足の甲が熱いに該当するQ&A

検索結果:204 件

川崎病疑い。熱が下がれば再診は不要でしょうか。

person 40代/女性 - 解決済み

1歳6ヶ月の息子、1月1日に川崎病疑いと言われました。再受診するか悩んでいます。 12月30日に37.6度の微熱、31日に38度超え。1月1日にnicuのある総合病院を紹介され救急外来を受診。 もし熱が下がらなければ3日か4日に再受診をするように言われました。 1日は、採血してから点滴針を抜いてもらうまで、ずっと泣いていたので、川崎病の可能性が高くないなら病院に連れて行きたくない、という思いがあります。が、万一、川崎病だということなら早期治療が大切らしいので、嫌がられても受診すべきか悩みます。本日は朝から夕方まで37.5度を超えていません。就寝前が37.5度です。 1日夜からセフゾンを服用。 2日の日中は37.4度。食後30分後に38.6度。それからずっと身体が熱い感じでした。 3日には37.2度。昼に37.4度です。午後のお昼寝時は35.8度(布団かぶらず)普段2.3時間の昼寝をしますが今日も1時間ほどで痰がらみの咳が出て起きてしまい機嫌が悪いです。夕食後37.5度。 食べながら寝てしまい、30分後に起きてはグズリ。 就寝して2時間半経過。今の所は微熱のようです。 もしも明日、37.5度未満なら、川崎病は否定されるのでしょうか。 現在の症状は、 微熱、鼻水と湿った咳、 目の充血、めやに、 3時間以上連続して眠れないためか不機嫌(とにかくママにベッタリ)、 顔・首・胸から腹・背中・手足・足の甲など、ほぼ全身の紅い湿疹、 掌は両方とも全面が赤黒い感じで、右手の掌はガサガサとして硬い。右手の親指と人差し指の間は一番暗い色をしている。手指や掌が何となく腫れた感じ。手指の間には汗疱のような細かな水泡のようなブツブツが出ている、 足の裏は普段と同じ色。椅子に座って食事をする際、左足の指先が真っ黒になっていくが、立ち上がってしばらくで治った。

3人の医師が回答

お尻に水疱の様なもの、下半身に痺れがあります。

person 20代/男性 -

主人(28歳)についてお伺いします。 【部位】 下半身(右側だけ)のしびれ、 お尻の右側、真ん中から肛門にかけて帯状に水疱のようなデキモノができている。 【症状】 8月23日(火) 肛門に違和感(ツーン!と突くような痛み) 24日(水) 肛門の痛みは継続。 睾丸と肛門の間の奥のほうが痺れ、ピリピリするような痛み、同時にお尻(現在デキモノができている場所)もピリピリとしていた。 「お尻に小さなデキモノがあるな」という認識はあったがそこまで気にしてはいなかった。 25日(木) 上記の症状に加え、右足の足の付け根の内側がピリピリとしびれる感覚。 右足の甲も、しびれと軽い痛み。排尿時にペニスが熱く感じる。 26日(金) 肛門の痛みがはじめからあったため、肛門科受診。 尿検査、血液検査、大腸カメラ、内診の診察を受ける。 「神経からくるもの」と言われる。 ナボールゲル1% 芍薬甘草湯2.5g ポンタールカプセル250 セルベックス を処方され、また1週間後来るように言われる。 27日(土) 服薬しても違和感改善せず。 痺れと痛みが睾丸と肛門の間、デキモノができている場所周辺、右足の足首から下に常にあり、 ひどくなったり和らいだり。。 夜お風呂に入った後にお尻に水疱を発見。 赤くてブツブツと、おしりの一番高いところから肛門にかけて帯状にかたまって出ていました。 その部分にまだひどい痛みはなく、少しかゆみがあるそうです。 わたしがネットで検索して前立腺炎を疑ったので、 「射精が有効」というページをみたのでしてみたところ、少し違和感がマシになったようです。 とにかく本人は下半身の痺れ、痛みを訴えています。 歩行するにも気になって支障があるようです。 今のところ熱はありません。 【聞きたいこと】 明日は日曜日ですが、月曜日受診で大丈夫でしょうか? 皮膚科の受診でいいでしょうか?

1人の医師が回答

体温が上がるとピリピリチリチリした皮膚の痛み

person 50代/男性 -

50歳男性です。3か月前より以下のような症状に悩まされています。 <かゆみ> ・主に起床後、手の甲や足の甲に強いかゆみが発生 → 症状は10分~15分ほどで収まる <体温が急に上がったときにチクチク、ピリピリした皮膚の痛み> ・暖房の効いた部屋に入ったとき ・入浴時 ・運動して身体が温まったとき ・重いものなどを持ったとき(力をいれたとき) ・緊張した時、イライラしたとき、興奮したとき ・辛い物を食べたとき 症状が出る部位は、 1.手首から二の腕にかけて、足首から太ももにかけて 2.腰のあたりから背中全体にかけて 3.辛い物を食べたときのみ首の周り 症状が軽いときは1.が多く、症状が強いときは2.が多い。 いずれも涼しい場所に行くと数十秒で治まる。 また、最近の身体の変化としては、症状が現れ始めた頃から暖房が入った部屋にしばらくいると身体に熱がこもったような感覚になり、顔全体が熱くなって(火照るような感覚)長時間部屋にいられなくなった。 <診断> 皮膚科を3件受診。 1件目と2件目の皮膚科では、コリン性蕁麻疹に近いということで、ビラノアとクラリチンを処方されるが効果なし。 3件目では、肢端(皮膚)紅痛症と診断。特効薬がないため痛みを緩和する薬としてアスピリンとロキソプロフェンが処方されるが効果なし。 <診断された病名と異なる症状> コリン性蕁麻疹 → 症状が出た際、発疹は現れない 肢端紅痛症 → 痛みは焼けつくようなものではなく、熱感や皮膚の赤みもなし 上記のように、皮膚科から処方された薬は効果がなく、また診断された病名とは異なる症状のため、今後何科を受診すればよいものか、また他に考えれる病名はないかと悩んでおります。

1人の医師が回答

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