切迫早産に該当するQ&A

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双胎妊娠 29w 切迫早産入院中

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 双胎妊娠の29w、子宮頸管長17mmで入院中です。 初産婦で突然頸管長が短くなってしまいました。 今のところ週に1度の内診で頸管長の観察と2日に1度NSTを実施しています。 自分では1時間に1回ほどは張りを感じるのですが、NSTでは張りは認められないようです。子宮頸管長は徐々に短くなっています。 入院中ですが、内服や点滴もなくただ安静を保つのみで、何も処置がないことに焦りを感じてしまいます。 よく双子妊婦さんだと副作用の強い張り止めの点滴をするとネットで見ていたので、自分もそれをするのかなと思っていたのですが……。 張りがないから処置をしないのでしょうか? 点滴がしたいわけじゃないのですが、何もできることはないのか、いつ来るかも分からない陣痛を待ち、未熟児で産まれてくる我が子たちに申し訳なさでいっぱいです。 不妊治療での妊娠なので、余計に申し訳ない気持ちで涙がでます。 担当の先生は双子の重さに身体が耐えられなくなっている、今すぐお産になる状態ではないと言ってくれますが、今すぐじゃない、じゃあいつなのか。 いつお産になるかは誰にも分からないのに、内服だけでも張り止めを使わなくて良いのか……。 私の今の状態に内服や点滴の張り止めは全く効果がないのでしょうか?? またシロッカー手術というものは、この週数ではもうやらないのでしょうか? 長文で申し訳ないのですが、回答いただけると助かります。

2人の医師が回答

22週目。切迫早産。退院後の生活

person 30代/女性 -

(これまでの経過) 6月に大量出血&子宮頸管長が25mmになっており切迫流産であると診断を受け1週間程度入院しました。その後30mm程度に回復したことで退院し、家でも比較的安静重視の生活を送っていました。 8月に入り、お腹のはりと腹痛で受診したところ、NSTでもはりがみとめられ、頸管長が再度25mmになっているとのことでまた入院することになりました。感染症の検査等も行い、特段異常はなさそうとのことで、その後頸管長も30mmまで伸びたので退院が決定しています。 (今後について) お腹のハリと腹痛はまだ治っているわけではなく、NSTでもたびたびハリが確認されている状況です。そのため、退院後も出社はせず在宅とし、家事は家事代行サービスをお願いして極力何もせず、安静に過ごすよう言われています。 実母・義母共に他県在住で世話をしてもらうことは難しく、夫は7am-9amまでしから仕事上家にいない状況のため、帰宅後は完全に1人の生活となる予定です。 (心配事) 退院を目前とした今も、日中だけでなく、夜中にも規則的なハリ・腹痛があったり、日中も立ち上がるとお腹が重かったりパンパンだったりします。しかし、感染症等その他の問題がないということであれば、ハリ・腹痛についてはさほど気にしなくて良いということでしょうか?この症状が悪化した場合、どの程度で病院への連絡を検討すべきなのかもわからない状況です。

1人の医師が回答

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