昨年5月に転倒し、右手首骨折し、ギプス治療+リハビリを2か月、その頃より、右手親指以外がラクダの背のように曲がり、リハビリしても効果なし。その後橈骨が崩れたとのことで医師より手術を勧められ、昨年9月に手術。手術ではチタン製プレートを入れボルトで固定。執刀医からは、チタンは抜かないでよい、との説明あり。その後もリハビリ通院していたが、指の曲がりは少し解消したものの依然として曲がっている。リハビリでは指の曲がりに対する効果薄いとみて、指専門の整形外科へ、酵素の注射を指関節に打つ方法を何度か行い、かなり良くなった。その医師より1)筋が切れることがあるのでチタンは抜いたほうが良い。2)(聞き間違いでなければ)その手術の際に曲がった指の筋をはがす治療すれば、指はもっと良くなる。 この1)2)につき、関連の手術を受けるべきかお伺いします。写真は現在のものです。