pet検査結果に該当するQ&A

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肺癌 病理結果の不明点の問い合わせ

person 60代/男性 - 解決済み

今年2月のCTで結節が今まで数ミリだったのが、10ミリ程度に拡大し県立がんセンターを紹介され。PET CT, 造影CT, 脳MRI等を実施、PET CT画像では結節部分が光ってました。他の肺のリンパ節、他の臓器に転移無し。脳MRIも転移無しでしたので臨床病期はpT1bN0M0, Stage IA2期相当でした。この臨床病期に基づいて3月に右S2区域切除の手術後結果内容は 1. 6 mm x 2 mmの肺腺癌、2. 病理病期はpT1aN0M0、3. 今後5年間の経過観察のみ記述され、口頭で今後の予定は原発性肺癌を中心とした検査で、半年毎の胸部/腹部CT撮影と血液検査との事でした。ただ主治医から病理病期の説明が10分も無く、私も早期の肺癌手術と聞いて安心してしまい、後は何も質問できませんでした。気になるのが転移/再発です。一般的に結果報告はこの様に短いものでしょうか。 その後調べましたら、肺癌の標準術式は肺葉切除ですとの記述有り。 また、非浸潤癌で臨床病期IA期,最大腫瘍径2cm以下の非小細胞肺癌に対する縮小手術は行うことを提案する。とか有りましたが、区域切除が不安になりました。 そこで質問なのですが、1、臨床病期では10mm以上のpT1bN0M0でしたが、病理検査で6mm x 2 mmと小さくなる事は有るのでしょうか。尋ねた所、白い部分の大きさです。と言われました。どうゆう事でしょうか。2、来月診察時、主治医に肺癌が浸潤か非浸潤かを尋ねますが、もし肺癌が浸潤癌で有れば、再度標準術式の肺葉切除手術は出来るのでしょうか。 3. 次回主治医との面談時に下記以外の他に何を質問すれば、且つその理由を御教授頂けませんでしょうか。一応次回の診療時に 1. 腫瘍マーカーの種類 2. 浸潤か非浸潤かの2点プラス 3. ご教授頂いた内容です。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

原発不明癌 骨転移 胆管浸潤 肝硬変

person 60代/女性 -

母が昨年秋に原発不明癌との診断。 最初に見付かった転移巣は胃の裏側の腹腔で、膵臓や胆管の近く、大きさは2cm強でした。(母は元々C型肝炎から初期の肝癌になり腹腔鏡で焼く?手術をしたため定期的に受診していて早めに見付かりました) PET検査やCTを行いましたが原発は見付からず。 C型肝炎の経過で(ウィルスは駆除済み)肝硬変あり。 ALT、AST、ΓGTは正常でしたが、肝機能検査で色素を体の外に排出する検査?の結果、値が10台しかなく臍帯動脈も膨らんでいるため、転移巣の場所も悪く外科的手術は出来ないとの診断。 その時点では転移巣は1ヵ所しか見付かっておらず、抗癌剤を使う段階ではないと言われ放射線治療を選択。 放射線治療するにあたり、血小板が少なすぎるとのことで脾臓摘出を行い血小板の値は増加。その結果Dダイマー上昇のためリクシアナ開始。 28日間照射を行っている途中、鎖骨骨折になり鎖骨転移が見付かる。 鎖骨は手術のあとに一度だけ放射線照射を行い固めた状況。 最初の転移巣は照射前は3cmくらいでしたが、照射後2cm台になりました。 改めてPETを行ったところ、最初の転移巣の他に骨折した鎖骨部分、もう1ヵ所背骨近くの肋骨にも骨転移が見付かり(自覚症状は無し)今は計3ヵ所に病巣判明。 今年8月上旬改めて抗癌剤を検討しようとしたところ酷い貧血発覚。リクシアナと放射線の影響で消化管出血が起き貧血になったとのことで輸血。リクシアナ中止。今は少し回復。 同時に黄疸も起き、最初の転移巣から浸潤して胆管閉塞が起きたとのことで手術し胆管ステント入れました。 胆管浸潤後かなり肝臓の数値も悪くなりましたが今はALTASTは戻ってます。 最初の転移巣は今は3cm。 今現在主治医はもう緩和ケアしか出来ない、と。 本当にそうですか? 母の余命はどのくらいでしょうか?

