核肥大細胞に該当するQ&A

検索結果:273 件

悪性リンパ腫 血液検査sil-2R高値

person 70代以上/女性 -

70代の母は元々糖が高く、それが原因だったのか足が弱くなり、また倦怠感、食欲不振、胸腹水貯留で徐々に自分では立てなくなり病院に行ったところ、以下の検査をしました。血液検査: sIL-2R高値 約5,000u/ml CT:胸水>腹水貯留 腹腔内LN肥大、腸管膜の肥厚 胸水: 細胞診ClassII 感染なし、ヒアルロン酸高値 最初のこの検査結果から、悪性リンパ腫を強く疑うと所見でした。 ですが、最初の胸水の病理診断では、はっきりとリンパ腫と判断できないと言うことで、 もう一度、胸水の検査をしました。 所見: 胸水のセルブロックを作製しました。多数の赤血球と好中球に混じって、リンパ球、形質細胞、組織給料、異型のない中皮細胞が認められます。一部の組織球様細胞に核のくびれが見られます。核分裂像は認められません。免疫染色では、浸潤リンパ球はCD3 陽性のT細胞が多く、CD20陽性B細胞はごく少数認められました。 決定打になる結果ではないですが、 状況判断材料からすると95%ぐらいで悪性リンパ腫でしょうと言われて、抗がん剤治療を勧められています。 他の母の病歴 ●ずっと糖が高いと言われてましたが、 今回の検査では平常値までになっていました。 ●ちょうど1年前に片方の卵巣肥大で、 卵巣左右摘出、手術中に病理検査に出し、 良性だと判明 ●ここ数ヶ月で足に本当に力が入らなくなり、今月に入り、1人では立ち上がる事が出来なくなった、また足が水を含んだスポンジの様な状態であった ●目に見える部分のリンパの腫れはなし、 熱もなし 先生方にお伺いしたいのは、決定的な 病理診断なく、断片付きな状況材料をまとめて悪性リンパ腫とみなし、抗がん剤治療に進んで良いものかの意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

高度異形成? クラス3 ASC-H 精密検査予定

person 30代/女性 -

不安でいっぱいです。 回答よろしくお願いします。 8月19日 生理 8月23日 生理が終わっていたのでセックス その後少量の出血(茶色)が1週間ほど続く。 ※不正出血は初めてです。 8月31日 婦人科受診  超音波検査では「きれいな状態」とのことでした。 子宮頸がんの検査をあわせてしています。 9月21日 検査結果の説明の為、受診 受診結果は、 クラス3、ASC-H でした。 「比較的小型ながら、核異常(肥大・不整)を伴った中層型~傍基底型扁平上皮細胞のクラスターが散見される。severe dysplasiaが疑われる」とのこと。 表層細胞:1+ 中層細胞:1+ 頸管内膜上皮細胞:1+ 赤血球:1+ 好中球:1+ ここでお伺いしたいのは (1)8月19日のセックスは少し激しかったです。激しいセックスにより出血→これが核の異常(異形成)に繋がった可能性はありますか? (2)超音波検査では全く異常がなかったので、頸がんの検査結果に驚いています。超音波検査では「きれい」とのことでしたが、クラス3以上・子宮頸がんになっている可能性はありますか? 今まで何事もなく健康そのものでしたので、すごく不安に思っています。回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

細菌性膣炎についてとだらだら続くおりもの

person 50代/女性 -

54歳女性です。この2月で最後の生理からちょうど一年、閉経になります。昨年7月に子宮頸がん検査と経膣エコー?をしました。 がん検査の結果は陰性、内膜肥大厚は無いので体がんの検査もやらなくていいでしょうとのことでした。 帰り際に渡された細胞診結果を帰宅後見ると、 細菌性膣症、とあり、正常細菌叢は認めず、菌叢の転換が見られます。背景に炎症細胞が増加し、扁平上皮細胞に核腫大、細胞質の融解、好酸化、頸管腺細胞や 扁平上皮化生細胞に核腫大などの炎症性変化が見られます。明らかな異形細胞は認めません。 という記載がありました。 その頃から、たまに水っぽいおりものがながれるように出ることがあり、しっかり閉経にもなっていないし、診ていただいたばかりだからそんなに気にしないでいましたが、最近は気になるほど常に少しずつおりものが流れていて不快です。拭くと水っぽく黄色いです。ナプキンを当てていると茶色くなっています。 1日にすると少量ですが、とてもイヤな臭いがしますし、何ヶ月も続いているので 気になっています。 この細菌性膣症というものの症状なのでしょうか。 先生からはこのことについては全く触れられませんでしたが、治療は必要がないのでしょうか。記載されている内容がどの程度のものなのかわかりません。 体がんなども気になりますが、内膜の厚みが無いので検査は要らないと言われましたが、この症状は体がんなどとは考えにくいでしょうか。 大学病院での検査で、担当の先生はいなくなってしまい、予約が遠のいてしまっています。 細菌性膣症の記載内容についてどの程度のものなのか、また今の症状はどのようなことが考えられるでしょうか。 教えてください。

3人の医師が回答

腎盂尿管がんの可能性

person 50代/男性 - 解決済み

3週間前にご相談させていただきました内容の続きです。 約10年前の検診で顕微鏡的血尿2+を指摘され、泌尿器科に定期受診し前記血尿と前立腺肥大以外に異常を指摘されたことはありません。 昨年12月に採取した検体による細胞診で、下記の判定を受け、先日膀胱鏡検査を受けました。 判定 異型細胞(偽陽性) 所見 尿路上皮細胞 赤血球 異型尿路上皮 ごく少量の軽度核腫大を呈する細胞が出現しています 非腫瘍性を疑いますが、少量であり確定困難です 白血球(+) 結果は、前立腺の肥大が認められるが膀胱の状態はなめらかで、腫瘍や炎症も見られないとのことでしたが、3週間前の尿の細胞診の判定が次の内容でした。 判定 異型細胞(偽陽性) 所見 尿路上皮細胞 赤血球多数 異型尿路上皮 白血球(+) コメントがないことと「赤血球多数」以外は前回と同じですが、次は腹部の単純CT検査をすることになりました。 昨年暮れのエコー検査で腎臓や膀胱の状態を診てもらっていますが、特に異常は指摘されていません。 自分が懸念しているのは腎盂尿管がんの可能性です。 膀胱がんよりも稀ということは調べてわかりました。 膀胱がんが否定されたことを素直に喜ぶべきと思いますが、次の心配が浮かんでしまい、ご相談させていただきました。 なお、関係があるかわかりませんが、馬蹄腎(下側わずか)であることを前回書き漏らしていました。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)