大腸ポリープ5mmに該当するQ&A

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直腸カルチノイドと周辺のポリープ

person 40代/男性 - 解決済み

昨年末、大腸カメラ検診を受けました。「横行結腸:ポリープ(肉眼型Is無茎型:大きさ5mm以下):生検にて消失」と「直腸:粘膜下腫瘍(大きさ5-10mm):生検のみ」が発見されました。生検の結果、ポリープは問題なし。粘膜下腫瘍は直腸カルチノイド腫瘍と診断されました。⇒今年に入り、内視鏡EMRで直腸カルチノイド腫瘍は切除済み(大きさ8×10×6mm:病理検査待ち)。内視鏡切除の際、直腸カルチノイド腫瘍のすぐ近くにポリープ「肉眼型Is無茎型:大きさ5mm以下:生検にて消失:生検結果待ち」が発見されました。 直腸カルチノイド腫瘍の病理検査待ちも結果が心配なんですが、なぜ昨年末の大腸カメラ検診では発見されなかったポリープが今回の内視鏡切除時に発見されたのか、直腸カルチノイド腫瘍のすぐ近くにあったのも気になり心配です。昨年末の大腸カメラ検診から内視鏡切除実施日までの間(1ヶ月弱)に新たに発生したポリープなんでしょうか?又、直腸カルチノイド腫瘍から近くに転移して発生したポリープという可能性はあるのでしょうか? カルチノイドの切除が終わったのに、いろいろ心配で不安で落ち込んでいます。 先生方のご意見をお聞きしたく宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

大腸ポリープについて

person 50代/女性 -

質問 51歳の妻について 先日の質問に関連して 大腸内視鏡検査を受けました。 検査中、4mmと1mmのポリープが確認されました。 4mm(横行結腸):切除し検査へ→良性(非腫瘍性ポリープ) 1mm(S状結腸):切除せず2年後確認 となりました。 検査時には切除した方がいいポリープがあれば、切除と伝えていましたが、腫瘍性の場合(危険性があるもの)を考えていたため、検査後の説明(切除したものが良性だった説明時)にふと、 何故切除したのか。 切除前にわからなかったのか。 切除しなくてもよいものを切除したのか と不安に感じております。 切除した部位は、過去に炎症か何かがあってポリープになったのではと医師から説明されました。1mmのポリープも良性と説明されました。 1:大腸内視鏡検査時、腫瘍性と非腫瘍性の区別の正確性 2:非腫瘍性ポリープの切除の妥当性 3:非腫瘍性ポリープを切除した際の、今後の生活上の注意点 4:1mmのポリープの経過観察は2年後ではなく、短い間隔がよいか。 5:1mmのポリープが大きくなっていた場合切除されるのでしょうか。 6:1mmのポリープを切除せず、経過観察が可能であれば検査間隔を短くしておけば安心か。医師にどのように伝えればよいのか。 ご教示下さい。 長文お許しください。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

10年以上前からある非腫瘍性の過形成性ポリープ大腸ポリープを、切除手術する必要ありますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

12年前に大腸カメラを行い、6mmポリープ(盲腸虫垂付近)その他3mm1個あり。 2〜3年毎に定期検査を実施しており、昨年8月検査では6mmポリープが7〜8mmに成長し、生検結果は非腫瘍性ポリープで過形成性ポリープであった。 数回前から大腸カメラ検査が盲腸まで届かず、再度レントゲンを見ながら挿入の大変苦しい検査となっています。 大学病院の医師曰く、「検査が苦しくて大変だろうから、1泊2日入院でEMR除去手術をしたらどうか?」と言われています。 ポリープ写真は19年5月のものです。 以下について、ご意見をお伺いします。 質問1. 12年前に見つかって1〜2mm程度しか成長しない非腫瘍性の過形成性ポリープを、取る必要があるのでしょうか? 質問2. 74歳の年齢を考えると、この先10〜15年生存しても癌化はしないと思い、辛い大腸カメラ検査はやらなくても良いのではとも考える(親族に癌患者はいない) 質問3. 医師は今後も辛い検査を続けるなら取った方がいいと言われたが、取っても定期的に検査するから同じではないかと思うのですが? 質問4. 非腫瘍性ポリープで過形成性ポリープは、無くなったり小さくなったりすることはありますか? 質問5. 私のポリープ現状の場合、合併症で出血や穿孔のリスクを冒してまで、除去手術をする必要があると思われますか? 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

大腸ポリープが頻出する。

person 60代/男性 - 解決済み

約10ヶ月前に大腸内視鏡検査で3mm〜10mmのポリープが5つほど見つかりその場で全て切除しました。その内のひとつ5mmのものが高度異形成だったため自己判断で今回少々早めに検査したところほぼ同じ数同じ程度の大きさのポリープが見つかりましたので今回も全て切除しました。医師の説明によれば私の腸は凹凸が大きく見逃しが起こりやすいので、今回のものは前回の検査時の見逃しのものでしょうとのことでした。(今回は幸い高度異形成はありませんでした。)ただし最近では、大腸にポリープが発生して5年くらいで癌化するという従来の見解とは異なる、スピードの速い大腸癌もあることがわかってきたので次回も10ヶ月〜1年くらいで検査しましょうと言われました。そこで質問ですが、見逃しが起こりやすい腸ということであれば今回も見逃しがおそらくあるはずなので、1年と言わずに3ヶ月でも6ヶ月でももっと短期間に再検査をした方が良いのではないでしょうか。また、スピードの速い癌もある、ということであればなおさら検査の間隔を短くした方が良いと思うのですがいかがでしょう。(そもそもスピードの速い大腸癌とはどの程度の頻度で起こりどのくらいのスピードで癌化するものでしょうか。) 毎回ポリープの数が多く、医師からも大腸にポリープができやすい体質(=大腸癌に罹患する危険性が高い体質)と指摘されていることと、前回の検査で高度異形成があったこともあり、心配になりご相談させていただきます。

4人の医師が回答

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