肛門痺れに該当するQ&A

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残尿感と尿の勢いがなく、内股からかかとまでしびれ

person 50代/男性 -

2010年の4月から急に発症しています。 1.排尿後も残尿感があります。排尿の後にエコーで確認していただいても膀胱に尿がのこってました。とくに会社で働いている場合1時間に1回はトイレに行きます。2時間は我慢はでいますが、数滴レベルですが漏れてます。 休日は3時間程度は我慢できます。 2.排尿時の尿の勢いを調べるポリグラフをとりましがた、通常のラインの半分くらいでかつ ピークが越えた後も、少し出たり、また止まって、出たりして全体の排尿に時間がかかります。 3.排尿時の痛みはありません ただし、排尿後に内股からかかとのしびれが一番感じます。 4.内股から足のかかとにかかてしびれがあります。排尿後が一番ひどいですが、排尿しなくても常にしびれがあります。かかとは膜をはったような   感じです。しびれは、なにか揮発性のアルコールが乾く感じがあります 5.睡眠時ににトイレにいくことはありません 6.前立腺や、膀胱、肛門の周りは異常なしと判断されました 7.整形外科で腰まわりのCTをとりましたが、神経の圧迫やヘルニアなどはありませんでした 8.ときどきわずかですが、尿漏れをすることがあります   ジョギングしている時に数滴レベルですが漏れることがあります。 以上の結果から、精神的なものと判断され、、できるだけ、自然とふれ、長時間座っていないで歩きなさいといわれます(PCの作業を1日10時間はします) 最近は、内股からかかとへのしびれが常にあり、とても気になってます。土曜日や日曜日は比較的軽いこともありますが、それも必ず、土曜日や日曜日にらくになるわけではありません

2人の医師が回答

胸椎ヘルニアによって癒着性くも膜炎が起こる可能性について、

person 30代/男性 - 解決済み

MRIは術前です。 12月初旬 右足首の筋力低下(踵歩きできない) 12月後半 右足指の付け根の痺れ 1月初旬 勃起不全(脳の興奮が伝わらない) などの症状で胸椎ヘルニア手術を受けました。 手術は無事成功し術後の変化は 勃起不全が僅かに改善 右足指の痺れが僅かに改善 筋力低下は不動 退院後1週間は痺れと勃起不全は僅かに改善していました。 しかし、外出したり少し体を動かすと足の痺れや勃起不全が悪化に転じます。 また、射精後に右足首の筋力低下が悪化し脱力に近くなるということが術後3回起こりました。5-10分ほどするとまた筋力が少し戻ります。 (筋力低下が起こる姿勢は跪きの姿勢でした。跪きの姿勢だけでは筋力低下が起こらないことは確認済み) 勃起不全後もほぼ毎日射精していますが、筋力低下の悪化は初めての症状です。 術後は変化があると聞いてますが、体の動きに連動して変化がある為、まだ脊髄に何らかの振動が伝わる状態なのではと感じ、圧迫による症状ではなく、当初からくも膜癒着により脊髄が牽引されたり、振動が伝わったりして症状が出現していた可能性はあるのか気になっています。 もちろん主治医の先生に相談予定ですが、受診は1ヶ月以上先になりそうなのです。 質問 今後どのように治療していけば良いのか? その他ご意見なんでもお聞きしたいです。 何卒よろしくお願いいたします。 以下気になることを記載します。 術後に肛門の腱反射が少し戻った気がする。 肛門周りを触ると足も痺れる。 12月初旬はヘルニアL4L5を発症(左足に症状が出るような位置、3月完治 1月初旬にヘルニアC5C6を発症(現在たまに手が痺れる 以前腰の軽度なヘルニアでも勃起不全になると質問しましたが、論文参照AIの誤りでそのような事実はありません、失礼しました。

2人の医師が回答

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