crp高い数値に該当するQ&A

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腰部硬膜外膿瘍について

person 50代/女性 - 解決済み

6月半ばに腰を痛めて、左足が坐骨神経痛になりペインクリニックで硬膜外ブロック注射を2度打ちました。その後改善されずMRIを撮ったところ炎症が見られ血液検査検査をしましたが炎症反応は、白血球が11000でcroは正常値でしたが、一応近くの総合病院の整形外科を紹介されて受診しました。白血球は元々高い体質で普段も10000前後なのですが、 MRIでは膿瘍があることで次の日に入院し 内服の抗生剤と点滴の抗菌剤で治療をし 先生も血液検査で高くても白血球が14000 crpは正常値なので、入院後、造影剤を入れたCT検査をしましたが、やはり、膿瘍はあると言うことでした。一週間、血液検査を1日おきにし、様子を見てひどくならないようなら ない退院して内服薬で様子を見るとな事でした。入院したら、夜は座薬を入れないと寝れないぐらいの左足の痛みは改善され、血液検査も白血球が8600といつもより低い数値で退院することが出来ました。退院してからは、 腰の痛みがあってから仕事も休んでおり 外にも出ず筋肉が落ちたのか、お尻や足がガリガリで、左足は良くなったのですが、右側のお尻足が痛くて、神経の痛みまでは言ってないのですが、長く座ってるとおしりが痛いです。先生は免疫力が落ちたりすると、炎症が起きるかもと言っていましたが、今お尻が痛いのは膿瘍は関係あるでしょうか? 今は退院したのが、14日ですが、1週間ごとに血液検査をしています。 退院した時よりも日に日に痛みは治まってたまに腰が重いような気がします。 来週から少しずつ仕事復帰予定ですが 完治するには1、2ヶ月かかると言われました。完治しても、また、膿瘍になることは 有るのでしょうか?原因は硬膜外ブロック注射といわれましたが私は糖尿病とかあるわけでもなく、たまたま体調がといわれましたが膿瘍は一度できるとまた、なることはあるのしょうか?

6人の医師が回答

小児喘息 発作の判断と対処法

person 10歳未満/男性 -

2歳9ヶ月の男の子です。 4月初旬より RSウィルス肺炎にかかり、喘鳴、咳、血中酸素濃度が下がり一週間入院しました。以前から、風邪を引くたびゼーゼーすることが多く、喘息かもと言われていました。 4月20日頃から鼻水が多くなり、数日後寝る前にゼーゼーヒューヒュー言い始めたのですが、寝る直前まではしゃいで騒いで歌っておしゃべりをしていたので大丈夫なんだろうなと思っていたら、寝付いたとたん陥没呼吸に。夜間急病センターを受診し、酸素濃度は97。吸入して帰ってきましたが、朝方見ると、また苦しそうな呼吸をしていて、顔を見るとなんだかくちびるが白っぽい。怖くなって起こすといつもの色に戻り元気。その日に小児科受診。酸素濃度97。先生にお腹を見せた瞬間に、かなり苦しそうな呼吸をしているねと正式に「喘息」と診断され、点滴をし、CRPも高めだったので抗生物質とステロイド内服を数日分(既に飲み切っています)、オノンを30日分、これを機に吸入器も購入し、パルミコートとメプチンを20管ずつ処方され、発作時に使用するよう言われました。アレルギー検査も、ヤケヒョウヒダニ125(クラス6)、コナヒョウヒダニ115(クラス6)、ハウスダスト67.5(クラス5)と高い数値でした。 ご相談したいことは、「発作」がよくわかりません。喘鳴がしたらもう発作→すぐ吸入!と思っていいのでしょうか?さすがに陥没呼吸をした時はいつもと違う!?と思いましたが、RS入院中、酸素が80台だった時は陥没呼吸していませんでした。逆に夜間急病センター受診時は、酸素が97ありましたが陥没呼吸していました。共にいつも通り元気で、本人は苦しくない!と言うので、見た目で判断できません。現在、喘鳴はなく元気に見えるけど本当は苦しいのかなと思ってしまいます。昨夜、喘鳴はないが寝苦しそうで、よく観察したら鼻が詰まり気味な感じもし、混乱してます。

