コロナ後造影剤に該当するQ&A

検索結果:242 件

8.3ミリの胆石ありと診断を受けました。

person 60代/男性 - 解決済み

血液検査にてGPT値異常(83)。内科受診。腹部エコー、腹部CT(造影剤使用)を受けました。結果8.3ミリの胆石有りとの診断を受けました。その後、外科に回されましたが、ドクターからは、逆に手術してもよし、しなくともよし(今のところ無症状のため)どちらか選択してくださいと言われ、即答できず戸惑いました。しばらく考えさせてほしい旨伝え、薬はありませんかというと、30日分ウルソデオキシコール酸錠(100mg)1日一錠ずつ食後三回を処方され、1ヶ月後また、受診するよう言われ帰宅しました。 自宅にてインターネットにていろいろ調べたところ、超音波式粉砕方など開腹または腹う鏡手術のほか、無症状であれば、ウルソデオキシコール酸錠による治療も可との記事も見ました。 これだけの情報で申し訳ないのですが、これからの患者としての対応(開腹等の手術、薬による長期的治療、超音波式粉砕法あるいは、大学病院等への転院によるMRI等による 精密検査の実施結果に基づく治療方法の選択、その他)についてアドバイスをいただければと存じます。 今日、受診した外科医師は、薬の場合一生飲み続けなければならない、月一度エコーによる検査の必要性、発作の兆候(食後の腹部の痛み等)がみられたら、直ちに受診することを 付け加えておりました。 情報として、その病院は、割と古い病院で、コロナの関係もあり、あまり病気の原因等について詳しく説明して下さらない印象があります。 上記血液検査にてGPT値異常(83)がでたのは、昨年の12月1日採血のもの、本日受診した病院には、昨年の11月5日にイレウスにて救急搬送され、イレウス管にて入院治療を受け11月21日退院完治といわれております。便通も毎日有りイレウスに関しては自覚症状はありません。 よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

下垂体腺腫の診断と治療について

person 20代/女性 - 解決済み

プロラクチン169(基準値6.12~30.54) ACTH2.7(基準値7.2~63.3) コルチゾール4.36(基準値7.07~19.6) 血液検査が上記結果だった為ACTH負荷試験及び造影剤使用MRI検査を受けました。 その結果 プロラクチン28.5 ACTH14.9 コルチゾール18.9 となりプロラクチンは内服しているスルピリドを辞めたら基準値内に戻り、その他もかなり低めですが副腎皮質機能正常との判断でした。 また下垂体に少し大きめの腫瘍が見つかりましたがプロラクチンが下がったため薬物療法は出来ず、3ヶ月後に改めて血液検査とMRIをするまで経過観察となりました。 しかし1年前のコロナ罹患による後遺症症状として疲労感、頭痛、筋力低下、筋肉痛、吐き気、自律神経の乱れ、ブレインフォグがいまだに続いており不安な毎日を過ごしています。 そこで自身で調べたところ腫瘍の影響で現れる症状と自分の不調が一致するため、もしかしたら腫瘍がありホルモン分泌がやや低めだから後遺症症状が続いているのではないか?と素人ながらに考えましたが本当に関係があるのか正しく把握できず困っています。 以下質問となります。 1.感染症→下垂体に炎症?→1年たって腫瘍を形成?→視床下部や下垂体機能が低下→ホルモン分泌がやや低下→様々な不調の出現という可能性はあるのでしょうか? 2.ホルモン分泌がやや低めだが基準値内で腫瘍がある場合、非機能性下垂体腺腫になるのでしょうか? 3.腫瘍により視野が欠ける症状はないが他の様々な不調がある場合、腫瘍を取る手術も考えられるのでしょうか? 4.そもそも腫瘍を3ヶ月も放置して大丈夫なのでしょうか? ご返答の程よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

