療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

転院先が決まらない

person 70代以上/女性 -

以前に転院が決まり感謝の気持ちを伝えたいと質問させて頂きましたが、 未だ転院先が決まらず再度質問させて頂きます。 73歳の母親は、腰椎圧迫骨折と高カリウム血症で入院して以来、度重なる病状の悪化で、余命を数ケ月単位で考えて下さいとまで言われましたが、奇跡的に改善しました。 元々持病に肝硬変と胃・食道静脈瘤の疾患を持っています。 入院中に、肝腎症候群・低酸素血症・肝性脳症・敗血症と悪化と改善を乗り越えての転院です。 ですが、肝硬変は末期で小康状態を保ってはおりますが、場合によっては転院先で終焉を迎えるかもしれないので、病院を一度拝見したいと面談の予約を入れて訪問しました。 事前に予約を入れたにも関わらず入院案内すら寄越しません。 資料頂けませんかと聞くと入院が決まった方のみお渡ししていますと言われ、概要説明もこちらが質問すれば応える感じで、態度が横柄でした。 消化器内科の専門医は居らず院長の外科医が対応する事、リハビリ・マッサージもなく看護士・ヘルパー等も最低限の人数と言われました。 それにほぼ寝たきり状態で一日を過ごし入浴も2週間に一度ととの事でした。 今、母親は車椅子を使用して付添いながらもトイレに行けるまで回復しています。 毎日リハビリにも励んでいます。 腰椎圧迫骨折も骨は繋がったと言われました。 万が一の時に、この病院で終焉を迎えるのは一抹の不安を感じました。 そこで、ソーシャルワーカーに今の転院先は、一旦保留にしてほしいとお願いして、他の病院も検索してもらいました。 しかし、持病がある上リハビリもある長期療養型の病院は、受け入れが難しいと断られてしまいした。 病気が有る以上リハビリと長期療養は、難しいですか? ちなみに在宅介護もケアマネージャーに相談しましたが、病気を理由に難しいと断られてしまいました。

2人の医師が回答

在宅介護での栄養摂取方法について

person 70代以上/女性 -

療養型病院に入院中で、経鼻経管栄養の84歳の母についてのご相談です。   自宅で介護したいと考えて相談した在宅医療専門クリニックから、 ・胃ろう設営可能な病院に転院し、胃ろう設営すること ・胃ろう設営ができない場合、経鼻経管栄養は中止し腹部への皮下点滴に移行すること という条件を受け入れるなら、との回答を得たため、現在、転院先の病院から受け入れ可否の返事待ちの状態です。   私たち家族が望んでいるのは「母が家で家族と穏やかな最期の時間を過ごせる」ことで「長く生きること」は目標にはしていません。 現在入院中の病院の院長先生には、この点をご理解をいただくことができ、兄と私が看護師さんから痰吸引、経鼻経管(薬・栄養補給)、おむつ交換のトレーニングを受けています。 <母の状態> 2015年5月:脳内出血→高次脳機能障害(右麻痺、言語障害)要介護5・全介助。 2018年1月:誤嚥性肺炎→嚥下障害。胃ろう、CVポート、経鼻経管の提案を受け、経鼻経管栄養を選択。以後、療養型病院に入院中。 2020年7月:コロナによる面会停止後、グッと痩せ、拘縮もよりひどくなりました。(たぶん30kgないと思います) <準備している環境> ・居宅:兄の自宅の1階(母も一時期住んでいたことがあり、私も同居します。) ・設備:介護ベッド、痰吸引器などは介護保険でのレンタルを手配しています。 ・役割分担:平日の日中と夜間が私。平日の早朝と土日が兄。兄嫁が家事全般を担当予定。 その上で、お伺いします。 ・在宅での経鼻経管はできないのでしょうか? ・胃ろう設営は必須でしょうか? ・胃ろうNGの場合、次の選択肢は皮下点滴しかないのでしょうか? ・私たち家族に今できることは何があるでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

病院の転院時の対応について

person 40代/女性 - 解決済み

母の転院について、主治医了承の上、保留しておりましたが、この週明け早々、看護師長から、転院先を今週末までに決めて欲しいと言われました。主治医の指示によるものではないようです。家族としては突然の再開話で、母が転院できる状態にあるとは思っていなかったので、戸惑っています。病院の対応というものは、これが普通なのでしょうか。もしくは、早く転院して欲しいということなのでしょうか。 以下、母のおおよその経過です。 慢性腎不全等で昨年から入退院を繰り返し、現在も入院中、カテーテルによる透析を週2回行っています。 先月中旬に悪性の肺炎となり、あと数日かもしれないと言われましたが、何とか乗り切りました。 今月の上旬、透析用カテーテルを抜いたところ、血管を傷つけたらしく、出血が止まらなくなり、止まらなければここまで、と言われました。 出血は止まり、数日後、足の付け根からカテーテルを入れ、点滴もそこから行うこととなり、2週間ほど落ち着いた状態が続いております。なお、現状について主治医からの詳しい説明はなく、看護師も分からないと言います。現在、主治医と話をするためスケジュールを調整しているところです。 母は入院してから口からの食事はほぼ出来ておらず、寝たきり、意識は混濁していることが多いです。 病院は公立で長期療養型ではないため、転院を勧められ、転院先の見学も済ませていたのですが、先月の容態急変のため保留となっていました。