7人の医師が回答

血液検査の数値 小児科の先生お願いします

6歳の息子です。 1週間前に後頭部と首の付け根辺りに大きめのリンパ節が触れたので心配で耳鼻科に行きました。触診では「子どもはよくリンパ節が腫れるし、特別大きいものではないので様子を見るように」と言われたのですが、首筋に沿って大きくはないのですが(大豆くらいの大きさ)コロコロたくさん触れるので、悪性リンパ腫ではないかと不安だと伝えると、血液検査をすることになりました。 症状としては、軽い鼻炎や咳がある程度で、熱などはありませんし、元気です。 検査結果が以下の通りなのですが、小児の正常値(基準値)で比較しても、それを外れている項目があり、とても気になります。 GOT 39 GPT 26 LDH 289(H) ALP 517(H) γGTP 10 アミラーゼ 70 血糖 82 尿酸 3.6 尿素窒素 10.7 クレアニチン 0.32(L) Na 143 K 4.1 Cl 106 CRP 0.11 白血球 4880 赤血球 401(L) ヘモグロビン 10.5(L) ヘマトクリット31.8(L) MCV 79.3(L) MCH 26.2(L) MCHC 33.0 血小板 16.3 Neut 36.9(L) Lympho 53.9(H) Mono 7.4 Eosino 0.8 Baso 1.0 肝機能数値が、大人の基準値で見てもぎりぎり正常値で、最も低い基準値で比較すると高値です。 LDHとALPは乳幼児期は高いと聞きましたが、過去に数回した血液検査(3歳児 204 4歳児 215)の結果と比較しても高いです。 血 血液の詳しい検査でも赤血球、ヘマトクリット、ヘモグロビンが低く貧血があるのではと気になります。1年前の検査では全て基準値に入っていました。 今まで、発熱などが続き明らかに体調不良の時にしか血液検査を受けたことがないので、過去の結果と比較しても意味がないかもしれませんが、元気な時の検査にも関わらずあまりに(H)(L)が付いているため、これで安心していて良いのか分かりません。 小児科の先生、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

人間ドックの結果について

person 30代/女性 -

まずは血液検査の数値を・・・ 【糖代謝】食後・採血時間16 血糖93 尿糖(-)尿中ケトン体(-)HbA1c4.6 【脂質】総コレステロール221 中性脂肪39 HDLコレ66 LDLコレ143 【尿酸】4.5 【肝機能】AST17 ALT14 γーGTP10 LAP44 コリンエステラーゼ369 【腎】尿素窒素12 クレアチニン0.59 【血算】白血球数5800 赤血球数442 ヘモグロビン13.7 ヘマトクリット40.5 血小板数30.4 MCV 91 MCH31.1 MCHC33.9 【白血球数】NEUT59.0 Stab8.0 Seg51.0 Lymphocy26.0 Mono8.0 Eosino7.0 Baso0.0 【炎症】CRP0.06 【感染症】梅毒TPHA法(-)RPR法(-)HBs-Ag<8 HBs-Ab<8 HCV-Ab-?(-) 【膵】血清アミラーゼ61 【血清蛋白】総蛋白7.6 アルブミン4.6 A/G比1.5 ZTT11.7 TTT8.7 【電解質】Na139 K4.6 Ca9.4 【その他】総ビリルビン0.5 AL-P 139 LDH165 【尿検査】尿比重1.023 尿PH5.5 尿蛋白(-)尿ビリルビン(-)尿ウロビリノーゲン(±)尿潜血(±) 【尿沈査】赤血球1ミマン/HPF 白血球1ミマン/HPF 偏平上皮5-9/HPF 尿沈査(細菌)(±) 【総合コメント】 ●血液検査で膠質反応が亢進しています。膠質反応は肝炎などの慢性炎症や血液疾患で亢進することがあります。念のためお早めに医療機関で精密検査を受けてください。 ●尿検査の結果、腎臓から尿への血血球の漏れが疑われますが、尿路結石による出血や腎腫瘍、膀胱腫瘍による出血の可能性もあります。再検査をお受け下さい。 以上です。膠質反応とは何ですか?TTTの数値が高いですが何か病気でしょうか?ZTTももう少しで基準値に届きそうなので心配です。あと尿検査で尿潜血(±)と出ました。検査日は生理中、生理前後ではありません。私は小陰唇がよく切れます。そういう時でも尿検査でひっかかるものなのでしょうか?初めての人間ドックの総合判定は精密検査(G)でした・・・。ちょっと不安です。長くなって申し訳ありません。お時間のある時におしえて下さい。

