子宮腫瘍に該当するQ&A

検索結果:8,245 件

チョコレート嚢胞薬がきいていない。癌の可能性は?

person 20代/女性 -

22歳の娘について質問させてください。 1年ほど前に卵巣の腫れが見つかりチョコレート嚢胞と診断されました。当初右8cm左2cm腫れていると言われ1年間ジエノゲストを服用しながら3ヶ月に1度経過観察で通院しています。今日受診した結果左はほとんど見えない程まで縮んでいたのですが右は10cmまで大きくなっているとの事でした。本日行政の子宮頸がん検診も一緒に受けたため次回3/12にその結果を聞きに行く時に大きい病院に紹介状を書くので、大きい病院で手術するべきか薬を飲み続けるかの判断をしてもらうよう言われました。 チョコレート嚢胞の診断の際受けた検査は超音波検査と血液検査のみでMRIはしていません。1年の経過観察中半年に1度超音波検査を受けており今回が3回目ですがチョコレート嚢胞以外の可能性は言われてておりませんがジエノゲストを服用しているにも関わらず半年前は大きさはほぼ変わらず(数mm大きくなっていた)今回は10cmまで大きくなっていました。そこで質問なのですが 1.チョコレート嚢胞でジエノゲストを1年間のんでいたのに大きくなることはあるのでしょうか? 2.先生はチョコレート嚢胞でほぼ間違いないと思うと診断時におっしゃっていましたし3回超音波でみていただき他の可能性は言われていませんが薬が効かないということは悪性腫瘍の可能性はないのでしょうか? 3.もし22歳で悪性腫瘍だった場合1年も経っていれば例えば腹水が溜まる等の明らかな異常がでますか? 4.チョコレート嚢胞は10cmを超えると癌化リスクが高くなるのでしょうか? 5.2ヶ月前に胃潰瘍と逆流性食道炎と診断され血液検査を受けた際CA19-9が53と高かったのですが卵巣癌で上昇しているのではないでしょうか? 6.紹介状は悪性腫瘍の識別の意味もありますか?それとも本当に先生がおっしゃった通り服薬で様子を見れるかの識別でしょうか? 心配で少しパニックになっており、まとまりのない文章になってしまい申し訳ありません。 どうかご教示お願いいたします。

2人の医師が回答

大腸がん再発による胆管炎の発熱への対応

person 70代以上/女性 -

85歳の母についてご相談です。 母は2年前にステージ1の大腸がんで手術を受け、その際「術後の抗がん剤補助療法は不要」と説明を受けました。 しかし、2025年1月に子宮に4cmの腫瘍が見つかり、2月に手術を受けました。腫瘍は直腸にめり込んでおり切除できず、結果的に大腸がん(腺がん)の転移であり、腹膜播種との診断でした。母は体力があり、今年1月までは週2回女性向け筋トレジムに十数年間通っていました。 3月からエスワンを3クール(4週服用・2週休薬)実施しましたが、7月に黄疸が出て入院。胆管周囲のリンパ節腫瘍が胆管を閉塞しており、内視鏡でステントを留置しました。黄疸は改善しましたが、その後炎症値が上がり再入院しました。ステントの入れ替えはせず、1週間で退院しました。 8月中旬には「エスワン再開」か「ジェムザール点滴」の選択肢を提示されました。主治医からは「抗がん剤は余命を半年以上延ばす見込みがある場合に使用する」と説明があり、エスワンはある程度効果があるとのことで、副作用も少なかったため再開しました(2週服用・1週休薬)。 ところが8月下旬から胆管炎による39度近い発熱が出るようになり、抗生剤や解熱剤で一時的に下がるものの、週に数日発熱が続き、11月にはほぼ毎日熱が出るようになりました。発熱はエスワンの副作用ではなく胆管炎によるもので、39度が3日続けば入院してステント再処置などが必要との説明を受けています。現在は食欲がなく、おかゆや栄養補助食品を少量摂る程度です。 発熱と食欲不振による体力低下でQOLが大きく下がっています。医師からは「解熱剤を使って旅行などを楽しむように」と言われていますが、母はだるさが強く難しい状況です。 そこで以下についてご相談したいです: 1.発熱を防ぐために、ステント再処置や胆管ドレナージなど、積極的に胆管炎の治療を提案すべきでしょうか。 2.この状態でも抗がん剤治療を続けるべきでしょうか。 3.抗がん剤治療を中止すると、胆管炎が悪化する可能性はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

子宮頸がん検診からの経過について

person 30代/女性 -

現在36才。20代から毎年検査を受けてきて34歳の時に初めて検診に引っかかりました。 今までの経過↓ 〜2022年 異常なし 2023年9月 集団検診 2023年10月 結果ASC-US 3a A婦人科にてHPV検査 結果陰性。1年後再診となる 2023年12月 別件でB婦人科を受診、妊娠の希望と検診の経過を伝えたところ再度子宮頸がん検診を勧められ施行する。 結果LSIL。3ヶ月ごとに検査して様子を見ましょうと言われるが、コルポをしなくていいのか不安になったのと、ASC-USからLSILになったことに戸惑い、A婦人科を再受診する。 上記の説明をし、細胞診をしたばかりでうまく見えないこともあるため2ヶ月後にコルポをすることになる 2024年2月 A婦人科にてコルポ施行する。少し病変はあるが、組織診はせずに経過観察。 写真を見せてもらいながら、珈琲豆の様な粒が数箇所あって、そこが細胞が変化している所だと説明があった。3ヶ月後にもう一度確認して変化なければ組織診をすることとなる。 2024年5月 A婦人科にてコルポ施行する。今回はお酢に反応する所がなくて組織取るところがないとのこと。写真も前回のものと比較して見せてもらい、珈琲豆みたいな粒も綺麗になくなっていて綺麗ですとのこと。1年後に再受診となる。 2024年7月 排卵出血が続き不安に思いA婦人科受診。コルポ等は腫瘍外来に受診していたが、今回は一般外来の別の先生に診てもらい、細胞診をすることとなる。結果ASC-US 。 2024年8月 結果をもとにA婦人科の腫瘍外来受診。細胞が治る過程でASC-USが続くことはあると説明がある。3ヶ月後にコルポをすることとなる。 2024年11月 A病院腫瘍外来受診、コルポ施行する。お酢に反応する所がなく、今回も写真を見せてもらいながら説明を受け、綺麗とのこと。1年後再受診。 長いですが、これが初めて引っかかってからの経過で、今月最後の受診から1年が経つため受診予定です。おそらく細胞診をするかと思いますが、最初に引っかかってから2年が経ち、また引っかかるのではないか、悪くなっているのではないか、HPVも検査から2年経っているので今は陽性になってるのではないかなど、最初に引っかかったことがトラウマで受診日まで不安でいっぱいです。 私はもしかしたら必要以上に診ていただいているのかもしれませんが、当時診ていただいていた先生が子宮頸部細胞に特化した先生であったのですが今は遠方の病院に行ってしまったこともあり、それも不安要素になってしまいました。 私の様な経過で急に高度異形成やがんは心配しなくても大丈夫なのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)