生理後半の頭痛がひどく、排卵痛もあるため、月経困難症の薬である、ジェノゲストを7月21日から1日2回飲み始めました。ホルモンの乱高下による頭痛はなくなったものの常に朝を起きるとかつてない倦怠感に襲われ、首が硬直し、後ろに下げれない状態になりました。23日目には持病の喘息が再発し、飲み始めて24日目の夜に子宮に激痛があり、その日の夜に摂取を中止しました。喘息もジェノゲストのせいではないかもしれせん。
生理の時の頭痛は期間限定で理由もわかっているので耐えられますが、日常的に理由もわからない倦怠感、肩首の硬直があり、腹痛もなくなるわけではないのであれば、飲まない方が良いと判断し、昨日から摂取していません。今日は腹痛はあるものの倦怠感から解放され久しぶりに仕事がはかどっています。子宮の痛みは3cmほどの筋腫があり定期的に受診をして問題ないと診断を受けています。1.倦怠感、首のこり、腹痛、喘息等はジェノゲストの副作用である可能性が高いですか?2.ジェノゲストを摂取していなければ、あと一週間で生理が来るはずですが、排卵を止めるジェノゲストを飲んでいるので、生理は今回は来ないですか?3.このままジェノゲストを摂取しなければ、今度の生理はいつ来るのでしょうか?4.排卵を止める薬を飲んでいても、子宮のあたりが昨日、今日を痛むのは何からの痛みでしょうか?ジェノゲストを飲んで排卵をとめていても生理が近づくと生理痛のような痛みがあるのはなぜでしょうか?
こちらのサイトで色々な方が同じ症状があるとわかり安堵しました。他の方の事例をたくさんご存知であるお医者様にぜひコメント頂きたいです。よろしくお願いします。