1人の医師が回答

S状結腸ガン切除後、縫合不全疑い

person 60代/女性 -

69歳の母 50歳より糖尿病にて服薬治療中 HbA1c7.6 10月に肺と大腸に癌が見つかる。 ※それぞれ術前はステージ1予想 10月27日に胸腔鏡で左肺S3区域切除→ステージ1Aの原発性肺腺癌と診断 12月7日大腸がん手術前検査にてDダイマー1.6 超音波検査にて右足ヒラメ筋に血栓あり。リクシアナ服用開始6日服用後Dダイマー0.6に改善 めまいがあったためエリキュースへ変更※手術前日休薬 −−−−−−−− ここからが本題です。 12月23日にS状結腸がん切除手術実施 大腸憩室が多くあり下行結腸まで広げて吻合部を確定するため、膵液瘻や脾臓からの出血のリスクがあることや縫合不全のリスクが高いと事前説明あり。 下行結腸からS状結腸まで30センチ切除。憩室がない部分を見つけて医療用ホチキスで縫合したが近くに憩室があり縫合不全や近くの憩室が破れる可能性あり。 食事の再開はゆっくりめに様子を見ながらやりましょうとのこと。 脇腹、縫合部付近、肛門、計3本ドレーン留置。 12月27日に肛門ドレーン抜去、おならあり 28日重湯の食事開始 30日脇腹のドレーン抜去、3分粥スタート 1月1日排便あり、縫合部のドレーン抜去 ここまで順調でしたが… 1月2日昼から普通食、夕食吐き気があり食べられず 1月3日朝から39度発熱、造影CTで大きな膿溜まりはないため、縫合部か憩室の炎症?とのことで絶食、抗生剤点滴にて投与 4日36度後半〜37度前半、ほか症状なし 5日37.3度、ひどい腰痛 ※3日からロキソニン服用 お見舞いは15分制限ありで私は先生と話ができていません。 母にもCRPの数値などお話がなく入院期間、縫合不全や再手術、人工肛門への移行の可能性など気になっています。 数値や画像がない中申し訳ありませんが、先生方のご意見をお教えください

7人の医師が回答

逆行性胆管炎について

person 30代/女性 -

内視鏡で胆管を損傷し手術、直ぐに逆行性胆管炎を発症しました。 32年前に総胆管嚢腫で、胆嚢や胆管、総胆管を切除し再建手術をしています。 約3年前から消化管出血を繰返しHbが5くらいまで落ちて輸血を繰り返してきました。普段のHbは7~8です。出血源が胆管吩合部の可能性があると大学病院で指摘されていましたが、リスクの高さから治療に踏み切らなかったのを、貧血のフォローに通っていた地元の病院の担当医が「このままでは命に関わる」と内視鏡に踏み切り…結果胆管を損傷し腹膜炎を併発、開腹手術になりました。 術後8日で退院しましたが、右の鳩尾の痛みや吐き気が続き術後12日目に39度の発熱。翌日受診したら逆行性胆管炎を発症していた為入院し、絶食と抗生剤の点滴をしました。熱は2日で下がり食事が出ましたが、吐き気でほとんど食べられませ。白血球やCRP、300以上あったASTやALTは100近くまで下がりましたが、γは200、ALPは1300と高いままです。鳩尾も痛いです。その状態で「吐き気や数値は気になるけど、大丈夫じゃないかな」と言われて退院してきました。 胆管炎の原因は32年前の手術で、今まで1回も胆管炎にならなかったのは運が良かっただけ、と言われました。入院時のエコーで胆管の拡張もあるらしく、今回の手術の影響もあり、今後も胆管炎を繰り返す可能性があり防ぎようがない、と言われました。 食事に関して、元々脂っこいものが苦手なので避けていることは伝えてありました。病院食が軟食脂肪制限食だったのですが、退院後の食事は、しばらくは海草や茸は避けて消化の良い柔らかいものを食べるように、脂肪に関しては今までと同じで大丈夫、と言われました。今ほとんど食べられない状態なので、食べられる物を食べるように、と言われました。 胆管炎の状態が本当に大丈夫なのか、防ぐ方法はないのか、本当に食事は消化の良いものなら何でもいいか不安です。

