身長ALPに該当するQ&A

検索結果:293 件

骨端線の細胞枯渇について(成長ホルモン投与中)

person 10代/男性 - 解決済み

15歳6ヶ月の息子がおり、現在自費にて成長ホルモン治療&プリモボラン服用、栄養補充をしております。 (治療は、年齢:14歳10ヶ月 骨年齢:15歳9ヶ月より開始しています) 骨年齢の方がかなり進んでいる早熟タイプでありましたが、3cm伸び現在170です。現在のALP値は201ですので、最終身長に近い175の値まであともう少ししか時間がない状態です。 どうにかしてまだもう少し1ミリでも2ミリでも伸ばせないかと色々と検索をしていましたら、『成長ホルモンを注射で投与すると、肝臓で変換されたIGF-1の作用が現れ強い蛋白同化反応をもたらすが、同時に骨端線の細胞枯渇をもたらしがちとなる。一方、成長ホルモンを舌下投与すると血中濃度のスパイクが生じ、成長ホルモンそのものの作用が前面に現れる。この両者の作用の違いを巧みに利用するのが、背を伸ばす医療の要点である。』というような内容が記載されているのを見つけました。 1.骨端線の細胞枯渇とはどのようなものなのでしょうか。また防げるものなのでしょうか。 2.血液検査での値でわかったりするものなのか 3.成長ホルモンの舌下投与というのは効果があるのでしょうか。舌下だと胃の中に流れてしまうと思うのですが、粘膜から効果が注射投与より得られるのでしょうか。 また、もしこの治療に有効性がある場合、骨端線閉じかけの今の時期でも効果はあるのでしょうか。 治療を始める前にいくつかの身長クリニックにて相談をした際に、舌下投与についての話が一度も出てこなかったのでこちらにて質問いたしました。 今年いっぱいで成長ホルモン注射の治療が終わってしまう予定なので、少しでも身長が伸びる可能性があればと思っております。 どうぞ宜しくお願いします。

3人の医師が回答

小児の骨年齢の進行について

person 10代/男性 - 解決済み

10歳1ヶ月の男児について 7歳3ヶ月のときに、矯正歯科で手のレントゲンを撮影し、骨年齢が9歳と診断されました。 現在、身長143.7センチ、体重43kgで、2学年上の平均身長、体重のため、思春期早発症の疑いがあるのではとおもい、身長外来を専門とする整形外科を受診しました。 そこでは、手のレントゲン撮影と血液検査を行い、骨年齢は12歳、血液検査では男性ホルモンの検出はなく、思春期早発の可能性はほぼないと診断されました。骨年齢が進んでいる理由はわからないとのことです。 以下の質問について、ご教授いただきたく、よろしくお願いいたします。 【質問】 1.レントゲンによる骨年齢は正確なのか。 2.骨年齢が進んでいる理由はあるのか。 3.骨年齢12歳の場合、骨端線が閉じるとされる17歳前後まで残り5年しかないと考えてよいのか。現在10歳のため、15歳で骨端線が閉じることになるのか。 4.骨端線が閉じるのを遅らせる方法はあるのか。 5.男性ホルモンが検出されなかったため、これから成長スパートがくると考えたよいのか。 6.内分泌代謝科を受診したほうがよいか。 【血液検査結果】 ○ソマトメジン 148(基準値99-423) ○ALP:248 ○亜鉛46(基準値80-130) ○ビタミンD26.0(20以下で欠乏) ○貯蔵鉄フェリチン105(17-321) ○テストステロン 0.03未満 (大人の基準値1.31-8.71) ○甲状腺ホルモン(FT3 FT4 TSH) 異常なし ○HbA1c 糖尿病なし 【成長グラフ】 添付のとおり

