ヘルニア手術仕事復帰に該当するQ&A

検索結果:213 件

腰椎椎間板ヘルニアに伴う筋力低下

person 40代/女性 -

以前にご相談させていただいていた者です。ご教示いただきありがとうございました。初期の経過及びその後の経過が以下のとおりとなっております。 ◯7/2 腰が前屈時激痛。前屈以外は痛みなし。 ◯7/12 腰は良くなっていたが、左お尻、左足側面が痛くなる。(立つ、座る、歩く全て痛い。横になると痛くない。) ◯7/14 整形外科にて以下の診断を受ける。 ・ヘルニア(だらんと垂れ下がっている)またそれによる坐骨神経痛。 ・足首及び親指について上に反らす力が弱まっている。 ※足首は自力で反らすことはできるが上から押すと抵抗力が右に比べ弱い。 親指は立った状態で床から上に反らすことができない。 足首、親指共に下に反る力は問題なし。 上に反る力の筋力低下のみでその他感覚等異常なし。痺れ等もなし。 つま先立はできるがかかと立ができない。歩行可能。 ・保存療法で様子見との医師のご判断。 ・投薬開始(ロキソプロフェン、タリージェ、レバミピド) ◯7/22 ・仙骨硬膜外ブロック注射1回目接種。 ・医師曰くヘルニアの位置的に馬尾症候群になる可能性は低いとのこと。 ・足首は力が少し回復しているように思うとのこと。 ・親指は立った状態で床から数ミリ上に浮かすことができるようになる。 以上のことから保存療法継続とのご判断。 ◯7/28現在  ・坐骨神経痛が改善し歩く・立つは痛みがなくなった。座位はまだ一定時間座ると坐骨神経痛の痛みがでてくる。 ・足首 さらに力が戻ってるような実感あり。かかと立は以前不可能。  ・親指 少しだがさらに上に動くようになっている。 ・歩行可能 ・仕事は数日後より復帰予定。 以上経過を記載させていただきました。 以下についてご教示いただけますと幸いです。 1.上記のような経過の場合、手術又は保存療法どちらとされることが多いでしょうか。 2.上記のような経過の場合、ご経験上保存療法で筋力低下が回復される方は多いでしょうか。 3.手術により神経の圧迫をなるのは早ければ早いほど予後がよいと伺っているのですが、保存療法のリミット(手術に踏み切った方がよいと判断する時期)は筋力低下が始まってからだいたい一般的に何週間くらいでしょうか。 以上ご教示いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

慢性疼痛?と炎症反応について

person 50代/女性 -

現在全身の強い痛みで悩んでいます。 痛む箇所は、上から両肩、両肘、両手首、両手指、腰、右太もも、右膝、両足指の付け根です。 右太もも(膝の上あたり)は痺れと感覚麻痺があります。 これまでの経過です。 変形性両股関節症により、両股関節に人工股関節を入れており、左側は2021年11月末に人工股関節置換。置換直後の階段からの転落による骨折で現在大きなプレートも入っています。 右人工股関節の置換手術をしたのが、今年2月頭で、入院中に手術箇所のMRSA感染症により再手術。 退院前にコロナ感染もあり、退院したのは4月中旬。 MRSAの治療で入院中は抗生剤の点滴を1ヶ月以上、退院後は飲み薬に変えていますが、CRPが1.0~2.0の間くらいで現在まで下がらず、念の為抗生剤を飲み続けてます。 6月頭から仕事(事務職)にフルタイムで復帰したのですが、直後から全身の痛みと倦怠感が酷く、特に右膝が痛み、レントゲンで診てもらったところ少し軟骨が減っていて石灰化があるということでした。 当初はその右膝を中心に、臀部から両足先までの裏側が特に痛み、坐骨神経痛のような症状。 その後全身に痛みが広がり、特に睡眠時や朝~午前中に全身の強いこわばりや痛みが出て、仕事を休むこともしばしばです。 先月に、リウマチ内科で血液検査や関節エコーで診てもらい両肩と膝に軽い炎症があるものの、いまのところリウマチ性のものではないということで、慢性疼痛かも、と言われました。 現在は整形外科の主治医の元で、サインバルタが出て少しずつ増量しながら服用しているところです。 それ以前の薬として、主にトラムセットとロキソニン、プレガバリンなどを飲んでいます。 それ以外最近の持病や既往歴としては、橋本病とうつ病があります。橋本病は経過観察中で特に治療はしていません。 あとごく軽度の腰椎椎間板ヘルニアがあります。 薬はきちんと服用しており、動かせるところはなるべく動かすようにしていますが、毎日痛くて辛いです。 仕事は普段からかなり忙しく水分もろくに取れない状況なので、休みがちになっています。 長くなりましたが、まずお聞きしたいのは、この症状はやはり慢性疼痛ということでしょうか。 慢性疼痛にも色々種類があるようですが調べてもよくわからなくなってます。 また春先の入院中から退院後の現在までの血液検査でずっとCRPが下がらず1前後が続いています。 膝や両肩の炎症があるためなのでしょうか?それともまだMRSA感染症が治りきっていないのでしょうか? 血液検査は定期的に行っていて、その他の数値では軽い貧血と腎機能低下の所見があるようですが、今のところ特に問題にはなっていないようです。 先が見えず、精神的にもまいってきています。このまま薬を服用していけば良くなるでしょうか。

3人の医師が回答

椎間板ヘルニア内視鏡手術後後遺症

person 60代/女性 -

再度お願いします。平成26年10月腰椎すべり症固定術平成27年4月椎間板ヘルニア手術しました。令和6年1月頃より左臀部より痛み痺れあり仕事ができない状態となり手術した整形外科専門の病院は私の住所変更のため通院できず、市内の整形外科2カ所通院、紹介状にて総合病院の整形外科で腰椎椎間板ヘルニア脊柱管狭窄症の内視鏡下椎間板摘出(後方摘出術)をしました。手術後、左足下腿、足の甲足の指麻痺あり、歩行は左足をひきずりながらの歩行です。執刀医は手術は成功、2日後に摘出したヘルニアと、手術時の画像の説明あり、麻痺は1週間くらいで治まると説明あるも麻痺の状態で5月13日に退院。5月26日受診あり、下垂足の悪化痛み痺れと左臀部より痛み痺れある事を話す。まだ1ヶ月なので痛み痺れあると下垂足は1週間に1回リハビリ行い、2週間後の6月11日に執刀医が診察するとの事、腓骨神経麻痺と下垂足、左臀部から痺れ痛みで1kmくらいしか歩けません。 手術前の私の状態は神経が潰れた状態での除去術だったと説明ある。6月11日に執刀医の診察あるため、MRI、レントゲン検査をお願いし、現在の腓骨神経麻痺、下垂足の状態と再発の確認をしたいたと思います。このままでは生活も大変です。理学療法士は、麻痺の回復は難しいと話され、不安でしかたありません。手術前は、麻痺なく痺れ痛みあるも普通に歩行していました。現在は左足をひきずりながらの歩行です。後遺症として残るのでしょうか。社会復帰できるでしょうか。不安でしかたありません。手術前より、状態が悪くなり困惑しています。

5人の医師が回答

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