2人の医師が回答

長引く食欲不振、倦怠感、お腹の不快感

person 30代/女性 -

長文失礼します。 3ヶ月前(9月中旬)に倦怠感がはじまり、夕方の微熱が1週間続きました。内科で血液検査は異常なし。熱はその後落ち着いたのですが、その時から倦怠感、軟便、お腹の不快感、食欲不振が続いています。 1ヶ月前(11月初旬)風邪をひき発熱、咳、痰で耳鼻科で抗生剤を5日処方してもらいました。その後熱はすぐに引き、咳と痰も2週間くらいで落ち着きましたが、右耳の奥と右喉の上の方が腫れてるようなジンジンした痛みが現在まで続いています。点鼻薬やアレルギーの薬、ステロイドを1週間11/15〜21まで飲みましたがあまり変わらず、薬をやめても良くなったかな?と思ったらぶり返してまた痛いという感じです。最近は痛い時は右のこめかみや首の方まで痛くなります。 食欲不振や倦怠感(特に夕方)、お腹の不快感も続いていて、体重を測ると2週間前59キロだったのが56キロになっていてびっくりしています。心配になって12/2に内科を受診し、血液検査、胃カメラをしました。その結果、白血球が9600で高いと言われました。RBCは489、血小板は43(血小板は以前から高く、5年前も40くらいありました。)CRPは正常。他の内臓の数値、甲状腺、胃カメラも異常ありませんでした。ずっと喉の右側が痛いので12/6にもう1度喉を耳鼻科で喉を診てもらったら、首のリンパは腫れてないが、1ヶ月も喉が腫れているのはおかしいと言われてラスビック75mgを5日間処方されました。 現在、喉の腫れはあまり変わらず、倦怠感、食欲不振が続き不安です。免疫力が落ちていく感じがし、何か白血病とかもっと悪い病気じゃないか心配しています。12/2に診てもらった内科の先生には様子見ていいと言われましたが、毎日しんどく、辛いので紹介状を書いてもらって大きい病院で診てもらった方がいいでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

便潜血2回陽性 大腸カメラ予定

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 40歳女性です。 (手術歴) 29歳 甲状腺がん     右葉摘出術とリンパ郭清術 38歳 遊走腎、IPMN(膵頭部2つ)判明。 40歳 椎間板ヘルニア 現在、がん専門病院とIPMN年一回経過観察。 4回帝王切開 (2022.1 ) 白血球4.1 赤血球477 ヘモグロビン13.0 ヘマトクリット41.4 MCV86.8 赤血球色素量27.3 赤血球濃度31.4 赤血球分布幅12.9 血小板22.6 平均血小板容積9.3 (2024.2) 白血球3.7 赤血球431 ヘモグロビン10.3 ヘマトクリット33.5 MCV77.7 赤血球色素量23.9 赤血球濃度30.7 赤血球分布幅16.5 血小板24.3 平均血小板容積8.9 (2024.8同日通院 白血球4.1と5.41 赤血球485 ヘモグロビン11.6と11.1 ヘマトクリット37.3と33.5 MCV76.9と73.0 赤血球色素量27.6 赤血球濃度32.2と 33.1 赤血球分布幅13.2と 16.0血小板27.2と 25.0平均血小板容積9.3 MCH24.2 (2024.10ドック 白血球4.7 赤血球457 ヘモグロビン10.8 ヘマトクリット33.7 MCV73.7 赤血球色素量? 赤血球濃度?赤血球分布幅?血小板283 MCH23.6 10月末胃カメラ(胃底線ポリープ、びらん性胃炎、食道裂孔ヘルニア)→説明では大丈夫。 通院ではCEA0.7 CA19-9 5.0 CRP0.3未満。採血は特に指摘なし。 10月末のドックで便潜血2回陽性、どちらも178程度。 1、論文に陽性2回、高い数値が関係あるとありました。先生方の印象はいかがでしょうか。 2、3年前大腸カメラでは腸癒着?のみで異常ありませんでした。がんの可能性は高いでしょうか。

