altだけ高いに該当するQ&A

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以前よりも痩せにくく太りやすくなったように感じます

person 20代/男性 -

自分は現在20代後半なのですが、20歳前後の頃より痩せにくく太りやすくなったように感じています。 筋トレも続けてきているので、筋肉量で言うとむしろ今の方が多いと思うのですが、やはり年齢とともに代謝が低下してきているのでしょうか? 現在が20歳前後の頃より、10kgほど増えてもいるので、なんとか体重を落としたいと考えています。 画像としては、最近受けた血液検査の結果を添付いたします。 気になる箇所として、LDLは213、HDLは36、γgtpが113、ASTが32、ALTが45、ALPが121などでした。尿酸も8.1でした。 これらの結果は非常に高いものなのでしょうか?また、少し高いくらいであれば気にしなくていいですよね? コルチゾールやacthは正常でした。 甲状腺関係の数値も少し前に測った時は正常でした。 ほかにも、腹部エコーも受けたりしましたが、脂肪肝でもなく、特に異常なしとのことでした。 これらの結果をご覧になって、痩せにくく太りやすくなった原因として、もしなにか背景に考えられる疾患などがありましたら、教えていただきたいです。 そうではなく、痩せる覚悟が足りていないのかなとも思ったりはしています。5kgほど以前よりは痩せてキープできているのですが、そこから先がなかなかです。 よろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

自己免疫性肝炎/原発性胆汁性胆管炎と体重減少

person 50代/女性 -

数年前から、肝機能の数値が原因不明で基準値を越えては正常値に戻るようなことを数回繰り返してきました。 今回人間ドックで肝機能低下を指摘され、総合病院の肝臓専門医の診察を12月上旬に受けました。 血液検査は AST60、ALT97、γGTP72 、T-Bil160 抗核抗体 40倍 、抗ミトコンドリア抗体2.7 IgM、IgG、IgAはすべて基準値内 腹部エコー検査は異常なし。フィブロスキャンの結果は、肝臓の硬さF0、 肝臓の脂肪化S0で、脂肪肝もありませんでした。アルコール摂取もなく、B型C型ウィルスも陰性。橋本病でチラージンを服用しているのですが、薬剤性肝炎の可能性もほとんど考えられないとのこと。 以上を踏まえ、抗核抗体は微陽性ではあるが自己免疫性肝炎の可能性が高いので肝生検をすすめられました。 しかし、12月中の入院は仕事の関係上難しいため、年始の血液検査の結果をみてから生検の予約を入れる予定だったのですが、 今回の血液検査の結果が AST 30、ALT 32、γGTP 27、T-Bil 178で 1ヶ月間ウルソを服用したおかげか、肝機能が落ち着いてきたので、生検はせずにしばらくウルソを服用して様子をみることになりました。 質問は 1. ウルソで下がったということは、自己免疫性肝炎より、原発性胆汁性胆管炎の可能性の方が高いということでしょうか? 2. 食欲があるのに5ヶ月間で体重が6kgも減少してしまったのですが、体重減少はこれらの免疫疾患と関係ありますか?ちなみに胃と大腸内視鏡検査もしましたが問題ありませんでした。 3. 体重減少で頬がげっそりしてしまったので、線維芽細胞を注入して肌再生医療を今月末に受ける予約を入れていたのですが、数値が安定していても自己免疫性疾患が疑われるような状態では、ヒアルロン酸や線維芽細胞などの美容施術は受けられませんか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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