味がしない治す方法に該当するQ&A

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起立性調節障害の可能性、今後どうすれば

person 10代/男性 -

10月16日に手足口病を発症し、潜伏期間も具合悪く、熱が2日出た後もずっと体調不良でした。 いつからか頭痛、吐き気を訴えるようになりました。 1週間程前から黄色い鼻水も出てきたので、手足口病で抵抗力が下がっていたところに風邪を引いたのかなと思ったのですがあまりにも体調不良が続いたため病院(その日は小児科医がいました)に行ったところ、以下の診断を受けました。 手足口病をきっかけに複合的な病気に罹ってる可能性があるとのこと。

起立性調節障害 →疑い。 
副鼻腔炎→確定 投薬 
ウィルス性筋炎→疑い 検査し来週結果。2週間前の手足口病由来のためうまく数値出ない場合も
 結膜炎→確定 投薬

対応方法としてはとにかく休むこと、とのこと。 今日は喉の痛みと、立つと出る頭痛(寝ている時、座りながらゲームしてる時は頭痛は感じない)があるため学校を休みます。塾は行くと言っています。 とはいえ2週間以上休み休み来ており、起立性調節障害なら良くなる見込みが感じられません。 1)手足口病由来で起立性調節障害になることはあるのでしょうか 2)起立性調節障害を良くするために何かできることはあるのでしょうか。(より詳しい検査を受ける、ずっと寝ている等) 3)受験の年なのですが、頭を使うと(勉強すると)頭が痛くなると言って、テレビゲームをずっとしています。テレビゲームは起立性調節障害にマイナスですか?本人は頭を使わず、頭痛吐き気を忘れられるので良いと言っています。 4)その他、起立性調節障害の原因になるものはありますか(受験勉強などもそうなのでしょうか) 5)起立性調節障害を治すために休むとはどの程度休むということでしょうか。ずっと寝ているのか、ゲーム読書は良いのか。 その他でもアドバイスありましたらよろしくお願いします。 ご回答に私のニックネームは書かないようお願いします。

5人の医師が回答

尿管損傷で退院後その日から5分以内に尿意を催し、トイレに座り込む状態です。対策、必要な検査を知りたい

person 70代以上/男性 -

昨年5月に血尿が出た為、診てもらい、他病院でのESWL手術を紹介された。その病院では腎臓に石があり様子見しましょうとのこと。その後痛みは全く無し。血尿も多くはなかった。今年の5月に左腹部が痛くなり再度手術病院で受診。尿培養性陰性で、手術決定。腎結石9ミリの除去の為、7月13日に左tulを実施。硬い内視鏡でやり、骨盤付近で尿管狭窄があり通過不可のため軟性鏡に切り替えてたが、アクセスシースさえも通過しない狭窄とのこと。摘出を断念し、腎臓と膀胱を繋ぐステント(ストロー状)を留置した。2ヵ月後に撤去予定。結石は現在腎臓中央にある。スタンドで押さえているので尿管には落ちてこないとのこと。尿管狭窄状態は白く、弾力性がなく、肥厚所見ありとのこと。術後の血液検査に異常ないことから15日に退院した。 帰宅後すぐに尿意を催し、頻度は二、三分で、数滴出ます。トイレから出るとまた同じことを繰り返してます。現在おむつをしてますが状況は同じです。16日朝の体温は37度で平熱より0.5度高いです。酸素飽和度は98%、体調は普通です。 質問1 手術までに尿管狭窄を事前に検査、確認し、この手術は適さないという判断はできなかったのか。 質問2 手術で尿管損傷は、神経を傷つけていて頻尿と感じているのか、又はステントが神経を刺激して感じているのか、またステントがある間はいつも頻尿を感じるのか。時間の経過で和らぐのでしょうか。 質問3 頻尿の神経を和らげる方法はないのか。又は尿管損傷を治す薬等は無いのか。現在は痛み止めの処方のみです。このままでは日常生活も寝たきりになるか、どこへも出られず何もできない状態です。 質問4 手術による尿管損傷は医師に責任を問えるでしょうか。 写真は尿意を感じて我慢できない時の量、色です。これが数分おきです。 以上よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

脊柱管狭窄症の固定術 & 除圧術の手術後の効果的な治療法やリハビリ法について

person 70代以上/男性 -

脊柱管狭窄症で椎間孔狭窄があり腰椎後方固定術(L5. S1)と腰椎後方除圧術(L4, L5)の手術から約2ヶ月経過しました。 術後は、術前からの右足の膝裏を中心とした痺れは治らず、術前になかった平常時に右足ふともも裏からふくらはぎを通って右足裏(中指から薬指あたりまで)の痺れが現れるなど、術前より明らかに右足全体の痺れが酷くなっています。また、この痺れがひどくなったことで、右足の母指球重心での踵の上げ下げなどの運動能力の減少が現れていて困っています。このような中でも幸いに、4 - 5キロ歩いたり、スクワット等のリハビリは週に3,4度行うことができていますが症状は変わらず痺れは治りません。 術前の平常時は右膝裏周りが痺れていたという症状でした。また、通常の間欠性跛行のような症状はなく、5- 10キロ程の早歩きやジョギング時などに右膝裏を中心として歩けなくなるほど右足全体が痺れる症状が現れて、この症状は数日間続き、この間は右足ずっと痺れていました。そして、このようなことが何度となく現れ困っていましたので、この症状を治すのが手術の目的でした。 主治医の先生からは、これらの症状と、右斜め後ろに反った際の痛みなどが画像と一致しているとのことで手術を勧められ実施致しました。現在、術後の主治医の先生の所見は、痺れの症状が治るのは年単位、また術後症状から手術中に神経を少し痛めた可能性もあるのかもしれないが、これも治るのには年単位と言われています。薬は術前同様にリリカを飲んでいます。 術後の経過が想像より良くなかったことで手術をお願いしたことが間違いだったのかなど悩むこともあり、最近は、睡眠にも影響を与えているようです。現段階での効果的な治療方法はあるか、どのようなリハビリなどをすると回復のスピードが上がるのか、などご教示頂きたくお願い致します。

5人の医師が回答

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