4人の医師が回答

頸部リンパ節が大きい

person 10代/男性 -

13歳の男子です。普通に全身状態は良いです。先週も質問させて頂きました。以前より左の顎下辺りのリンパ節がコロコロと触れ、開業の耳鼻科から総合病院の小児科と耳鼻科に紹介してもらい、3月25日と本日受診しました。 3月25日頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 全体としてリンパに明らかな左右左なし。 とありました。 また本日、エコーで経過を診てもらい、その結果が写真です。同じ技師です。小児科の先生も耳鼻科の先生もサイズ変化は全て誤差の範囲であり、悪性は否定的との事。 この総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にてエコーしており、昨年12月左頸部3ミリ、3月13日7ミリと診断されておりました。25日総合病院を受診で15ミリほどあると言われ、本日また少し大きくなった気がして不安ですが、小児科の先生は、開業医の先生のエコーの測り方は分からないから今回は気にしない。今日も18ミリとあるが、前回から大きくなったとは言えないと。。 血液検査の結果は、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 3月25日 AST112、ALT90、と何故か肝数値が高く、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12も、いつもASTだけ少し高い子です。 このエコーの所見からはこのリンパは心配ないものでしょうか。主治医が言うように心配し過ぎず家で経過観察で宜しいでしょうか?

4人の医師が回答

ペースメーカ手術後感染

person 60代/女性 -

66歳の母について質問です。 9月14日心不全を伴う心筋梗塞にて経皮冠動脈形成術をうけ、10月3日に退院。 10月5日に呼吸が苦しくなり救急受診。利尿剤投与。 10月7日、症状の改善無く再入院。 10月19日、心臓再同期療法うける。術後赤く腫れていた。 10月24日のレントゲンにて肥大していた心臓が小さくなっていた。 10月25日、38℃近くの発熱。 翌日一旦下がったが、再度発熱し術部の赤み腫れがひどくなった。尿が赤っぽく殆ど出ない。 10月28日、血液培養検査。 翌日、菌の検出があったとの事でペースメーカーの取り出し。かなりの膿が溜まっていたそうです。 現在、体外式一時的ペーシング装着してます。 本日、MRSAと主治医から説明があり、実は、三年前にすでに一本のペースメーカーを入れており、そのリードが体内に残されております。 このリードを取り除く必要があるとの事。 当初、外科的に取る、外科的に心外膜に再度リードを留置するとの説明だったのですが、本日、専用の器具を使いリードを取り除こうと考えていると主治医からのお話。 その後改めて、カテーテルにてペースメーカを入れる。 三年前のリードは既に癒着しているものと考える。引き剥くにはリスクが高すぎる。そのリードのタイプが心臓に引っ掛けるタイプで、さらに途中にでっっぱりがあり、専用の器具を使ってもきちんと抜ける保障はない。 心臓を破ってしまう可能性もある。 でも、敗血症を治療するには取り除きたい・・・ との主治医からのお話で、気が動転しております。 急いで取り除かなければならないもですよね? 外科的に取り除くにはリスクが高いのでしょうか? 白血球7000台。CRP13(29日は23だった) この数値は厳しいものでしょうか? MRSA敗血症は、母の命を奪ってしまうのでしょうか? 教えて下さい。宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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