癌骨に転移したらに該当するQ&A

検索結果:3,666 件

85歳 女性 肺癌 ステージ3A 超音波内視鏡

person 70代以上/女性 -

85歳女性 リンパ節転移肺がんステージ3A。放射線治療と再発した際の分子標的薬、免疫チェックポイント阻害薬しかないとのこと。原発巣右肺3cmほど少し奥まった所にあり、リンパ節は小さく少し奥にあるが、幸い食道にまで浸潤しておらず放射線治療は左肺にはほぼ影響しないが、再発後の治療をするには生検しなくてはならず、リスクを心配しましたが無事終えることができました。結果は非小細胞がんとわかっただけで、組織を採取できませんでした。 1、非小細胞がんなら、分子標的薬が使用できる可能性が高いのではないでしょうか。ただ母は40歳~70歳まで喫煙しています。もし無理でも免疫チェックポイント阻害剤を使用できる可能性があるはずなので、超音波内視鏡になるかと思いますが、受ける価値があるのではと考えています。再発に備え2回目の組織診をするか迷っています。高齢者には積極的な治療を勧めないことは知っています。ですが母が元気で余命を少しでも長く生きれる方法が組織診にあるならその選択をしたいと私は思います。してもしなくても母の余命はあまり変わりませんか 2、組織診せず放射線治療のみにし転移した場合、組織を採取できる可能性はかなり低いでしょうか。転移はリンパ節、肺の場合放射線後の採取は難しく、脳や骨などから採取可能と聞きましたが、超音波気管支鏡をするよりリスクがあるのではないでしょうか。また血液からも採取可能とのことで、これは転移してすぐに採取可能なのでしょうか。ある程度癌が進行しないと血液から採取することなどできないのではないでしょうか。母の癌が発覚して2ヶ月経過していることも気になっています。明日が本当の最終の返事になります。2回目細胞診をするならもちろん結果をまたずに放射線治療をするつもりです 1,2の質問について詳しく教えていただけませんでしょうか どちらが母の為になるのか悩んでいます

1人の医師が回答

69歳、前立腺がんと診断されました。担当医に尋ねるべきことは?

person 60代/男性 - 解決済み

 先週、前立腺がんと診断されました。その日に、リンパ節への転移がないかCT検査を受け、明日、骨シンチ検査を受ける予定です。 これまでの流れは、5年ほど前から前立腺肥大で三か月に一度泌尿器科に通院しています。PSAがたまに4を超えたりしていました。二年前にはMRI検査を受けましたが、大丈夫でした。今年3月にまたMRIを受け、がんの疑いがあるからということで、生検をした結果がんと診断されました。  担当医の説明では16か所の組織採取で3か所発見されたとのことです。 これからの流れは、骨への転移の検査をして、転移がなければ根治治療として、 3つの治療法を提示してくれました。⑴手術 ⑵放射線 ⑶重粒子線  簡単に説明してくれた中身は⑴入院1週間 ⑵通院2カ月 ⑶他院で治療  どれも同程度の成果があるといわれ、患者が決めて下さいとのことです。  前立腺がんの知識は全くなく、こちらのサイトで他の患者さんの相談内容あるいは先生方の返答等色々調べてみたら、リスク率・グリーソンスコア・病期(T分類)などがよく書かれています。私自身、自分が知っているのは自分のPSAの数値だけです。3月、5.59でした。 明日、骨シンチの検査をして、明後日、担当医の診療予定です。    転移がないことを前提にご質問です。 1 担当医に自分の病状を把握するのに必要なことは何ですか?   グリーソンスコアと病期の他に何か知っておくべきことはありますか? 2 治療方法について  自分の中でメリット、デメリットを考慮して放射線治療を考えています。私の病状のデータを提示できない中、難しいと思いますが、手術と遜色はないですか?それと、個人差があると思いますが、排尿時の痛み・排便時痛みとはどの程度でしょうか?痛みの程度については色々のサイト等で全く見当たりませんでしたから不安になっています。 

1人の医師が回答

もう、治療のしようがないのでしょうか?

person 70代以上/女性 -

今までの経歴を書きます。 年齢70才 女性 いままで、歯の治療以外、通院暦なし 2008/03/01 1, 肺がん レベル4を発見 2, 片肺に全体に癌が分散 3, 骨と脳にも転移 2008/03/01〜2008/05 1, 抗がん剤治療 2, 効果なし 2008/05〜2008/08 1, イレッサ治療開始 2, 脳に転移した癌が、縮小 3, 癌性胸膜炎の胸水が消滅 4, 退院 2008/08〜2008/11 1, 介護保険で、通院 2, 9月ぐらいから、腫瘍マーカー上昇 380 -> 450 -> 680 3, 睡眠障害(眠り続ける) 目がつねにウルウルしている 4, 脳のCTで、癌性髄膜炎発覚 2008/11〜2008/12 1, シャント手術 2, タルセバ治療開始 (ネット上で、唯一 癌性髄膜炎に効果があるとうわさされている薬) 2008/12/15 1, 食べたものを吐く -> 肝臓の数値上昇 -> 胆嚢胆石の疑い? -> 原因不明 2, タルセバ治療停止 2008/01/05 1, 危篤状態、意識がなくなる。 2, しゃべれなくなる 3, 意識が戻る 2008/01/10 1, 意識が戻る。しかし、薬投与ができない状態? 2, 多少はしゃべれる 3, 言動が異常、幻覚をよく見る? 4, 介護士長から、余命宣告1ヶ月〜1.5ヶ月 5, CTでは、癌の状態は変わらず、ただし癌性髄膜炎は進行しているものと思われます 現在 1, 私がだめもとで、協和のアガリクス投与を検討中

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)