妊娠ケトンに該当するQ&A

検索結果:443 件

13週の妊娠悪阻について

person 30代/女性 -

13週4日の妊婦です。 妊娠悪阻で、7週頃〜10週3日までA病院で入院し、 退院6日後(11週2日)に、分娩予定のB病院に、妊娠悪阻で再度入院してます。 A病院を退院した経緯として、 食欲はないですが、9週3日から少量食事を摂れるようになり、ケトン体もマイナスになったので、退院しました。 自宅に戻って2日くらいは何とか食事できていたのですが、段々と食べられる量が減り、再入院当日には胆汁も吐く、摂った水分もすぐ吐いてしまう状態になりました。 1回目の入院中は点滴があったから、食事を摂れていたのかもしれません。 いま再入院していて、1回目の入院より週数は進んでいるのに、10週の時より食べられていません。(クラッカー1日2枚程度) 水分は1日100mlも飲めないくらいです。 ケトン体は3+です。 13週4日なのに、9週〜10週の時より水分と食事が摂れていないのはなぜでしょうか? 長い妊娠悪阻で精神的に疲弊しているせいなのか、気合いが足りないのか、A病院の点滴の種類が自分に合っていたからなのか、それとも何か他に要因が? 点滴の種類は A病院:ソルデム3a、ラクテックG、ラクテック?(ピンク色の液体(ビタミン))、エネフリード B病院:ソルデム3AGが2本、パレプラス、イントラリポス

3人の医師が回答

エッセンシャルオイルでの頭皮マッサージ 胎児への影響は

person 30代/女性 -

美容院にて、ペパーミントのエッセンシャルオイルで頭皮マッサージをされました。現在妊娠6ヶ月、22週です。 希釈などはせずオイルをそのまま使っていたようで、精油の原液でマッサージをしていた気がします。 その前に、美容師さんが手につけたオイルを芳香?嗅ぐ時間もありました。 マッサージが終わったところでシャンプーをして洗い流しています。 エッセンシャルオイルは成分が細かいので経皮吸収されると聞いて不安です。 また、ペパーミントだったので、ケトンが妊娠中にはよくないと知り大変不安です。 いくつかお聞きしたいです。 1. 神経を生成している途中のお子さんや妊婦さんにこのケトンを使うと神経の形成がうまくいかなかったり、髄鞘といって神経を覆っている鞘が溶けてしまうことがあるからです。(神経麻痺の原因にも)。 と見ました。 今回の場合、胎児の神経の形成に影響はあるのでしょうか?あった場合、もう知る由はなく、生まれてから何かしらの障害があってから知ることになりますか? 2. ベルギーのアロマニュースではペパーミント精油は多量のlメントンとlメントールを含有していて、堕胎薬としての作用もあるので妊産婦、授乳中の女性、乳幼児、高齢者には禁忌とあるのです。 という記載を見て不安です。 腹痛や出血がなく、胎動が感じられれば問題ないでしょうか? 3. 今回の件で赤ちゃんへの影響は 子宮収縮のため流産する。 神経毒性の影響で胎児に障害が出る。 の二つの可能性ですか…? 内容的に、奇形性などはないでしょうか。 実際、胎動があれば元気だと思うのですが、神経毒が心配です。 4.オイルから皮膚経由で吸収するのと、料理経由でペパーミントを食べるのとでは、結果としてどちらもケトンを摂取していますか?オイルの方が濃度が濃い、吸収がよい等、危険ですか?

4人の医師が回答

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