急性期病院からの転院に該当するQ&A

検索結果:504 件

栄養

person 70代以上/女性 -

脳出血で意識障害で経鼻経管で栄養をとり、急性期病院から、療養型病院に転院しまたが、多少 意識も回復し 理解、認識も出て、自分でチューブを抜いたり結構 動くとの事で、これならリハビリして胃瘻にしたら回復が見られるとの事で8月に胃瘻造設をしました。 造設した病院では、お腹の中の空気を抜いてから栄養注入しないと本人さんも苦しいし、圧がかかり溢れてしまうから、注入の仕方も 本人の体調などで変わると聞きました。 造設後、問題なかったので1週間で慢性期の療養型医療に戻り、入院中ですが胃瘻注入の際、毎回あふれてるし胃の空気を抜かずに注入を3ヶ月半経ちますが、先生にお尋ねしたら、うちは慢性期で重症の方も多いし前々から減圧チューブを使用してないし、しないといけない状況の方なら栄養剤を止めます。とおっしゃってたんですが… 腹部にガスが溜まり、溢れ出ても栄養には問題はないんでしょうか? 胃瘻にしてから、2ヶ月目で飲水テストをしたのですが咽せたと言う事で中止で 筋力もなくなり、言葉もなく、寝たきりで…最近は痙攣、意識がなくなり、吐いて搬送されました。 脳の収縮でのてんかんとの事でした。が、 栄養が取れてるか?どうか?わからないんでしょうか?

2人の医師が回答

心筋炎で入院、5月28日より熱が出て肺炎治療

person 70代以上/男性 -

高齢者(83歳男性)の熱と肺炎 2021年12月13日に心筋炎になり入院。 ICUで1ヶ月半治療をし人工呼吸器、ペースメーカー、気管切開を行った。 2022年2月上旬より一般病棟にて治療とリハビリ 点滴栄養から鼻からの栄養へ。 (自発呼吸できるようになり人工呼吸器はずれ、ペースメーカーが働かなくても自分で心臓を動かしている状態) 意識はあるので頷いたり笑ったりできるが話せない。 2022年5月上旬 もともと心臓は悪くなかったので動きは順調となって来ている、目を開けている時間も増え状態も安定して来たので急性期病院からリハビリ病院へ移転。 移転後すぐに嘔吐。この時点では鼻からの栄養の入れすぎでは?との主治医からの説明で肺炎はなかった。 5月22日の週に熱が出たがすぐに下がった。 5月28日から再度熱が出た。 5月30日 現在は熱は36度台に下がったが、レントゲンを撮ったらうっすら肺炎の兆候がある、とのこと。病院から「抗生物質で肺炎の治療をします」と連絡があった。 意識はあり受け答えはするが怠そうではある、とのこと。 1、そこで質問ですが、肺炎や熱を繰り返す原因は気管支切開で細菌が入り易い状態だからでしょうか? だんだん体力が心配になってております。 2、今はリハビリ病院なので、再度急性期病院への転院を希望してもよりものでしょうか? 3、心筋炎がきっかけで入院し、この様に長く治療が必要な状態ということはどういった状態なのでしょうか? 今後はどの様な治療ができますでしょうか? コロナで面会もできない状態でございます。 かなり心配です。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

回復期リハビリの上限日数について

person 70代以上/男性 -

9月2日:急性硬膜下血腫で病院へ。軽度のため経過観察となる。 9月22日:慢性化し、意識状態が悪化したため穿頭血腫除去術を受け、入院。 10月10日:回復期リハビリテーション病院へ転院。現在も入院中。 ※最終的な病名は「慢性硬膜下血腫」で「高次機能障害あり」。 以上のような経過の場合、回復期リハの上限は150日(頭部外傷)又は180日(頭部外傷による高次機能障害)だと思っていたのですが、回復期リハの病院から「上限は90日となっている」と説明を受けました。理由は、病名が「慢性硬膜下血腫による廃用症候群」とされているためとのことでした(そのように指定したのは急性期病院とのこと)。 介護認定を受けているので、介護保険でのリハビリは継続できるのですが、できるだけ医療保険でしっかりとリハビリを受けさせたいと思っています。そこで、以下の点についてご教示いただきたくご相談した次第です。 1. 「頭部外傷」又は「高次機能障害」を根拠に、今から上限日数の見直し(150日or180日)を求めることは可能なのでしょうか。 2. 1が難しい場合、廃用症候群の上限(120日)までの延長を求めることは可能でしょうか。 3. 1 or 2を求める場合は、急性期の脳神経外科での主治医に連絡すればよいのでしょうか。それとも、リハビリ病院との相談になるのでしょうか。 4. 本人も年明けには退院したがっており、家族もあまり長期の入院は希望していません。例えば、90日で退院した上で、残りの期間は医療保険での外来リハビリを希望するといったことも制度的には可能なのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

