました。

4人の医師が回答

橈骨尺骨遠位端骨折のリハビリについて

person 50代/男性 -

先生方、宜しくお願い申し上げます。 7月25日にという、尺骨遠端骨折をしました。翌々日の7月27日に、ロッキングプレートを入れる手術をし、二週間後までシーネ固定をしておりました。 シーネ固定を外したところ、手首(縫合した付近 )がガチガチに硬直し、手首の可動域が返し30度、反らし30度ほどしか可動しない状況です。 リハビリで理学療法士さんに施術してもらっています。 私はトラックドライバーなので、ハンドルを回すのに手首の反らしと返しの動きがとても重要なのですが、:なぜか理学療法士さんは手首の反らし、返しのリハビリは一切なされず、指や手のひらへのマッサージや、内転、外転のトレーニングなどの施術ばかりされています。 現在担当医の先生からは、「手をついて体重をかけたり、重い物を持つな」と指導を受けています。素人の私が考えるには、骨がくっつき始める大事な時期なので、負荷をかけるな、という意味でおっしゃってるんだと思うのです。 理学療法士さんが、手首の屈折運動など手首へのリハビリアプローチを避けているのは、骨がくっつき始めた時に担当医の先生から「負荷トレーニング始めてよし」というゴーサインが出るのを待ってらっしゃるのでしょうか? 心配性の私はインターネットで、他の骨折患者の方達の闘病ブログを読んでいるのですが、みなさん痛みが強い、セルフリハビリでは到達できないハードなリハビリで可動域を広げてらっしゃるようなのです。私もハードなリハビリで、カチカチに硬直している可動域を広げたいのです。 手首の屈伸運動を、理学療法士の先生が避けていらっしゃるのは、負荷をかけてはならない段階なので主治医の先生からゴーサインが出ていないからなのでしょうか?宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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