二重手術に該当するQ&A

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膵臓癌の治療時の腎機能低下と今後の治療法について

person 70代以上/男性 -

72歳男性です。昨年9月に肝転移ありの膵臓癌ステージ4bと診断され、ジェムザール+アブラキサンの抗がん剤治療を続けてきましたが、今年2月頃から腎機能が低下したため、アブラキサンを休薬しジェムザールのみ80%前後の濃度で投与しています。オプジーボ、ハイパーサーミア、HIFU等の治療を併用しています。その他の経口薬やサプリは腎機能の様子を見るため全て休止しています。副作用は痺れや食欲不振はあるものの車の運転もしており、酷いことはないと思います。この5月のCT検査では肝臓の転移巣が画像上ほぼ消失し、原発膵臓癌も発覚当初に比べ30%程度の縮小と診断を受けました。しかし腎機能の低下が進んでいます。主な検査結果は下記の通りです。(主な血液検査結果) 尿素窒素23.9、クレアチニン2.2、eGFR24.0、尿酸8.5、ナトリウム144、カリウム4.4、クロール112、カルシウム8.5、補正カルシウム9.3(主な尿検査) 蛋白1000以上(4+)、潜血0.5(2+)  1.この状態で、抗がん剤の投与は今後どうすべきでしょうか?低用量での投与も考えられますか?  2.この腎機能は正直かなり悪いのでしょうか?人工透析も視野に入りますか?  3.腎機能低下により抗がん剤が投与できなくなった場合、癌の治療はもう行えませんか?  4.温熱療法であるハイパーサーミアは腎機能が低下している時も施術してよろしいでしょうか?  5.現在の状態は、画像上肝転移がほぼ消失しているとの診断ですが、ダウンステージとの判断から手術や放射線、重粒子線等の局所的な積極的な治療を考えるべきでしょうか?それとも、全身転移説を取り、抗がん剤治療を治療を続けるべきでしょうか?  6.標準治療の抗がん剤のみでここまで腫瘍が縮小・消失することはあるのでしょうか?オプジーボやハイパーサーミア、HIFU等が効いている可能性はありますか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お尻のほっぺたの鈍痛について。

person 20代/女性 -

たまにお尻のほっぺたが痛くなる時があります。 場所はお尻をキュッとした時に出来るえくぼの辺り(丁度お尻の真ん中辺り)で、痛みは激しいものではなく、筋肉痛になった時のような少し重怠いような痛みで、指で押したり拳でグリグリすると痛気持ち良いんです。 お尻にそのような痛みが生じる時は大抵生理前〜生理中にかけての時が多いのですが、生理の度に毎回痛む訳ではありません。 また、現在生理が終わって丁度7日目辺りなんですが、カーペットを敷いた畳の上で3時間程同じ姿勢で寝たのがいけなかったのか、それとも別の原因か、またお尻に鈍い痛みがあります。 気になるので拳でグリグリとマッサージしたら、却って痛みが増してしまったので今は市販の湿布を貼っているのですが、何故このような痛みが生じるのでしょうか? 母は子宮が悪いのではないかと言うのですが、私は生理は大抵予定通り(遅れても2、3日ずれるくらい)で来ますし、出血量もそこまで多いとは感じません。腹痛も生理1日目か2日目に多少あるくらいで、出血なんて4日目には殆ど出なくなるレベルです。 ただ、母が子宮系の病気(子宮内膜症と子宮筋腫、チョコレート嚢胞)を長年患っており、2、3年ほど前に手術で子宮も卵巣も摘出している為、遺伝している可能性もなくはないなかと思ったり…。 あと考えられるとしたら坐骨神経痛などの整形の方ですが、長時間椅子に座っているというような事がない代わりに、最近は寝る前に3、4時間ほどうつ伏せで本を読んだりPCを弄ったりしています。 また、仕事場では忙しい為、常に動き回っています。 接客業なので座る事はまずなく、重い物を持って階段を上がったり下がったり屈んだりと運動量は割と多い方だと思います。 お尻はあんまりマッサージしない方が良いのでしょうか。 教えていただけると嬉しいです。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