2人の医師が回答

4ヶ月で肝機能・腎機能が悪化

person 70代以上/女性 -

母(83歳)の事で質問です。 【身長・体重・病気】 身長150cm,体重59kg,血圧108-69,心臓(心不全・不整脈)、脳血管性パーキンソン症候群、骨粗鬆症、喘息、PBCの病気を持っています。車椅子生活です。 【17年12月18日検査結果】 体重64kg,尿酸=4.1,尿素窒素=34.7H,クレアチニン=1.13H,総ビリルビン=0.5,AST(GOT)=17,ALT(GPT)=10,γーGT=35,ALP=389H,HbA1c(NGSP)=6.5H,総蛋白=6.9,アルブミン=3.8 【18年4月4日検査結果】 体重59kg,尿酸=5.6,尿素窒素=45.0H,クレアチニン=1.19H,総ビリルビン=0.7,AST(GOT)=32,ALT(GPT)=39,γーGT=94H,ALP=594H,HbA1c(NGSP)=5.9,総蛋白=7.1,アルブミン=3.7 【説明】 薬は変更してません。 17年12月18日検査結果から糖尿病予備群という事で食事(炭水化物を減らし、卵・肉・魚中心)を見直しました。その結果、体重は5kg減り、HbA1cは6.5から5.9に改善しました。しかし逆に、肝機能・腎機能の数値が大幅に上昇、特に肝機能は今までは全く問題ない項目でしたが、数値が倍以上に上昇してAST<ALTの状態になりました。食事見直しが原因なのか、食欲が無くなり、何度も吐いたり、便秘も酷くなり摘便で出したりとかしてました。一時期は何を食べても吐くという、肉類は飲み込むことも困難な状態でした。気になる症状ですが、朝起床時(右足の親指痛、血糖値が120台後半)でした。あと循環器科の主治医に尿素窒素が高い消化管出血があるかもと指摘を受けていたので、4月21日に胃カメラの検査をしてきましたが特に問題無しでした。3月中旬位からは食欲は戻り・4月に入ってから便秘(マグミット増量で)改善してきております。 【質問】 原因は食事だと思うのですが、どうなんでしょうか?去年の食生活に戻したほうが良いのでしょうか?

3人の医師が回答

低身長で悩む13歳の娘

person 10代/女性 -

13歳2か月の娘のことで相談です。 うちの子は出生時44cmと小柄で、1歳で70cm位になったものの、卒乳してからの食が細くて小柄で心配していましたが、6歳〜10歳までは毎年の伸びは5,6cmと標準的に伸び、10歳〜11歳で9cm, 11歳〜12歳で7cm伸び、12歳〜13歳は4.5cmしか伸びませんでした。 先月4月初め13歳0か月144.5cmの時に初潮が来て、身長は半年前から伸び悩んでいます。 血液検査をしたら、alp値568, ソマトメジン493, 他の項目も正常範囲ということなのですが、LH前3.1, FSH前3.2, エスラジオール血清38.8ということで、骨端線が閉じかけているとのことでした。 女性ホルモンの分泌制限をしたら、まだ背は伸びるかと思うのですが、かかりつけの小児科の先生は、そういう処置はしません、病気ではありません‼︎とのことで、娘も低身長を気にしていますし、私も身長のことをなんとかできるのは今年で最後かと思い、藁にもすがる気持ちです。せめて148,9cm位にはしてあげられたら、と願っています。 女性ホルモン分泌抑制はやはり大きな病院の産婦人科へ行けば良いのでしょうか。富山県石川県でそういったところはあるのでしょうか。 あとアルギニン5000mg含有のサプリメント摂取はこの時期からだとどの位効果があるでしょうか。 あと某メディカルサロンで中3で身長がのびなくなっていた男子が成長ホルモン舌下スプレーで、2か月で3cm伸びたという宣伝を見たのですが、そういうことが起こりうる確率はどの位あるのでしょうか。先生のご意見を聞かせてください。 たくさん質問し、長くなり申し訳ありません。 どれか1つでもお答え頂ければ有難いです。 ちなみに父は162cmの骨太タイプ、母は157cmのやせタイプ、娘本人は父親に似ている感じです。 たんぱく質やミネラルを中心とした栄養摂取、10時半までに寝ること、適度な運動は心がけております。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)