2人の医師が回答

87歳の女性(母)、認知機能の低下について

person 70代以上/女性 - 解決済み

11月29日に、38度の高熱が出て2日間寝込んで飲食拒否をして心配していたのですが、3日目には急回復し食事もできて、通常に戻りました。しかし翌日からまた同じ状態になり、寝込み水も口に当てても拒否し2日間同じ状態が続いたので、内科併設の精神病院に緊急入院させました。その病院ではレビー小体認知症と受診1分で診察終わりました。2か月たっても38度の熱が下がらず、精神剤でほぼ動けなくなり目も空けられない状態になったので、別病院で転院し診察してもらうとおしりに10cmの褥瘡が出来ていて、当日に緊急手術で取り除くと熱も下がりました。精神薬を中止させているようでしたので意識もハッキリして、高カロリーゼリーだけは食べれるようになりました。嚥下の機能は大丈夫のようですが、栄養・水分が足りないので静脈点滴をしています。看護師にゼリー以外の水分や他の通常食を食べさせてもらい、点滴無しで療養をお願いしたのですが、誤嚥のリスクがあるので、まだできないと言われました。外科手術のために入院したので、体調全体改善まではやって頂けないのかと残念に思いました。今の病院は急性期病院なので、療養治療は他院でと言われていますので、介護医療院への転院の準備をしています。心配なのは面談時に言葉が出ない日があったり、次の日には弱弱しくもありながら、通常の会話が成立したりしています。その日にはしきりに自分で立って歩きたいとも言います。しかしまた次の日には錯乱状態で独り言をずっと言っていたりします。病院側からは認知が進むと改善が難しいと言われています。CTスキャンの画像診断では脳委縮は進んでいなく、画像からは脳は正常だと言われています。レビー小体だとCTでは分かりずらいと一般的には言われていますが、レビー小体なのでしょうか?療養型の病院だと一般食を含めリハビリを積極的にして頂けるのではないかと期待していますがどうでしょうか?

4人の医師が回答

胃瘻にした方がよいか、しない方がよいか(脳幹出血の患者です)

person 70代以上/女性 - 解決済み

脳幹出血で入院している母の胃瘻造設について(造設したほうがよいか、しないほうがよいか)ご意見お伺いしたく投稿させていただきました。 母の病状は以下のとおりです。 •2022年1月末に救急で運ばれ急性期病院に入院、手術はできないとのことで、3月初旬に医療療養型病院に転院。年齢は78歳です。 •話すことはできないですが、yes,noは頭を動かして答えてくれます。相手も誰なのかちゃんと認識してくれています。 •寝たきりで、両腕以外は動かないようです。 •今は経鼻経管栄養で栄養を補給しています。 •5月中旬に誤嚥性肺炎になり、急遽対面で面会するよう、病院にご配慮いただいたほどの状況になりましたが(普段はコロナのため面会はオンラインのみ)、山を乗り越え今は元気になりました。今はオンライン越しではありますが、手を振って応えてくれます。何か話したそうな素振りや笑っているように見える時もあります。 胃瘻のメリットは沢山あるようで、家族は造設したい気持ちの方が強いのですが、母が手術に耐えられるのか、術後の感染症なども心配で、決めかねています。母が望んでいるのかも分からない状況ですが、何人かの先生からご意見頂きたく投稿しました。インフォームドコンセントでは療養病院の先生のご意見を聞くことができなかったため、どうかお願いできればと存じます。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

治療方針に納得ができません。

person 70代以上/女性 -

78歳、元々糖尿病と不整脈があった母について。 3月に右側脳梗塞で倒れ、開頭術で一命はとりとめましたが 半身麻痺に。その際気管切開もしました。 入院中直腸癌がみつかり、すでに子宮と肺に転移有。ただ脳梗塞手術も終えて心臓も悪いため(ペースメーカーなし)手の施しようがないとのことで、ストマ手術のみした後、現在の療養型病床がある病院に転院となり、現在は一般病棟にいます。 転院前は徐々に意識も戻り口腔リハビリのおかげで口パクで意思疎通できるまでになっていました。 転院後すぐに肺炎になり、抗生物質の投与。以降微熱と高熱の行ったり来たりです。 今現在はリハビリもとくになく(身体をさすってくれる程度)、ご飯ももう食べられないし(鼻経栄養中)、誤嚥を防ぐため発音できないカニューレにされ、 ただ弱っていくのを見守るような状態です。 転院前、脳梗塞後に直腸癌の関係でバタバタしてる期間に意識障害もあり、積極的リハビリの期間(二ヶ月)が過ぎたため、もう積極的リハビリは受けれませんとの説明はあったものの、日々意識がはっきりしてくる母をみて もう何もしてあげれないのかと考えてしまいます。 このような二つの病院の判断、先生はどう思われますか? 転院も考えたほうがいいのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)