メニエール病に該当するQ&A

検索結果:8,728 件

耳管開放症と自律神経の乱れ

person 50代/女性 -

2月末より生活音や自分の声が響き、3/5耳鼻科受診 聴力は正常でしてが少し眼振があるかなぁ?と言われメニエール との診断 五苓散 アデホス服用 その後耳のつまり感 聞こえにくさ、耳鳴り、少しふわふわ感で3週後再診 低音部聴力低下があり 診断メニエール イソバイドシロップ、五苓散、アデホスを3/26から5/6まで1日3回服用 ただ、音や声の響き、耳閉管改善なく 5/7 他院受診 眼振、めまい検査、聴力異常なし 血圧の変動の検査等から自律神経の乱れからの起立調節機能障害と軽い副鼻腔炎との診断 苓桂朮甘湯と真武湯、アンブロキソール、フェキソフェナジン 1週間服用 生活音や声の響きは少しマイルドに感じるようになりました が、耳閉管、聞こえにくさが強まり 本日受診し、聴力検査と耳管機能検査をしました 左の聴力が低下、機能検査の結果で 耳管開放症との診断でした 薬が苓桂朮甘湯、真武湯、加味帰脾湯 1日3回 7日分で出ました 聴力検査の結果は添付します 左が5/7 右が5/14です 漢方を3種類服用しても大丈夫でしょうか? 耳管開放症で生活で気をつけるべき事はありますか? 耳管開放症が落ちつけば聴力も改善しますか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

低音障害型感音難聴の経過について

person 50代/男性 -

 9月16日に「低音障害型感音難聴と診断後の飛行機」について相談させていただいた者です(飛行機は無事に乗れました、有難うございます)。9月14日にストレスとなることがあり、15日朝目覚めると両耳の閉塞感(特に左)がありました。耳鳴りや嘔気はありませんでした。耳鼻科受診し聴力検査(添付画像参照してください)にて低音障害型感音難聴と診断されプレドニン60mgを9日間で漸減・アデホス・メチコバール・柴苓湯を2週間分処方されました。18日に再検査したところ低音の聴力は10dBほど良くなっていました(添付画像)。21日に症状は改善しましたが、25日に突然片耳が詰まりキーンという耳鳴りがして船酔いのような感じがする状態が5分くらい続きました。その後その状態が1日に数回出るようになりました。10月3日以降はその状態になることはなく、ごく軽い痛みを時々両側の耳の奥の方に感じるくらいです。10月6日に再受診し聴力検査(添付画像)をしましたが、最初の9月15日より低音域で5dBほど良くなっていましたが、18日とくらべると5dBほど悪くなっていました。薬は3か月程度続けた方が予後が良いということで、アデホス・メチコバール・五苓散を処方されました。フレンチェル眼鏡検査と重心動揺検査でメニエール病は否定的でした。両耳の奥に軽い痛みがありますが、中耳炎は否定的でした。そこで質問なのですが、1、1週間ほどで改善して、その5日後にまた症状が出るというのはよくあることでしょうか、2、低音障害型感音難聴の経過で最も多いのはどのようなものでしょうか、低音の難聴が残ったままか、改善するのかどちらが多いでしょうか、3、私の3回の聴力検査を見て先生方の今までの経験から今後どうなると思われますでしょうか4、やはり3か月は薬を続けた方がいいでしょうか、5、今後もしはっきりとまた症状が出た場合ステロイドを飲んだ方がいいでしょうか、以上よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

椎骨動脈解離疑いについて

person 60代/男性 - 解決済み

【症状のはじまり】 - 昼間、頭に霞がかかったような、目がボーッとしている状態でウォーキング4.5kmした - 夜10時頃、首コリ・肩コリが酷いのでストレッチと腕立て伏せ10回をしたところ、急に体の力が抜けたような感覚になり、首の後ろが気持ち悪くなり、少し頭痛がして就寝した 【翌日〜受診まで】 - 翌日、起きられず、首が気持ち悪く重い状態で、朝食も取れず寝たまま過ごした - 32時間後の翌朝、何とか起きられたので、かかりつけ医に指示を仰ぎ、大学病院へ行った - 食事は気持ち悪くて2日間何も食べられなかった 【大学病院での入院・検査】 - 診断名:左椎骨動脈解離疑い - 5日間、安静で検査入院となった - MRIを撮ったが左椎骨動脈が映らず、翌日に角度を変えて再撮影したが、それでも映らなかった - 「もともと細すぎて映らないのだろう」「脳梗塞の跡は見られない」とのこと - 入院中に食事が取れるようになり、気持ち悪さも頭痛もなくなった - 首・肩コリは残ったまま5日目に退院となった - 次回は3ヶ月後に外来でMRIを撮って再確認予定 【病院からの指示・説明】 - たばこダメ、肥満ダメ、過激な運動ダメ、風呂は半身浴での入浴(たばこも酒もやっておらず、肥満でもない) - 今回は強い頭痛がなかったため「疑い」の診断となった - ろれつが回らないなどの症状が出たら、救急車を呼んで手術のできる大学病院へ行くよう指示があった 【かかりつけ医での首のMRI】 - 首のMRIを撮ったところ、ストレートネックではあるが「大したことない、問題無い、薬と湿布とマッサージで治る」とのこと - 診察したのは整形外科医ではなくリハビリ科医 - 2週間ほど経つが、首・肩コリは変わっていない 【過去の病歴】 - 40代の頃、スノーボードでぶつけられてむち打ちになり、似たような症状があった - その際は目がぐるぐる回っていたため、メニエル病の診断だった 【相談したいこと】 - 左椎骨動脈が細くて見えない・分からないままで、造影剤などを使用して見る必要はないのでしょうか?見えないままで良いのでしょうか? - 日常生活は問題ないのでしょうか? - ろれつが回らない以外に、他に気を付けることはありますか? - 首・肩コリが酷く2週間経っても変わらないが、接骨院に行った方が良いのでしょうか?

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)