皮膚感染症に該当するQ&A

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子ども(1歳半)の目の周りの赤い腫れについて

経過 1/16左目の下が赤い。目も掻いている。 1/29皮膚科A。プレドニン眼軟膏1日2回処方される。 2/6赤いはれが治まり眼軟膏中止すると左目の下がはれたので、眼科に行き、抗菌薬を処方される。皮膚科にてプレドニン眼軟膏を1日1回続けるよう言われる。 2/19目の状態がひどくなり眼科に行く。細菌感染の可能性はないとして抗菌薬を中止する。小児科でアレルギーのパッチテストをしてもらい陰性といわれる。 3/1皮膚科Aにいくと、プレドニン眼軟膏を1日2回にして、また目のきわ以外にロコイド軟膏を1日2回出される。 3/5目の状態が良くなる。皮膚科Aにいくと、軟膏の回数を1日1回にするよういわれる。 3/10また目(両目)の状態が悪くなる。皮膚科Aにいく。ステロイドの長期使用が原因で赤くなっていると説明をうける。ロコイドは中止してプレドニンを2〜3日に1回程度、プロペトで保湿するよういわれる。原因は皮膚の花粉症ともいわれる。 3/11皮膚科Bにいく。皮膚科Aでステロイドと花粉症が原因といわれたことに関してそれは違うといわれた。抗アレルギー剤、抗ヒスタミン剤をだしてもらい、プレドニン眼軟膏は1日3〜4回するようにいわれる。プロペトについては涙腺がつまるので中止するよう言われる。 3/16目の状態が良くなる。皮膚科Bにて今回の原因は涙などで蒸れて菌が繁殖したとのこと。また腫れるようならプレドニンと抗菌薬を混合したクリームを出すのでそれを塗ってくれとのこと。 その後、クリームを2週間ほど塗り、目の状態もいいので、中止するとまた赤くなり、ステロイドを塗れば治り、止めればまた赤くなるの繰り返しの状態です。 1このままずっとステロイドを塗ってもいいのでしょうか? 2プロペトの使用についてダメなのでしょうか? 3今後の治療方針についてどうすれば良いでしょうか?

2人の医師が回答

b型肝炎 膣粘液 赤ちゃん

person 20代/女性 -

先日、友人が血液検査でb型肝炎とHIVと診断されました。ウイルス量も多く活発と医師より言われたそうです。 妊活中との事で、第一子に6ヶ月の赤ちゃんも一緒に寝るベッドで性生活をしていると話されました。性生活後にシーツなど交換していないと聞きました。 その方の6ヶ月の赤ちゃんとうちの11ヶ月の娘がよく遊びます。 1、性生活で汚れたシーツには性液や膣粘液が付着すると思います。その性液や膣粘液からHIVやb型肝炎は6ヶ月の赤ちゃんに感染しますか? 2、1の状況で6ヶ月の赤ちゃんからうちの娘に感染することはありますか? 3、感染者である友人がうちの娘と遊んでくれることがあります。その際、唾液や血液(アトピー性皮膚炎で掻きむしって血が滲んでいる箇所あり)などの体液から感染することはありますか? また感染する場合はある程度の唾液や血液、膣粘液が必要なのでしょうか? ※私はラテックスアレルギーで、両手が出血も伴うほど手が荒れています。また、b型肝炎の抗体が無いです。ワクチンも受けていません。娘は3回接種済みですが抗体値は調べていません。 昨日急に相談され私が潔癖症なところがあり色々調べましたが答えに行きつかず、相談させていただきました。 長文乱文失礼しました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん術後放射線治療での皮膚障害の受診タイミング

person 30代/女性 -

多中心性乳がん(Luminal A like, stage2A, pT1b N1,M0)で乳房切除術と同時再建(DIEP flap)を8月末にしています。(欧州で治療中) 術後3週間で漿液腫が見つかり、腋窩のRevision(現地形成外科医からそう説明)と抗菌薬投与(Augmentine点滴+ABPC経口10日)受けています。 治療: TAM 20mg 1T1× RT 50Gy 25Fr (-11.13) 10mm以下の腫瘍が右胸の3.4.9時の3箇所に点在したこと、腋窩リンパ節転移 1/25があった事、年齢(38歳)から胸壁と腋窩への放射線照射を勧められて治療を終えた所です。 照射15回目頃から腋窩の再手術の傷跡から白い膿のようなものがつき始め、形成外科を受診、放射線治療により傷の治癒が遅延しているとBetadine(イソジンの染み込んだガーゼ被覆剤)を1日おきに貼り替えで治療終了まで対応しました。 治療翌日に形成外科での定期フォローが入っていたので腋窩の経過を見せた所2度熱傷だと言われ、ドレッシングしています。 処方: laluganクリーム(ヒアルロン酸+サルファ剤抗菌薬) lalugan被覆剤 医師からは通常、7日ほどで軽快するはずだが、その時点で手術の傷口が開いたり患部の状態が悪くなったり、感染症の兆候があるようであれば診療科に連絡するようにと言われています。 現在気になっている症状: ・ヒリヒリと断続的な痛みの他、時々刺すようなズキンとした痛みが走る(受診後から始まる) ・腕の肘上のあたりが術後のようになんとなく重い ・受診後よりも皮膚の剥がれている部分が広がっている 質問: ・現在の状態が継続した場合、7日後に診察を依頼すべきでしょうか。 ・7日を待たずに相談した方がよい症状、場合などを具体的に教えて下さい。

2人の医師が回答

臀部にできものがありますが、何が原因でしょうか?

person 30代/男性 -

 花粉症により、皮膚が乾燥し赤味があるため、皮膚科に通院したところ、頭部が、「脂漏性皮膚炎」、また、手にひびわれと臀部に痒みを伴った湿疹が、それぞれ、あると診断されました。  セルフケア(洗髪・洗顔・体の洗浄を適度に行う。)の強化に加え、処方薬については、医師の判断で、ステロイド剤については、症状を悪化させる副作用の観点から、どの部分に関しても、処方されず、顔と頭部については、「ウレパールローション」で保湿、更に頭部は、痒みがある場合に限り、「ニゾラールローション」の塗布で、また、それ以外の部分は「ヒルドイドクリーム」で保湿を行い、手は、「亜鉛華単軟膏(ニッコー)」・臀部は、「スタデルム軟膏」をそれぞれ、症状の酷いところにだけ塗る形で対応し、現在、症状は落ち着いてきています。  しかし、過去に、臀部のできものを、別の皮膚科で、「冷え症と細菌感染によるできもの」と診断された事が有り、通常、ニキビに使われる頻度が多いと思われる「アクアチムクリーム」だけを処方されたケースもあります。この時も痒みが臀部にありました。  さらに、「痒みであれば、ステロイド剤以外では、「スタデルム」よりも、一般には、「レスタミン」か「オイラックス」を処方する事が多い。」という趣旨の話を頂いた事もあります。  診察にあたった医師の主観もありますが、なぜ、このような全く異なる診断を受ける事が起こるのでしょうか?

4人の医師が回答

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