お尻のほっぺたの鈍痛について。

person 20代/女性 -

たまにお尻のほっぺたが痛くなる時があります。 場所はお尻をキュッとした時に出来るえくぼの辺り(丁度お尻の真ん中辺り)で、痛みは激しいものではなく、筋肉痛になった時のような少し重怠いような痛みで、指で押したり拳でグリグリすると痛気持ち良いんです。 お尻にそのような痛みが生じる時は大抵生理前〜生理中にかけての時が多いのですが、生理の度に毎回痛む訳ではありません。 また、現在生理が終わって丁度7日目辺りなんですが、カーペットを敷いた畳の上で3時間程同じ姿勢で寝たのがいけなかったのか、それとも別の原因か、またお尻に鈍い痛みがあります。 気になるので拳でグリグリとマッサージしたら、却って痛みが増してしまったので今は市販の湿布を貼っているのですが、何故このような痛みが生じるのでしょうか? 母は子宮が悪いのではないかと言うのですが、私は生理は大抵予定通り(遅れても2、3日ずれるくらい)で来ますし、出血量もそこまで多いとは感じません。腹痛も生理1日目か2日目に多少あるくらいで、出血なんて4日目には殆ど出なくなるレベルです。 ただ、母が子宮系の病気(子宮内膜症と子宮筋腫、チョコレート嚢胞)を長年患っており、2、3年ほど前に手術で子宮も卵巣も摘出している為、遺伝している可能性もなくはないなかと思ったり…。 あと考えられるとしたら坐骨神経痛などの整形の方ですが、長時間椅子に座っているというような事がない代わりに、最近は寝る前に3、4時間ほどうつ伏せで本を読んだりPCを弄ったりしています。 また、仕事場では忙しい為、常に動き回っています。 接客業なので座る事はまずなく、重い物を持って階段を上がったり下がったり屈んだりと運動量は割と多い方だと思います。 お尻はあんまりマッサージしない方が良いのでしょうか。 教えていただけると嬉しいです。宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

免疫力が低下?

person 30代/男性 -

旨く説明出来るか難しいですが、宜しくお願い致します。元々風邪をひきやすく、年間3〜4回は風邪をひいています。風邪気味になると必ず扁桃腺炎(十年前に扁桃腺濃ようで切開手術をし、合わせて血液検査でガンマ500超えで一カ月入院)チクノウ、そして気管支炎(喘息症状)へと(たまに胃腸炎)を年間3〜4回繰り返していました。又肝臓の数値が10年程前から引っ掛かりガンマ平均300(高い時500以上)他二つも基準より50〜100近く高いです。一応B型C型の検査も五、六年前にして大丈夫でしたエコ〜でも特に引っ掛かりませんでした。色々行きましたが大抵(脂肪肝かなぁ)でした。以上が今迄の身体の解っている所です身長170体重78。二年前に東京から静岡へ引っ越して来て、実はこの八月半ばから十月半ばまで上記様な風邪で毎週の様に病院にて抗生剤を含めた薬を処方されていました。しかし薬を飲むとある程度回復しても、先生の指示で薬を辞めて2〜3日すると又症状が出るの繰り返しで、先生も(なかなか治らないね〜)だけで、仕方無く病院を変えて少し大きな総合病院外来にて、色々説明し、血液検査もしてみたのですが、白血球とかは問題ないかな、肝機能は今迄の薬漬けでハッキリした事は言えないから、また風邪が落ち着いたら再度みてみよう。。でした。その時は風邪が少し落ち着いていたので、薬を四日分いただいて帰ったのですが、結局またチクノウ気味、扁桃腺痛、微熱が始まりました。また、たまにあるのですが、最近では、じんま疹がちょくちょく出てきています。私としては、薬では無く、もっと突っ込んだ検査というか、一体全体この身体の状況は何なのかを知りたいのですが、いつも結局検査も同じ事の繰り返しと言うか(肝機能やら中性脂肪やらの血液検査の紙が積み重なっています)、正直、どうしたら良いのか。何処へ伺えば良いか解らないのです。何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

