臀部が痛いに該当するQ&A

検索結果:4,675 件

膝下とお尻の神経痛が悪化しています

person 30代/女性 -

妊娠中、半年ほど前から右足側面や臀部奥の痛みがありました。産後2ヶ月前には、右膝下や足の甲が痺れのような違和感、麻痺が続いて整形外科を受診しました。レントゲンの結果、背骨のクッション部がすり減っていて骨と骨が当たってるが、健常者にも見られると言われました。診断としては、神経痛、ヘルニアと言われ、安静にするしかないと言われました。薬も出ず。産後なのでほぼ寝たきりの生活だったのでピンときませんでしたが、、 現在は、寝る時に足を伸ばすだけで痛い、立ち上がる時に痛い、歩いててもずっと痛い、授乳中姿勢でも痛い、痛みはどんどん増していっています。毎日、臀部と膝下に湿布を貼っていますが、対処療法でしかなく、動くと痛いので1日ソファーで動かないことが増えてきています。立ち上がる時も激痛、歩いても痛い、横になっても痛いです。このままあるけなくなるのでないか、何か大きな病気が隠されているのか、不安です。 右足をかばってるせいなのか、ウエストラインもかなりズレてきてしまっていて、身体が斜めに傾いているのでピラティスを習い始めましたが、ピラティス中もかなり激痛、むしろ痛みが悪化しています。ピラティスの先生には歩く時に膝がガクガクしていると言われました。。 神経痛はどうしたら治るのでしょうか。 できることはありますか。 また、半年以上痛いのですが、長すぎますか? 別の病の可能性はありますか?

5人の医師が回答

腰椎間板ヘルニアの再発後の対応について

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。 2021年6月に運動中に右腰を痛め、整体・鍼灸などかかりましたが、右臀部を中心に右脛外側の痛み・鈍痛、さらには間欠性跛行で数十mも歩けなくなり、2021年9月に整形外科を診療しMRIを撮ったところ、椎間板ヘルニアと診断されました。2021年10月に内視鏡手術の予約したものの症状が多少改善したため、一旦手術をキャンセル、その後鍼灸などで様子を見ておりましたが、結局2022年8月に痛みが復活し、夜も眠れない状態が続いたことから2022年9月中旬に内視鏡手術(MED)を行いました。術後右脛外側の違和感と右足親指の痺れは少し残ったものの、臀部等の痛みは消失し普通に歩けるようになり喜んでおりましたが、2週間後にふと屈んだ際にグキッとなり、翌日には手術前に戻ってしまいました(右腰・右臀部外側・右脛外側の痛み、間欠性跛行)。再度診察したところ「再発の可能性あり」ということで次回MRIを撮影予定です。 教えて頂きたいのは、下記それぞれのメリット・デメリット、他にどんな措置があるのか?です。 ・内視鏡手術(MED)・・・癒着あり難しい?再発率高い? ・切開手術・・・期間長い?費用は? ・PELD・・・費用高い? ・保存療法・・・いつ治るか?不明? ・その他? 現在、ロキソニンとタリージェで多少痛みを抑えてますが、間欠性跛行がひどく数m歩くのもキツい状況です。また仙骨裂孔ブロックは効きませんでした。 再発は仕方ないことと認識しておりますが、次回手術するならなるべく再発率の低い方法を選択したく、アドバイス頂けると幸いです。 なお、手術を受けた整形外科は低侵襲をうたっており、切開は行っていないようなので他の病院の選択も視野に入れております。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)