耳ほてりに該当するQ&A

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「酒さにおける顔と頭皮のかゆみについて」の追加相談

person 40代/男性 -

●状況 年末になっても顔のかゆみ(左右頬、目の下)がおさまらないため、 再度通院を行いました。(酒さと診断した医院が休みだったため。別の医院です) その際の診断では「酒さではない(もしくはあっても軽い症)で、脂漏性皮膚炎が原因」 とのことでした。 かゆみがひどいようであればロコイドも使用したうえで、洗顔とケトコナゾールクリーム を塗布するように指示をもらいました。 ●肌の状況 [酒さ]と思われる症状 ・顔のほてりはまだあり。(暖房効いた部屋だと顔が赤くなる) ・顔のヒリヒリやピリピリ感はほぼなし。 ・多少赤みがある部分はあるが、顔に目立つ湿疹などはない [脂漏性皮膚炎]と思われる症状 ・顔がかゆいときは、ムズムズした感じで、ティッシュで皮脂をとったり、軽く手でこするとかゆみが治まる。夕方からかゆい時が多い ・脇/陰部/耳の下/眉毛にも軽いかゆみあり ・下記[経緯]で[ヘパリン類似物質油性クリーム]を塗っていた所が、かゆい箇所に一致する ●経緯 過去に3年ほど「ヘパリン類似物質油性クリーム」を顔(頬と目の下のみ)に塗布 男性なのでメイクはしておらず、朝は水洗顔、夜はぬるま湯で軽くすすぐのみの洗顔を 継続していた→これが原因でかゆみが出ているのでは、と推測 ●先生に確認したい事項 1.酒さと思われる[ほてり]も継続しているのですが、脂漏性皮膚炎の治療を進めて大丈夫でしょうか。 2.仮に酒さと脂漏性皮膚炎が併発しているとなると、かゆくてもステロイド(ロコイド)は使わないほうがいいでしょうか。 顔がほてるくらいなら我慢できるのですが、かゆみがなかなか厳しく・・・ 3.その他酒さと脂漏性皮膚炎併発時に注意したほうがいい点などございましたらご教示下さい。

3人の医師が回答

30代女性、不安症かうつ病でしょうか?

person 30代/女性 -

30代女性です。 2年前にパニック経験後、疲れとストレスが重なるとのどの詰まり感、動悸、ほてり、関節痛などが生じるようになりました。 心療内科では不安症と診断され、上記の症状が出たとき(出そうなときは前もって)飲むように と処方されており、頓服薬として飲んで対処していました。 ここ何日か、どれだけ寝ても休んでも疲労感が抜けず、吐き気、ほてり、関節痛、目の奥(こめかみ)がずっと緊張しているような違和感、そして何より、好きだったものに向き合うのが辛く億劫に感じるようになってしまいました。 頭の中がいっぱいなのでしょうか。体が疲れているのでしょうか。好きな気持ちはあるのに、以前のように楽しめなくなってしまい、仕事のあとのお楽しみがなにもなくなり、夕食の後なにもせずお風呂にも入れず寝てしまいます。(もちろん朝には入ります) 心身がだるく、やる気も出ず、お腹は空きますが食欲もあまりありません。 自営業なので、体調が優れないときは休ませてもらっていますが、正直しんどいです。 家族といえども人間として苦手なタイプが常に近くにいる状態が家でも仕事もでも続いており、逃げ場がどこにもないです。 おそらくは精神的なところから肉体にも影響が及んでいるのかと思うのですが、こういった場合何科で診てもらうのがよいでしょうか? 目の奥(こめかみ?耳?)がぼわーんとするような違和感、首の付け根の重み、肩~背中が凝っている感じがここ数日続いており、疲れてくるとのどの詰まり感、ほてり、関節痛が出てくるのでそうなると仕事をやめて家で休みます。 スマホ中毒なので、以前からストレートネックだと整形外科で診断されたこともありますが、それも関係しているのでしょうか。 精神的なところや生活習慣による複合的なものかな?と思いますが、お医者様のご意見お伺いしたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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