椎間板ヘルニアにおけるdst法の有用性について。

person 20代/男性 -

L5/s1 腰椎椎間板ヘルニアと診断されたものです。 米国では退役軍人を対象とした、保険が適用されたこともあり、信頼性が高いと思い、今度dst法を受けようと考えております。 しかし本治療法には懐疑的な意見も多数見受けられました。 自分なりに調べたところ本治療はフィブリン系糊により損傷した繊維輪を埋め、ある程度の修復を期待するという内容でした。 椎間板摘出部への自家組織充填に関する動物実験的研究では、異物反応も見受けられず、ある程度の軟骨細胞の増生が認められ、さらには椎間板変性を遅らせることができたとのことです。(3群参照) (犬での実験にはなりますが) 本治療は完全な椎間板の再生でないことを理解した上でお伺いしたいのは、本治療を受ける上でのリスク及び有用性の考察とその後の生活についてです。 1 本治療を受けた後の既存の手術と比較した際の再発率のリスク。 2 ヘルニコア治療などの減圧術と比較した際の有用性の優劣(敢えてのレベルで結構です)。 3 保存療法と比較した際、ウェイトトレーニングにおける挙重限界の重量の差(明確な数値は求めません)。 4 保存療法と比較し、確からしい優位性はあるのか(もちろん保存療法の方が優れているなどの回答でも構いません)。 以上となります。 本治療はまだまだエビデンスも少なく、臨床数も少ないため、考察の材料が少ないことは認識しております。そのため、予想や、推察の範囲に留まることも理解しております。その上で本治療における参考として、アスクドクターにいらっしゃる素晴らしい医師の方々にご意見賜りたく思っております。 それでは何卒宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

リンパの腫れ? 脂肪腫?

person 30代/女性 - 解決済み

最近歯周病の調子が悪く痛みがあり、4日前に顔の正面の顎の、すぐ下?すぐ裏?の部分が腫れて痛く、次の日の朝になったら腫れが痛いのは治りましたが、腫れは残ったままで、口の中はまだ痛みがありました。つばをのむと痛かったです。 知人のお医者さんに相談しましたら、(診察は受けていません) 症状的に歯槽膿漏や歯肉炎での細菌が原因で炎症を起こしていると言ってました。 症状的には、顎下腺炎で痛みが長続きする場合は鎮痛剤、風邪薬の炎症を和らげるものが入っているものを飲むか、痛みがなくなれば時間とともに自然治癒するから心配はいらないと言っていただきました。 自宅にルルがあったので、飲んだところ口の中の痛みが次の日治りました。 上を向いて、首を伸ばすと、腫れがまだあり、 脂肪腫ではないかと心配になってきました。 以前、別の部位ですが脂肪腫の手術をしました。 ただ、その時とは感触が違うと思います。脂肪腫は柔らかくゴム状のような感触に思いましたが、 今回の顎下のものは硬さがあり、喉を痛めてリンパが腫れたときのような感触で表面がコリコリしています。 また、上を向くのをやめて、普段通り正面を向くと二重あごまではいきませんが周りから脂肪がもどってきて、腫れてるところがわかりません。 また、脂肪腫のときは、輪郭がはっきりしていましたが、今回のものは腫れの輪郭があいまいでよくわかりません。そのため、写真を添付したかったのですがよくわからないため添付していません。 最初は横長に5cm×1cmくらいでしたが、今は4cm×1cmか、3cm×1cmに見え、多分小さくなったと思います。 脂肪腫を疑うのは考えすぎでしょうか??

3人の医師が回答

88歳での放射線治療リスクについて

person 50代/男性 -

何度も似たような質問で申し訳ございません。京都に住む父が88歳の高齢で肺癌と診断され治療方法を探しております。以下に条件と質問をまとめましたので、放射線治療・もしくは肺癌専門の方にご回答いただければ幸いです。(東京在住の息子より) 【状況】 (1)父は70歳の時右肺の下葉を右肺の1/4程切除 (2)70歳で禁煙したものの、それまではずっと喫煙、88歳で肺活量は600程度 (3)右肺の中心辺り=気管支の先で気管支鏡の入れない抹消部分に1.5cm程度の影がCTで認められる(医者の見立てでは9割方癌だろう) (4) 気管支鏡が入れない患部のため生検はできず。がんの種類も特定できず (5)動脈血酸素飽和度は95−96 (6)PET検査で現在のところ他の臓器への転移はない (7) 年齢と副作用から手術と抗がん剤治療はできないと言われている (8)残るは放射線治療で、医者は勧めるとも治療リスクがどの程度なのかもはっきりと言わず、やるかどうかは患者が決めるもの」との一点張り。この状況で放射線治療を行うことで、どのようなリスクが考えられるのかを確認したい 【質問】 (1)放射線治療で肺臓炎を起こし命を短める確率はどの程度でしょう(2割、3割など、一般的な確率で結構です。一般的にこのような状況で放射線治療をやるものかどうか、 でも結構です) (2)この状況であなたなら放射線治療を勧めますか (3)放射線治療を勧めるのならどのような放射線治療を勧めますか(定位放射線照射、粒子線(荷電重粒子線)治療、など) (4)その放射線治療の費用はいかほどですか (5)放射線以外の治療はありませんか (6) 最近ではIMRTやIGRTの様な副作用の少ない、癌組織だけを攻撃できる定位照射があると聞きましたが、このような状況で適用できるのでしょうか。リスクはどの程度でしょう。 一般的なご回答で結構です。お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

