抗核抗体基準値に該当するQ&A

検索結果:295 件

膠原病?狭心症?

昨年の夏に会社の健康診断で尿血が2+で2次検診にて、抗核抗体が40倍でした。 陽性でhomogeneousの値のみ陽性判定です。 この時は、半年後にもう一度検査を行う予定でした。 1月中旬に、半年後の検査をして結果を聞いたのですが、抗核抗体は40倍のままでhomogeneous値のみ陽性反応のままでした。 この時に、IGMやIGAなども検査をしたのですが、IGMのみ低値で15の値しかありません。 他のIGAやIGMは基準値内に入っておりますが、低い方の数値だといいます。 これはどの様な意味なんでしょうか。 担当の先生は、このことについては触れていないです。 この他に、狭心症もあり、2012年の夏頃に狭心症の手術をしたときに37度前後の微熱が手術前より出ており約2か月程度続きました。 ステントを2本いてれおります。 この他に右冠動脈の2番と3番に細くなっている部分があり、圧を測定したときは0.83という数値でした。 右冠動脈の部分は様子見なんですが、最近仕事をすると胸のあたりが苦しくて冷や汗が午前中に必ず1回は出ますが、午後は出ません。 食事をしたときにも妙に苦しくなることがありますが、汗は出ないです。 たまにですが、午後に急な脱力感というか体に力が入らないというような感じがあります。 1週間くらい前に、いきなり右腕の手首のあたりにあざの様な点見たいのが10か所くらいありましたが、すでに消えています。 仕事上、立ち仕事で休憩以外トイレにいけないので極力水分は取っていないので、水分が足りないと思い、水分を取るようにしたところ右腕のあざの様なものは、無くなった様な気もします。 冬になると、全身的に乾燥肌気味になるのですが、何か関係はあるでしょうか。 あざが一時的に出たころから体の調子が不安定気味です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

膠原病・リウマチの血液検査について教えてください

person 30代/男性 -

1か月前より関節痛があるのでリウマチ内科で検診・血液検査を受けました。 触診で腫れ無し、レントゲンとエコー(パワードップラー)で異常なし、とのこと。 一般血液検査はALTが43(10-42)で+でした。あとの一般的項目はすべて基準値内でした。 免疫学的検査も問題なしで、膠原病およびリウマチの心配なしと診断されました。 CRPは0.10(0.14以下) RFは13(15以下) 抗核抗体は40未満(40未満) 抗CCPは0.6未満(4.5未満) 抗DNAは1.7以下(6.0以下) 抗RNPは19.3(10未満)←プラス 抗SS-Aは1.0(10.0) 血清補体価は46.3(30-46)←プラス C3は100(73-138) TSHは1.081(0.610-4.230) FT4は1.4(0.9-1.7) 血沈60分は10(2-10) この結果について診断では血清補体価とALTは大きく超えてないので問題なし。 抗RNPは偽陽性ではないかと思うと言われました。腫れが無くソーセージ状指の兆候もなくレイノー現象がないこと、結果が数百のように大きく外れていないこと、他の抗核抗体などがマイナスであること、が根拠とのこと。 1.お酒も飲んでません、ALTがなぜ外れたのでしょうか? 2.抗RNPプラスについて偽陽性だと思われますでしょうか? 3.リウマチを含む膠原病の可能性はおおよそ否定できておりますでしょうか?(安心してもいいのか) 4.原因不明ですが、半年後に違和感あれば再検査は必要でしょうか? 診断が不信なのではなく関節痛が続いておりますので、不安ではあります。 長文申し訳ありません、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ALT等の肝機能について