81歳男性、テセントリクとアバスチンの副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝臓癌末期、肺に転移患者です。 昨日、テセントリクとアバスチンを初めて投与しました。副作用が心配だったのでどちらも50%の量の投与にして頂きました。 投与前の血液検査、尿検査では特に異常なし 投与の途中、突然嘔吐し便もゆるく発熱(最初は38.5 その後40.5度) それでも途中で中止せず最後まで投与しました。 血液培養検査、造影CT、コロナ、インフルエンザ、胸とお腹のレントゲン、心電図等検査しましたが特に高熱の原因が見当たりません。 本日、先生から血液培養検査の結果、やはり細菌感染がありましたがどこからの感染かわからないと連絡がありました。 現在は抗生剤と解熱剤投与で対応しています。解熱剤投与後、昨夜は37.6まで下がったものの今朝は38度、その後も解熱剤投与後は熱も下がってはくるものの切れると上がるようです。 投与前から食事もごく僅かしか取れず、今はほとんど取れてないようで心配しています。 先生は細菌感染が原因と考えてるようですが、抗がん剤投与の副作用ではないでしょうか? もし、副作用だとしたら熱はすぐに下がると聞いたのですがそうなのでしょうか? このままの治療で大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

6歳の女の子 手足の震え

person 10歳未満/女性 - 解決済み

6歳の娘です。6週間前ぐらいに嘔吐、発熱、頭痛で町のクリニックを受診。コロナ、インフル陰性で点滴を打って2日で回復しましたが、その日の午後にまた具合が悪くなり入院。診断は無菌性髄膜炎と腸炎で3週間ほどの長い入院。退院後一週間、弱い頭痛が続いたのでリハビリもあまり出来ずにいました。合計で約一か月ベッドにいたため、足の筋肉は結構弱ってましたが、少しづつ家の中を歩いていました。しかし今度は首の側の痛みを訴え、それとほぼ同時に手足の震えが始まりました。入院中震えなどはありませんでしたが、退院してから症状が出始めました。膝ががくがくしてしまい歩くのもゆっくりで、転んでしまうではないかと思うほどです。手はやはりブルブル震えてなんとか食事できる感じです。町の整形外科でレントゲンを撮りましたが、首が回ってる?と言われましたが、痛み止めの薬を処方されて終わりました。入院中に頭痛があったために脳のMRIを取りましたが、異状なし。入院していた大型病院の小児科に現在も予後観察のため通院中であり、この震えについて先週ご相談しましたが、レントゲン写真の結果を見ながらも、よくわからないので様子見で来週に脳のMRI(造影剤と入れて)を行うそうです。小児科の先生曰く、首の打撲が引き金になることもあるかも・・というお答えでした。その時に自分で自分の鼻の頭に人差し指をおいて相手の人差し指に触るという急性小脳失調症の簡易検査もやりましたが、異常なし。活舌も認知機能も問題なし。字も書いてます。食欲もありますが、あまり太りません(入院中に2キロ痩せました。20キロから18キロ)。ただ単に筋肉が弱くなり、その理由の震えなら改善しそうですが、もう一週間ほど続いてます。一日でも早く幼稚園に戻してあげたいのですが、先が見えなくて怖くて仕方ありません。ご回答の程よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

高異形度漿液性卵巣がん1A期 リンパ郭清再手術について

person 50代/女性 -

右卵巣がんの疑いで今月2/4に手術を受けました。手術中の迅速病理診断では境界悪性との検査結果で、両卵巣.卵管.子宮.大網を切除、リンパ郭清はせずに終了し腫瘍は155mmで大きい物だったと言われました。 しかし、その後の病理検査の最終結果では 「術中迅速診断の標本では境界悪性としましたが手術標本を詳細に検索したところ病変には間質浸潤が見られ10mm^2を超えている」ことから高異形度漿液性卵巣がん1A.T1aと診断されました。 主治医からは病期をしっかり確定するならリンパを取る再手術が必要、しかし化学療法が効きやすいがんなのでそのまま抗がん剤治療をしても変わらないのでは との事で、再手術するかどうかを決めて下さい。と言われました。 そこでご質問ですが、 1.リンパを取る再手術はメリットはありますか?逆にデメリットはどういったものが あるのでしょうか? 2. 病期を最終確定しない場合とそのままでは今後の抗がん剤治療の方法が違ってきたりするのでしょうか? 3.リンパ郭清しないと再発のリスクは上がりますか? 4.手術前の造影CTでは若干のリンパの腫れが見られるとの所見があり、来週再度造影CTを撮る予定です。画像診断でリンパ郭清必要性は判断出来ますか? 5.再手術すれば初回手術から抗がん剤治療までの期間が空きますが、影響は無いのでしょうか? 多々の質問で申し訳ありません。 コロナ禍での再手術の負担と、リンパ浮腫などの可能性を考えると結論が出ないので 是非ともご教示の程、どうぞ宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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