大腸がん多発性肝臓転移で余命3ヶ月

person 70代以上/女性 - 解決済み

2年前、母が大腸がん多発性肝臓転移と診断され、S状結腸がんを摘出後、永久ストーマになりました。その当時、肝臓には最大長径8センチ他7個のがんが認められました。その後、抗がん剤を効かなくなるまで3種類やって(2・3回目の抗がん剤は効かなかった)、昨年9月時点で「当院でもうやれる事はないので緩和ケア病院へ転院してください。」と告げられました。その時のCTでは最大長径4センチ他3個のがんが認められました。個数の問題で重量子線治療の対象外となりました(全部で3個まで)。同年10月より気休めのマイクロ波治療(自由診療)と食事療法、サプリメントなどを飲んでいました。同年12月のCTではほぼ変わらない状態でした。抗がん剤終了後は元気になり手足の痺れは残るものの、食欲も旺盛で毎晩10種類のおかずを完食します。手術当時33キロしかなかった体重は41キロにまで回復しました。今年の1月にコロナ感染し、それが関係しているかどうかは分からないのですが、3月(昨日)CT画像では最大長径4センチ→9.5センチに他無数のがんが点在(医師が数えるのを途中でやめた)していました。医師から「余命3ヶ月といったところでしょうか。」との事でした。母はまだ生きたいという希望を持っています。毎晩私が作るおかずが美味しいのでまだまだ食べて生きたいと懇願しました。経済力はあまりないのですが、弟と二人で力を合わせれば自由診療であっても可能かもしれません。何か他にしてやれる治療法はないでしょうか。他県から高知県に移住しています(9年前)。人口の割に医療機関は多いのですが(ほとんど診療所)、技術や設備が乏しい気がします。医療ミスも多く転院4回。母が可哀想です。この際、治療出来るなら他県であっても構わないと思っています。どなたか教えてください。

2人の医師が回答

環境の変化なのか?発汗、高い疲労感で

person 60代/男性 - 解決済み

勤務地と職種が変更になり1ヶ月が経過した現在です。通勤が過去3年は徒歩3分、今は電車と徒歩で片道1時間10分(徒歩は実測片道1.800歩で、内降り階段200歩)。身長175体重97、重症の睡眠時無呼吸症候群、CPAP治療も違和感からほぼ使わず、体重減で症状改善や体脂肪率改善をはかるきっかけにと思って、1ヶ月で1.5kg減。仕事は、pc相手、これまでは2〜3時間が、5〜6時間。1〜1.5時間に一度は10分休憩や歩きを入れています。朝、起床が4時半(以前は6時半)出発が6時半(以前は8時半)。就寝は10時(以前は11時半)。途中で何回か目覚め、スッキリ感はありません。(以前は夜間尿で一晩で一回は目覚め、スッキリ感は以前も同じでしたので、昼食後に居眠りをよくしていました)食事はバランスを考えて、出発の20分前には終えるようにしています。間食はしなくなりましたが、ココアを午前と午後に1杯、麦茶を500ml摂るようにしています。昼食は社員食堂で、極力、魚中心です。(工場なので、しっかり栄養分析は、されているようです)というように、かなりかわりました。相談ですが、1、通勤で汗をかくようになり、肌着がしっかり湿った状態ですが、帰宅中に疲労感が半端なく、足取も重くなり、消化の良いものを口にしたいと毎日感じるようになっています。(ここ1週間ほど)2、朝食後20分で出発、ゆっくりめで徒歩10分と、長い階段降りが待ち構え、1時間の電車通勤がはじまりますが、身体に負担がかかっているでしょうか?2週ほど前に会社到着時に突発的に160ほどの頻脈があったことと、時折、ふらっとすることがあり、時計で徐脈を表していましたので心配です。3、血液検査は2ヶ月前に異常なし。食後は落ち着きますが、血液検査をした方がよいか。私は頸椎後縦靱帯骨化症の手術をうけc5〜6に頸髄損傷があります。してアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

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