肝膿瘍に該当するQ&A

検索結果:220 件

ALPの異常高値について

person 60代/女性 - 解決済み

68歳女です。ALP数値が2800と異常数値になってしまい心配してます 以下経緯です 5月頭 猛烈な腹痛で救急車で総合病院へ。便秘と診断をされ数日家で我慢したが痛みは増し胃腸専門病院へ。crp30近くで緊急入院。腹腔内膿瘍の診断で抗生剤点滴治療を2週間以上(ドレーンはなし)して落ちつき膿瘍の原因はよく分からないまま3週間で退院。 そこから約1ヶ月後、また強い腹痛で同病院へ。腸閉塞になっており1週間以上抗生剤点滴。イレウス管はせず。膿瘍と腸閉塞の原因はたぶん盲腸だろうとの予測で腹腔鏡手術をし破裂しかけていた盲腸を摘出。その後退院。入院期間はまた3週間。 2回の入院時にはALPは200〜400くらい。他の肝数値は30〜50でやや高。抗生剤などの影響もあるのであまり気にしなくて良いと言われ数値も落ち着くものだと思ってました。 ところが退院から2ヶ月後の検査でALPが急に2000の高値になり、便秘用に飲んでた漢方薬やビタミンのサプリをやめ2週間後、ALPはさらに2800に爆上がりしてました。他の肝数値はほぼ正常値。白血球9000。ビルビリンも正常値で黄疸なし。2回の入院で絶食が長く手術もした為体力の衰えや怠さはあるものの体調の大きい変化は感じません ALPアイソザイムは突出してる項目はなかったとだけ言われました。その為担当医もALPの高値に頭を捻っております。 1.退院2ヶ月経って入院中に長く点滴していた抗生剤などの影響は考えられますか? 2.お腹の造影CTとエコーの予約が入ってます。(入院中に何度もしましたが)もしそれに異常がなかった場合、次は何科の検査が良いでしょうか? 3.可能性の高い疾患は何が考えられますか? 長くなり申し訳ありません よろしくお願いします

1人の医師が回答

虫垂炎の症状について

person 50代/男性 -

5年程前から、一年に一度のペースで、腹部が痛み、原因不明で悩んでおりました。今回、腹部CTにより、虫垂炎の診断を受けました。開腹術をし、写真は術後8日目になります。 診断は、慢性虫垂炎、虫垂周囲膿瘍です。 1、去年度の健康診断の結果 肝嚢胞数個最大32mm 胆嚢ポリープ数個5mm 左腎嚢胞性腫瘤(石灰化)18mm 副脾 この4項目について、今回の手術で除去されたのでしょうか?それとも、関係なく、そのままで問題ないのでしょうか? 2、右下部を開腹するのかと思いましたが、真ん中を開腹している理由は何でしょうか?又、腹腔鏡ではなく開腹をした原因は何でしょうか? 3、進行具合、程度はどのようなランクに入る状態の手術だったのでしょうか? 4、健康診断で毎年、慢性胃炎、十二指腸潰瘍瘢痕疑いと診断されます。ピロリ菌は5年前に除去済みです。 悪性腫瘍の検査含め、胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコーなどを実施したいと考えておりますが、術後何日後ぐらいが理想的でしょうか? 5、虫垂の切除と虫垂周囲膿瘍の治療をしましたが、術後1ヶ月以上経過していますが、未だに腹部が痛みます。寛解するまで、どれぐらい掛かりますか?又、注意点やアドバイスを頂きたく思います。 以上、ご回答の程、宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

主人の肝臓がん治療後から

person 60代/男性 - 解決済み

本当に何度もすいません。去年からずっと主人の肝臓がんからの入院のことで何度も質問をして回答頂き有難うございます。でもどうしてもこうなったか納得出来ないので詳しく回答を頂きたく質問させてもらいました。4年ぐらいになりますがC型肝炎からウイルス除去して肝硬変はありますが肝臓がんで初期で見つかる度に大学病院でラジオ波やそくせん一度だけレンビマなどで治療してきました。去年の8月に又2つ見つかり1つはラジオ波でもう1つは横隔膜近くでやりずらいとかでとりあえず同じ日にラジオ波。又やり残しがあり9月2日にラジオ波をしてそれでもやり残しがあるということで一旦退院して9月27日に又ラジオ波と塞栓術で治療しました。ところが3日後ぐらいから熱が出始め最初はどこからの熱か分からず10月26日まで抗生剤で。27日に経皮的腹腔膿瘍ドレナージをしました。その後良くも悪くもならず又たん汁の出るとこも詰まってるとかで内視鏡乳頭切開術と内視鏡経鼻胆道ドレナージをしてその後長引く入院生活で転倒胸水腹水これはのちに回復しましたがずっとしんどい状態で体重減少食欲不振熱の繰り返し。本人もどうしてこんなにしんどいのかと悲観し。コロナで面会出来ないまま主治医からは11月に膿瘍を良くしていくと説明。1月末40度の熱から敗血症に。私が知りたいのはどうしてこの何年もすぐ治療後元気に退院してたのに今回はこんな感染になってしまったのか?肝硬変が背景にあったから感染したのか?でも肝硬変は以前からある。主治医が9月に2回もやり残しをして又9月末にラジオ波と塞栓で治療しせせいで主人がこんな苦しいことになったのか?この治療を3ヶ月後とかにしてたら今まで通り元気に退院出来てたのか?もう毎日毎日つらすぎてそればかり考えて私は泣いてます。肝臓がんの治療はちゃんとしたのに。主治医が違うなら元気になれてたのか。回答お願いします。

