86歳父
症状
・14〜16日位?前から微熱(37度前後)、寒気、喉の痛み、強いだるさまでいかないだるさ
・その内6日間5回、体温が37度前後にもかかわらずアセトアミノフェン200ミリを1回2錠を服用。その間には36度5分位の時もけっこうあった様です。その中で飲むのを1日やめたら熱が37度6分になり、受診してCTと血液検査をしてコロナの疑いの診断。
医師の紹介状
「WBC9600 CRP9.3
胸部CTにて、左右区辺縁にすりガラス状影を認めます。両側肺底部のすりガラス状影は非特異的と判断します。胸水なし。縦隔・肺門リンパ腫肥大はありません。
COVID-19感染が強く疑われます。」
病院から保健所に状況を伝えるもPCR検査になりませんでした。
・3日前からはかなり体調良くなる
発熱、寒気はない。咳も以前から程度のたまの咳。
私の記憶ではたしか14日前だと思うのですが、熱を測って37度3分だったと記憶してます。その時に「2〜3日前から寒気と熱っぽさを感じる」と言っていたと思います。
症状を感じてからはおそらく16日、初めに熱測ってからおそらく14日経過、体調がかなり回復してから4日目です。

父は自営業の電気屋です。
いつから積極的ではないにしろ、買い物や基本お客に接しない様な仕事活動などを再開して良いのでしょうか?従業員の2名とも父はできるだけ接触しないようにしようとはしています。
県対策センターや保健所に聞いた所、症状がなくなってから14日間経つとかなり心配ない様ですが、いつからどのような活動していいのかの具体的なアドバイス等はありませんでした。
あと10日自室から出ない程の隔離すべきなのか、状況によってこれくらいはしていいのではとか、なにかアドバイスがありましたらお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】