1人の医師が回答

子宮体がん、手術後の判定について

person 50代/女性 -

総合病院にて、MRI,超音波、CTにて遠隔転移無し、リンパ転移無し。ステージ1Aと判定されました。 精密検査時のがんのタイプは大人しいタイプと言われました。 のちにPET検査にてリンパへの移転らしきものが発見され、開腹にて子宮全摘、付属臓器とリンパを切除しました。(PET検査でも遠隔転移は認められず) 生検結果はまだですが、取り出した子宮を開いてみると、最初の見立て通りステージ1A相当。筋層への進展は二分の1以下。 腹水は無し。おなかを洗った水は陰性。リンパの腫れは目視では癌のように思われるとのこと。 ステージ1Aであれば、移転の確率は5%以下。おなかを洗った水が陰性であれば、なおのこと移転はしにくいと思うのですが、どういう仕組みでリンパに移転するのでしょうか? また、こういったケースの予後や余命はどうなるのでしょうか? 個人情報としては、血液検査はマーカー値以外問題なし。 貧血がなかったので輸血も無し。 基礎疾患無し。 血圧正常。 外食は月一回程度でお惣菜を利用することもほぼなし。 体重正常。出産経験あり。 飲酒、喫煙無し。家族にも喫煙無しです。 祖父母の代まで遡った限りでは癌は一人もいなくて、80代後半まで生きています。父母も特に持病もなく健在。 今後は化学治療を含む標準治療と併用しつつ、ハイパーサーミアを併用予定。 春うこんもよさそうなので、まずは1年間試してみようと思います。(免疫を上げるため) 術後10日ですが、経過は順調と言われています。 家族が暗くなることは望みませんので、明るく過ごしていますが、私のケースはわりと稀なようなので検索しても同じような方の闘病記が見つからず、内心は不安でいっぱいです。長生きの家系と信じていました。もっと生きたいです。 情報をお待ちしています。

3人の医師が回答

濾胞性リンパ腫の診断、経過観察の判断について

person 50代/男性 - 解決済み

一年前に耳下腺にしこりあり、総合病院の耳鼻科で針生検し、特に何もなく、耳下腺腫とのことで経過観察。一年後倍の大きさになったため、切除手術しました。生検の結果、リンパ腫と診断され血液内科に転科となり、そこで濾胞性と言われました。 告知の際、「しこりは耳鼻科の先生全部取っちゃったの?すべて取ってしまったから、うーん、まぁ、耳鼻科からの情報診療書に書いてる通り濾胞性リンパ腫でしょう。他に転移していればそこでまた生検します」と言われ、PET-CT検査になりましたが、結果問題なく、経過観察となりました。WBCが去年6.5から、先月末4.5に下がっており、リンパ球55と好中球33、igA440と基準外です。胃痛、腰痛、今年から寝汗が若干あります。 1.他に何か検査しなくていいのでしょうか。 2.治療に入らなくていいのでしょうか。 3.経過観察の場合、治療のタイミングは何を基準に、どのくらいの頻度で何の検査をしたらよいのでしょうか。 4.しこりを取ってしまったので病名の確定が出ない?みたいな、発言の真意というか、どういう事が考えられるでしょうか。取ってしまったの発言が気になってます。他のリンパ腫の可能性もありえるのでしょうか。 5.受診するときのアドバイスがありましたらお願いします。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

口腔癌 下顎の歯肉癌から骨への転移

person 10代/女性 - 解決済み

昨年より父が義歯の噛み合わせが悪いと訴え、最近になり顎の痛みを感じ歯医者に受診したところ、下顎の歯肉部位の癌だと告知され、有名医大を紹介されました。 検査の結果、下顎の歯肉部位の進行から骨まで転移はしているものの、PET検査の結果はその他の臓器への転移はみられませんでした。 下顎の骨までの手術のため、様々な検査をしたところ、左側の頸動脈の血管の詰まりがあることが判明し、手術=脳梗塞のリスクがあることから、本人の意思により、放射線治療をすることになりました。 医師からは放射線治療でも強い放射線により頚動脈の血管が切れることがあると説明を受けております。 放射線治療法で癌がとりのぞけるのは3割、手術でも全てを取り除くことは100%ではないとのこと。 来月より本格的に放射線治療法が始まります。 放射線治療による副作用で吐き気、脱毛等がみられますが、その他にどんなものがありますか? 放射線治療が終われば、その副作用も軽減され少しは楽になれるでしょうか?治療中はもちろんのこと、予後が心配でたまりません。 現在は下顎が大きく腫れ、痛みもあるようで痛み止めも効いてないようてます。 年齢は70歳近いです。現在、流動食のため、体重も減少傾向にあります。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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