胸部レントゲンで肺に影に該当するQ&A

検索結果:332 件

肺癌(腺癌)について…

person 40代/男性 -

私はタクシー運転手をしている45才の男です。今現在都内の病院に入院中です。右腹上部と右肩と右背部に差し込むような痛みがあり発熱もあったので念のため外来で診察してもらうと「今日から入院です」と言われその日のうちに腹部エコー・胸部レントゲン・胸部MRIなど検査をされ『胆石症』『胆嚢炎』と診断されました。2年位前に腹部エコー検査で胆石と胆嚢ポリープがあると言われ経過観察中だったので致し方無いか…と思ってました。次の日呼吸器科の先生に呼ばれ、肺に3箇所影があるから細胞を取って調べたいと言われました。レントゲン写真とMRIの画像を見せられましたが、素人なのでよくわかりませんが、モニターに向かって左側の肺の上部壁側に1箇所、その下の方、横隔膜から上に突き出すように1箇所、先生が言うにはこの2つは多分悪いモノではない(肺炎の後などに出来るウミダマリの様なもの)と言っていました。問題は画面に 向かって右側の肺の下の奥の方(背骨の近く)にあるのが形的に悪性腫瘍(肺癌の中の腺癌)の可能性が非常に高いと言っていました。結局、胆嚢摘出手術は先送りになり、明後日肺から細胞を採取する検査をするそうです。正直、癌と言うのは予測もしてなかったのでかなりショックです。これからこのサイトを通じてお世話になるかもしれませんのでよろしくお願いいたします。まだ決まったわけではありませんが早目に色々と知っておきたいので質問させてください。腺癌と言うのは癌の中でもどれ位のレベルのものなんですか?大きさは2.5〜3センチ位だそうです。先生はこれが悪いものだとして、転移してきたものでなければ早期だとは言ってましたが…。 もしそうだとしたらこれからどんな治療をしていくのか、仕事復帰出来るまでどの位期間がかかるのか、色々教えて頂きたいです。

1人の医師が回答

先月から両下肢浮腫と男性器浮腫があります

person 70代以上/男性 -

85歳父が本日腎臓内科を受診いたしました。経緯は、先月、両下肢の浮腫みが酷いことに気付き、元々糖尿病があるため腎臓障害を疑い主治医にご紹介していただきました。腎臓膀胱、胸部など簡易CT検査をしまして、先生からのご説明は以下でした。1、右側の腎臓は正常。左側の腎臓は画像上で、線のようなものが写っているので、左側腎臓は、何かで血流が滞っているのかもしれない。ただ腎臓病では無い。 2、胸部レントゲンで右肺上部に3センチほどの おできのような影が認められる。肺癌の可能性が高いかもしれない。 さて、下肢の浮腫みは太ももや男性器まで酷くなるばかりなのですが父は2011年1月にs状結腸大腸癌開腹手術をしステージ2で経過観察をし2019年3月まで定期的にCT検査をしていまして再発転移がないので、寛解ということで2020年からは年一回市の検便検診などを受けております。昨年9月の検便検診は異常なしでした。父が今回の下肢浮腫みは大腸癌が再発したのではないかと不安がっています。CTで写ってた肺の3センチほどの影も大腸癌からの転移ではないか、だとすると、もう助からないのかと、たいそうショックを受け、ご飯も食べれなくなっております。私の素人の考えなのですが今回、癌の腫瘍マーカーも測っていて正常です。血液検査で炎症反応や白血球含めて異常が無いことや前記のような大腸癌の定期的観察経過などから、いきなり酷い下肢浮腫や男性器の浮腫が起こるほどの大腸癌や肺転移があるようには考えにくいのですが可能性の高さは如何でしょうか。肺癌かどうかは、来週月曜日に改めて検査をしますが10年前の大腸癌が今になり再発もしくは新たな大腸癌が、この2~3年で進行し下肢浮腫や肺転移まで起こしている可能性も高いのでしょうか。ただ、便は、大腸癌開腹手術以降ずっと出にくいようです。父の落胆が可哀想で、心の持ち方などアドバイスくださいませ。

2人の医師が回答

肺がん検診の再検査で、不安を感じてるが…?

person 40代/男性 - 解決済み

私が、今年の5月26日、地元の市の特定健診と一緒に、胸部レントゲン検査方式による、住民検診としての肺がん検診を、市の委託先である、かかりつけ内科医院で、受けた時です。 その翌月、6月20日頃、「胃腸の持病、逆流性食道炎による、経過観察と翌月分の飲み薬の処方メインによる、定期受診」を利用して、件のかかりつけ内科医院で、 院長先生から結果として、主に… 「肺がん検診を、担当してる地元の市立病院のレントゲン科からは、「去年と同じ、正面向かって右胸に、小さい影あるので、CT検査可能な総合病院のレントゲン科に、紹介して、CT検査を、受けさせる様に…?」と言う、検査結果が戻って来てます。 しかし私は、「去年と、同じ結果なら、半年ばかり経過観察して、11月23日の勤労感謝の日の前後で、外来診察ある日迄に、再検査として、レントゲン検査を、受けさせます」と、返事してます。 逆流性食道炎による、定期受診の時でも構いませんので、 再検査受けに来て下さい」的な内容で、説明を受けました。 私自身は、「どうして、今年の検診も、去年の検診と、ほぼ同じ結果なんだ? それに、診断してるのは、肺の病気の専門医の先生で無く、レントゲン科の専門医の先生なので、不安を感じる…」と言う日が、最近良くあります。 そこで、質問したいのは… 「今度の再検査でも、同じ結果なら、紹介先の総合病院では、「CT検査自体は、院内紹介扱いにより、レントゲン科で構わないが、CTの映像を元に、肺の病気の専門医の先生に、診断と助言を、仰ぎたい 」と、検討してる。 もし、再度のCT検査が必要なら、 同じ総合病院が紹介先になると思うので、かかりつけ内科医院の院長先生には、肺の病気の診療科目へ、紹介して貰った方が良いか?」に、なります。

2人の医師が回答

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