小脳出血からの回復について

person 60代/男性 -

先日こちらで63歳父について相談しました。 2月19日の午後仕事中に突然倒れ救急搬送→脳梗塞→左大動脈完全閉塞→病院到着時には徐々に回復、麻痺や言語障害無し→翌日電話してくる→2月21日早朝小脳出血、意識不明→7時間に及ぶ頭開手術→水頭症、小脳出血5センチ→医師から非常に危険な状態と告げられる→手術から3日後肺炎→いつ亡くなってもと言われる→少し改善し2月28日呼吸器外す→痰が凄く、呼吸のリスク高い→3月1日脳の管外す そして先程病院に行った所、看護師から「タバコが吸いたいって言ってます」と言われ、私の頭が混乱状態です。 まず、意識が無いと思っていたので、話せる事、自分の名前も言えるみたいで、手足も動くみたいです。 こちらで相談した時にも複数の先生から「非常に厳しい状態」と言われ、担当医からもそう言われていたので覚悟の毎日でしたが、こんなことあるのでしょうか? 今は急性期病院のSCUにいますが、もう時期リハビリ病院への転院みたいです。 コロナ禍の為入院した時以来会っておらず、医師からの電話で状況を教えて頂いてたのですが、こんなに回復することは普通なんでしょうか? 勿論喜ばしい事なんですが、その前に混乱の方が大きく相談させていただきました。まだ転院してませんがリハビリ病院からすぐ退院なんて事はあるのでしょうか?

5人の医師が回答

誤嚥性肺炎入院中の78才の母CVポートについて

person 70代以上/女性 -

78才の母について。5年前に脳出血の既往症あり。麻痺は特になし。高次機能障害、認知症あり。老健に入所していたが7ヶ月前、転倒し大腿骨を骨折。 急性期病院で手術後、リバビリ病院へ転院。3ヶ月後、施設にいた時より元気になり歩行器を使って歩くこともできるようになったとのことで元の施設に戻る予定。しかし、入院中の病院でコロナのクラスターが発生し、2ヶ月以上転院できず。 その間どんどんと筋量も衰えていき、母自体も熱を出してご飯があまり食べれなくなり、体重もかなり減少。そのため施設への入所不可になり、9月療養棟に転院。 その後嚥下機能がかなり低下、唾液が気管に入って誤嚥性肺炎を起こし、今は2ヶ月以上絶食して末梢点滴のみ。 先日面談があり唾液で誤嚥していることこら、食べるのは無理、胃瘻か、経鼻栄養か末梢点滴で看取るか選ぶようにと言われた。ただ経鼻と胃瘻は逆流して肺炎がもっと悪くなるかもしれないとの医師の見解。 その時は母はまだ話もでき、意識とはっきりとしていて、私は選ぶことができず、家でネットで検索し、CVポートというものがあることを知った。 もう一度面談し、CVポートの事を話したら、うちではCVポートは既に付けている患者は受け入れるけど、こちらからは進めていないと言われた。それでも付けたいなら、一度別の病院に転院し付けることは可能とのこと。 結局CVポートをつける事にはなったがまた病院でコロナが出た為、10日後の一昨日手術して元の病院へ戻る。その時のレントゲンで左肺に痰か水が溜まっているとのこと。 輸液を入れる前に本人の酸素量がかなり低下。危なかったが、痰の吸引でとりあえず持ち直した。アルブミンの数値が8月は5→10/14は2になっており(9月はしていない)他の数値もかなり悪い。CVより輸液を入れても吸収できない可能性は高いでしょうか? 他に手立てはないでしょうか?

7人の医師が回答

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