person 30代/女性 -

初めまして。私は現在33歳で完全在宅の仕事をしており、12月に会社の健康診断を行った際肝機能の数値が悪かったため1月に個人院へ再検査で受診している状態です。 12月数値 AST 70 ALT 100 γ-GT 50 1月再検査数値 AST 100 ALT 160 γ-GT 62 IgG 2025 抗核抗体 半定量 160 均質型 160 斑紋型 160 再検査ではエコーと血液検査を行い、脂肪肝の診断でしたが 血液検査の結果ALTの数値が脂肪肝だけではここまで上がらないため自己免疫性肝炎の可能性もあるとの診断も受けました。 (抗核抗体の数値は10年ほど前から基準値より高く、過去検査も行いましたが結局 自己免疫疾患の診断はおりませんでした) ウルソデオキシコール酸錠100mgを処方され、肝機能数値が改善されるか見たいためまた3週間後に血液検査をする予定です。 そこで質問なのですが、上記薬剤を服用し数値が改善された、されない場合どういった病名が候補に上がるのでしょうか。 担当医とはしばらく様子を見てから…との見解のみでお話が終わってしまいましたが不安です。 改善するために生活習慣改善や運動をしたいとは思いますが、原因を判断するには上記薬を飲むだけにし、とりあえず普段通りの生活をして薬を服用するに留めた方が良いのでしょうか。 12月から1月にかけてここまで数値が高くなっていることも不安で質問させていただきました。 こういった可能性があるとの意見を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

膠原病への不安と、インフルエンザワクチン

person 40代/女性 -

いつもお世話になっています。40歳女性、海外在住です。 1ヶ月ほど前、突然右手の指の関節が痛くなり、翌日は左手、3日後には足の指もチクチクし始めました。関節は、第一関節だったり、第2関節だったり痛みが移動したりなくなったりします。指先や関節がチクチクすることもあり、関節の間(腱?)が痛くなることもあります。 レントゲンでは、変性関節症が少しあるかもしれないが、痛みが出るほどではない、と言われ、膠原病の検査では、リウマチはリウマチ因子、ccp抗体共に陰性。関節も腫れていないからリウマチではないと言われました。ただ、抗核抗体が基準値の一番上で(日本でいう40倍と同じだと思います。)染色パターンは均質でした。でも、症状が違うから、膠原病ではないと言われました。 神経内科では、筋電検査をしましたが、異常はなし。 肝機能、腎機能、炎症反応もその他血液検査は異常なしでした。今現在、家族から風邪をうつされて、鼻水と少し咳がありますが、熱やだるさはまったくなく、元気です。皮膚症状もなく、レイノー現象もありません。しかし、指(特に手の指)の痛みや違和感はずっと続いていて、とても不安です。こわばりは多少ありますが、日常のことは問題なく、ピアノも弾けます。 質問ですが、 1、症状は指の痛みやこわばりだけですが、抗核抗体が陽性だということがとても不安です。本当に膠原病ではないでしょうか。 2、他にどんな病気の可能性がありますか? 3、この状態で、インフルエンザのワクチンを受けても大丈夫でしょうか。今、少し鼻水と咳もある中、ワクチンをしたら、免疫がおかしくなって、本当に膠原病を発症してしまうのではないかと不安に思っています。 よろしくお願いします。 

11人の医師が回答

肝臓 自己免疫性肝炎の疑い

person 40代/女性 -

相談お願いします。去年9月の健康診断でγGtpが123となり精密検査をし(エコー、C型肝炎、B型肝炎のチェック)AST、ALT共に23。異常はなく3ヶ月後のフォローで去年12月に血液検査した結果今までAST、ALT共に基準値内だったのがAST40、ALT50になっていてγGTP250に高値になっていました。抗核抗体も初めてしましたがcentro型1280で自己免疫性肝炎の疑いがあると言われました。初めて聞く事で不安で心配してます。9月から12月はなるべくお酒を控えめにし、普段飲まない青汁、機能性表示食品(ノンアルコールビール、食品などすすんで摂っていました。これも何かいきなり高値になる要素がありますか?それだけいつもと違うことをしてました)そして1ヶ月後の今年1月にAST38、ALT44、Gtp220でした。元々20代の頃からGtpだけはいつも基準値より高値でしたが今までそれ以外は正常でした。AST、ALTも初めて基準値より高くなっていて不安です。かかりつけ医は、少し下がってるからまた1ヶ月後に採血して様子見ましょうとの事で 先日2月後半に1ヶ月後採血したところ、AST36、ALT45、Gtp180でした。ALTを30以内にしないと駄目だからと言われ最初の段階のお薬を試して見ようとなり、ベザフィブラートSR200mgのお薬を1ヶ月飲むことになりました。この薬で下がるといいのですが、下がる要素はありますか?また、この薬で肝機能の数値が上がってしまうような事があるのか不安になってきました。また、自己免疫性肝炎の疑いが強いのでしょうか?色々相談長くなりましたが宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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