3人の医師が回答

発熱と熱感に悩まされています

person 20代/女性 -

2月上旬より 熱感と微熱に悩まされています。 熱感は重だるく鈍い痛みの腰と下腹の間で発生し 背骨付近の背中を通り、 頭まで到達し、のぼせているかのようで とてもフラフラし、不眠の症状もあります。 最近は視界が白じんで来ています。 熱は36.7〜37.2℃の間くらいです(平熱は35.8〜36.0℃)が 辛く感じます。 それから、喉仏の下あたりの両方に ヒリヒリとした痛みも感じます。 今まで受けた検査と結果、持病は 下の通りなのですが、3ヶ月続いているため 再度大学病院の総合診療科にかかりました。 今回は甲状腺も含めた血液検査と尿検査を 行いましたが、 AST38、ALT54で肝機能が少し弱っているが 甲状腺刺激ホルモンが4.52と若干高めなものの 様子見でいいと言われました。 何らかのウィルスに感染して 肝機能が弱っているのだろうとのことでした。 私は白血球が平均10000〜8000くらいなのですが、 今回は6600でした。 腰と背骨のつなぎ目に鈍い痛みがあり 体のしんどさが増していて 日常に支障をきたしているので、 やむを得ず病院に行ったのですが…。 再び受診し何か受けた方がいい 検査はあるのでしょうか。 よろしくお願い致します。 <他の検査と結果> ・昨年12月 人間ドック (胸部X線、血液検査、腹部・下腹部エコー、 胃カメラ等) →胃に1cmくらいのポリープが見つかるも、 経過観察で他には異常なし ・今年2月中旬 血液検査、尿検査 →CRP0.01、白血球8500、尿(血・タンパク等)異常なし →白血球がやや高いことを指摘されるが、 10年前くらいから10000〜7500くらいあることを話すと 炎症反応もなく異常なしと言われる <持病> ・双極性障害2型 ・乳輪下膿瘍 →膿瘍が出来始めたのは今年に入ってからで、 切開・排膿を1度行う。 しこりは決壊しながらも小さくなりつつある。

1人の医師が回答

5歳男の子。肝臓の数値が高いのとリンパの腫れが心配。

person 10歳未満/男性 -

5歳男の子です。2週間前に39度の熱が4日続きました。高熱にも関わらず元気(体に触らないと熱があるか気づかなかった)だったのが不思議でした。 高熱中の2〜3日目頃からしつこい咳がついてきました。 コロナ、インフル、RS、陰性。医師からはマイコプラズマだとおもいます(診療時間の関係で検査してもらえず)とのこと。 解熱の2日後、夕方から夜間のみ38.5℃近くの発熱。朝解熱。 さらに2日後、昼に発熱し、そのまま、大きな総合病院で入院。 血液検査をしましたが、なんらかのウイルスだか細菌だかにかかった、形跡あり。 白血球数16100。 そして肝機能の異常数値。 首のリンパにしこり。 とりあえず翌日には解熱。 しかし医師は肝機能の数値を心配していました。このまま肝機能の数値が下がらないのは心配だなぁとのことで1週間後再検査。 肝臓と首のエコーもしてもらいました。 血液検査の数値は横ばい。 ALP228(これは成長期の子供はたいてい高いから気にしなくて良いとのこと) AST87 ALT163 LDH244(ギリギリですが基準値に入りました) 他は CRP0.59 A-Ly%2.0 これらが高かったです。 あと貧血のような数値です。(医師からは特に貧血とかは言われてません) 他は基準値内の数値です。 首のエコーは 29ミリ、24ミリと大きいです。 (リンパのしこりは入院時はエコーはしてませんが、なんか大きさ変わってないような。なんならすこし大きくなってる気が…) あと、触っても本人は痛がらないです。 結果の紙に書いてるのは 頸部両側耳下に、肥大したLN数個。右やや多い右29☓11ミリ 左24☓8ミリ 門部明瞭、内部に膿瘍− 甲状腺顎下線左右差SOL− お腹のエコーについては画像添付。 悪性リンパ腫が心配です。

3人の医師が回答

エコーの検査結果について

person 50代/女性 -

私の母の状態についての相談です。 先日盲腸で入院した際の 検査結果が以下のように記載されてありました。 主治医からは特に何も言われていないみたいなのですが、ところどころで心配なワードがあり… こちらの検査結果から、母は具体的にどういった状況なのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 ___ 【依頼詳細】 [検査目的フリーコメント] 2024/11/20 午後2時頃より腹部全体の腹痛で本日初診胸腹スリーニング願います。 【所見】 肺野:両下葉に帯状影、素状影認める。両下葉に淡いGGO多発。 縦隔:異常なし。 肝臓:左葉腫大。中等度脂肪肝。S2に相対的高濃度結節あり。周囲にLDAあり。 胆嚢:石灰化なし。 胆管:拡張なし。 膵臓:正常大。SOLなし。 腎臓:異常なし。 副腎:腫大なし。 脾臟:正常大。 リンパ節:腫大なし。 腸管:虫垂の腫大あり。石あり。周囲に軽度の炎症所見める。穿孔や膿瘍形成の所見はない。 内臓型肥満症。 腹水はない。 【診断】 軽度の誤の性肺炎疑い 脂肪肝/NASH疑い 肝腫瘍 急性虫垂炎疑い 【エコー所見】 *脂肪過多のため、描出範囲及び評価に制限あり。 1:虫垂に、糞石を有する腫大疑い像あり。 尚、描出条件かなり悪く詳細不明のため、CTにてご確認ください。 2: 小腸ほぼ全域に、蠕動の低下を伴う拡大像あり。 3:肝に、きわめて強い脂肪肝パターン像あり。 4:腰に、僅かな腫大像あり。 以上です。

3人の医師が回答

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