酸素飽和度95に該当するQ&A

検索結果:297 件

先週と同じ病気についてのご相談、79歳男性、肺気腫既往歴、コロナ感染からの免疫性肺炎

person 70代以上/男性 - 解決済み

先週もご相談させて頂いた父の件です。 (先生方は私の先週の相談内容もご覧頂けるものなのでしょうか) 先週の金曜日主治医からは「主治医にはこれから2、3日が悪化の可能性」と言われておりました。 私の目からは急激な悪化は感じられなかったのですが、お昼ご飯を食べている際に酸素8Lで吸入していた酸素マスクを外して食べていた所、その前までは酸素飽和度も95くらいあったのですが、食事中に80代に下がってしまい、マスクを付け直したら酸素飽和度も93くらいに戻りました。それでNHFに移行することになりました。NHFは40%で昨夜はSPO2も最大98くらいで、その後も下がっても93とかそのくらいは維持できているみたいです。 今も先週から引き続き、メロぺネムやオルミエントなどの点滴を一日複数回行っています。 今朝の段階ではまだ肺レントゲンで白くなっているみたいで、治療は継続中です。コロナに関しては今日検査して数値が陰性であれば、一般病棟に移るようです。 先週金曜日に主治医から「今週末が悪化のピークかも」と言われていたのですが、週末の経過はそのような感じでした。 NHFも、一旦落ち着けばまた酸素マスクに移行するようです。 ざっとご説明するとこのような感じなのですが、父は悪化の可能性をうまく乗り越えつつあるのか、まだ全然油断できない状態であるのか、どのような感じなのでしょうか。 こちらの先生方のご意見を伺いたく、投稿させて頂きました。 もちろん、今の主治医の先生には治療に関してとてもよくご説明くださり満足しています。 こちらは不信感を持ってのご質問ではありません。 お忙しい中恐れ入りますが、ご教示頂けますと幸いです!

2人の医師が回答

「在宅酸素療法について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

(1)7ヶ月間の在宅介護中です。血中酸素飽和度は、1リットル酸素吸入時95~98程度あります。ただし、動いたり、食事、会話後は 呼吸が苦しく肩で息をしています。脈拍数が増えているようです。脈は90から100程度です。血中酸素飽和度が高いから必ずしも安心というわけではないのでしょうか? 脈はどのくらいの値(上下)が危険値ですか? (2)自宅で呼吸が苦しくなった場合、装置の酸素供給(現在1L)の増加で、どの程度解消できるものですか? 供給量の上限はありますか? (3)心臓の動きが弱い低電位の場合、常時、酸素供給量(現在1リットル)を増やすことである程度改善できますか? (4)左肺に少し水がたまっていますが、おおむね良好です。今後の在宅介護中、肺に水か増加した場合、どのようにして判断するこ とが可能ですか? 聴診器である程度分かるみたいですが・・・ (5)肺の水で呼吸が苦しい場合、在宅で痛みのコントロールは可能でしょうか? (6)担当医には「癌末期の場合、肺の水は抜かない、ステロイドは使わないのが標準」と言われましたが、そのようなものでしょうか? (7)心臓の動きを良くするためにできることはありますか? (8)今後の予想される容態変化はどのようなものが想定されますか? (9)在宅で痛みのコントロールは、現在使用中のフェントステープ以外にありますか? (10)心臓の動きが弱いときは、フェントステープの貼る位置は、左胸を避けたほうがよいのでしょうか? (11)点滴で栄養不足を補うと、肺に水が溜まる可能性はありますか?

1人の医師が回答

「79歳男性、コロナ感染からの免疫性肺炎」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

先週もご相談させて頂いた父の件です。 (先生方は私の先週の相談内容もご覧頂けるものなのでしょうか) 先週の金曜日主治医からは「主治医にはこれから2、3日が悪化の可能性」と言われておりました。 私の目からは急激な悪化は感じられなかったのですが、お昼ご飯を食べている際に酸素8Lで吸入していた酸素マスクを外して食べていた所、その前までは酸素飽和度も95くらいあったのですが、食事中に80代に下がってしまい、マスクを付け直したら酸素飽和度も93くらいに戻りました。それでNHFに移行することになりました。NHFは40%で昨夜はSPO2も最大98くらいで、その後も下がっても93とかそのくらいは維持できているみたいです。 今も先週から引き続き、メロぺネムやオルミエントなどの点滴を一日複数回行っています。 今朝の段階ではまだ肺レントゲンで白くなっているみたいで、治療は継続中です。コロナに関しては今日検査して数値が陰性であれば、一般病棟に移るようです。 先週金曜日に主治医から「今週末が悪化のピークかも」と言われていたのですが、週末の経過はそのような感じでした。 NHFも、一旦落ち着けばまた酸素マスクに移行するようです。 ざっとご説明するとこのような感じなのですが、父は悪化の可能性をうまく乗り越えつつあるのか、まだ全然油断できない状態であるのか、どのような感じなのでしょうか。 こちらの先生方のご意見を伺いたく、投稿させて頂きました。 もちろん、今の主治医の先生には治療に関してとてもよくご説明くださり満足しています。 こちらは不信感を持ってのご質問ではありません。 お忙しい中恐れ入りますが、ご教示頂けますと幸いです!

2人の医師が回答

83歳COPD 血中酸素飽和度が高くても息苦しい

person 70代以上/男性 -

83歳の父についてです。 在宅酸素ですが最近酸素流量をあげると息苦しくなります1ヶ月前は就寝時1、労作時2で過ごしてますが、酸素流量が多いと飽和度が97でも苦しいといい、2週間くらいで少しずつ下げていきましたが、昨日から025でも苦しいとチューブを外して過ごし就寝も外したようです。よく眠れた様でしたが昼前から、チューブを外してもつけても息苦しくなります。何をすれば楽になりますか? 病歴は、60歳からCOPDと診断されアドエアなど吸入剤を吸っていました。81歳まで酸素飽和度90くらいのまま毎週2回テニスを楽しんでましたが、2023年11月に労作時は酸素を吸うようにボンベを処方され、動くときは酸素流量0.5 Lで吸いましたが、余計苦しいと継続せず。2024年7月右脳梗塞。クレビトグレル75を処方。軽症で麻痺など残らず入院なし。2024年8月末労作時に息苦しくなり受診すると酸素を 常時吸わないからだと怒られ再開。9月8日呼吸改善されず緊急入院。1週間の入院で呼吸リハビリの指導を受けて飽和度95程度になり退院するも、頭痛と胸焼け、息苦しさがとれず主治医に相談すると理由がわからないのでロキソニンを処方され毎日朝晩服用。結果大量下血し10月30日輸血を伴う緊急入院。21日の入院中は酸素量は2.0で、退院後もそのまま2.0で食欲もでておりしばらくは安定していました。 年明けから上記の通り飽和度が高くても苦しくなり少しずつ酸素流量を下げていました。 運動もするように促し、呼吸法も試していますが楽になりません。本人は入院をしても呼吸リハビリしかやらないからと受診を拒んでいます。以前から主治医の先生にこの状況の説明と対処法を聞いていますが明確な返答がありません。

4人の医師が回答

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