食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

ジインドリルメタンの服用と放射線治療方法

person 50代/女性 -

親戚(88歳)が三年前に肺癌と診断され、転移もなく、1.5センチ位だったので、放射線(定位放射線)で治療。昨年から腫瘍マーカーのceaが徐々に上昇し始め先月は8.9(癌の時は2.5位)。CT,(リンパ腫肥大なし、遠隔転移なし、脾臓異常なし、膵臓異常なし、肝臓異常なし、副腎異常なし、腹水の貯留なし) MRI, 胃カメラ(裂孔食道ヘルニア開大あり、逆流性食道炎グレードA, 萎縮のきれいな胃粘膜で異常なし)、大腸カメラと検査しましたが異常なし。pet-CTで検査したところ、縦隔肺門リンパ節に複数の集積が出現。気管前部のリンパ節肥大(約15mm/前回おそらく三年前は約10mm)はSUVmax=6.04と高集積であり、転移の可能性あり。遠隔転移を疑う異常集積はなし、肺内に転移を疑う結節は認められない。肝臓、膵臓、脾臓、腎臓、副腎に明らか異常なし。大脳白質には淡い低吸収域が見られ、慢性虚血性変化が疑われます。大きな脳梗塞は認められません(10年ほど前に脳梗塞経験)。また放射線治療になると思われますが、どのような放射線治療になるでしょうか?高齢の為、手術や抗ガン剤は出来ません。またサプリメントでジインドリルメタンを服用させても大丈夫でしょうか?放射線治療などに影響はないでしょうか?また脳梗塞の薬クロビトゲレル, 血圧のイルアミケスHD, 甲状腺のチラージンを服用しています。また気管支喘息の吸入薬フルツティフォームを使用しています。お手数おかけ致しますが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

85歳 女性 肺癌 ステージ3A 超音波内視鏡

person 70代以上/女性 -

85歳女性 リンパ節転移肺がんステージ3A。放射線治療と再発した際の分子標的薬、免疫チェックポイント阻害薬しかないとのこと。原発巣右肺3cmほど少し奥まった所にあり、リンパ節は小さく少し奥にあるが、幸い食道にまで浸潤しておらず放射線治療は左肺にはほぼ影響しないが、再発後の治療をするには生検しなくてはならず、リスクを心配しましたが無事終えることができました。結果は非小細胞がんとわかっただけで、組織を採取できませんでした。 1、非小細胞がんなら、分子標的薬が使用できる可能性が高いのではないでしょうか。ただ母は40歳~70歳まで喫煙しています。もし無理でも免疫チェックポイント阻害剤を使用できる可能性があるはずなので、超音波内視鏡になるかと思いますが、受ける価値があるのではと考えています。再発に備え2回目の組織診をするか迷っています。高齢者には積極的な治療を勧めないことは知っています。ですが母が元気で余命を少しでも長く生きれる方法が組織診にあるならその選択をしたいと私は思います。してもしなくても母の余命はあまり変わりませんか 2、組織診せず放射線治療のみにし転移した場合、組織を採取できる可能性はかなり低いでしょうか。転移はリンパ節、肺の場合放射線後の採取は難しく、脳や骨などから採取可能と聞きましたが、超音波気管支鏡をするよりリスクがあるのではないでしょうか。また血液からも採取可能とのことで、これは転移してすぐに採取可能なのでしょうか。ある程度癌が進行しないと血液から採取することなどできないのではないでしょうか。母の癌が発覚して2ヶ月経過していることも気になっています。明日が本当の最終の返事になります。2回目細胞診をするならもちろん結果をまたずに放射線治療をするつもりです 1,2の質問について詳しく教えていただけませんでしょうか どちらが母の為になるのか悩んでいます

1人の医師が回答

サイバーナイフで舌癌ステージ4aの治療ができるか

person 50代/女性 - 解決済み

1年半前に喉に痛みを感じ、耳鼻咽喉科で診てもらうと喉に乳頭腫1cm弱を発見。生検に出した所、グレー判定。 手術を申し出るも拡張型心筋症で、2年前心停止し蘇生しているのもあり、心臓が悪い為、全身麻酔が不可能とのことで、経過観察。 1ヶ月毎に様子を診てもらう。 1年以上経過したので、再び去年8月に生検したところ、中咽頭癌と診断され、腫瘍1cm。ステージ0もしくしは1。 その際にPET-CTした結果、食道癌も見つかる。 喉に近い一番大きなのが5cm。その下に2.3cmのものが4つ。細かいものが多数。筋層までいっているかは不明。ステージ2~3と予測される。 何も治療してもらえないまま4ヶ月半経ち、現在は中咽頭癌は舌にまで広がり、現在の病院では舌癌と病名が変わりました。現在、腫瘍は2cmで深さ筋層まで。頸部リンパ節転移2個。ステージ4A。 食道はさほど変わらず。 食道は腫瘍が内径4/5まで広がっているのでPDD治療不可。危険があるため、抗がん剤は一切使わないと言われる。 再び喉の生検、CT、MRIで喉がかなり進行してると判明。 食道の治療は延期になり、喉からに。 抗がん剤を使えないとなると、喉が更に進行するだろうというのもあったのだと思います。その後、喉だけなら手術可能だという病院を見つけましたが、既に舌にまで広がり、面積が舌の方が多いので舌癌と病名が変わる。中咽頭全摘、舌を部分切除するという術式が決定。 術前PET-CTで、頸部リンパ節2ヶ所に転移の可能性が見つかり、リンパかくせい術も伴う必要が出てきました。その状態で、食道の放射線治療に心臓が耐えきれるかとの不安もあり。そして見つけたサイパー。数回で終わるらしく負担が少ない。それを終えて、食道の放射線治療、約2ヶ月取り掛かろうと思いました。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)