耳下腺腫瘍大きさに該当するQ&A

検索結果:218 件

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月
 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月
 痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。 

食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる
。 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント ・2025年7月 経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらず。画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。

 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという人もみるので、とても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、神経症状が出ているのでしょうか? これだけ耳下腺癌の症状が揃う、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 症状がそろいすぎているので、今後画像検査のフォローもなしというのはかなり不安なのですが、この状況で生検や手術をお願いすることはできないのでしょうか? 症状の持続期間も長くまいっています。

2人の医師が回答

ワルチン腫瘍と診断されました

person 40代/男性 -

40歳男性です。 5月頭に突然耳下腺のしこりに気が付き耳鼻咽喉科を受診しました。 5月半ばにエコー、MRI、エコーしながらの針生検を行ったところ ・触感は硬め ・境界は明瞭 ・大きさ15mm ・エコー技師は「おそらく多形腺腫」 ・MRI検査医は「典型的なワルチン」 ・針生検結果は「リンパが検出」 との結果に。 そこで別の大学病院を紹介され、6月末に問診とエコー検査を行ったところ ・境界は明瞭 ・大きさは22mm ・腫瘍マーカーに異常無し ・エコー結果は「おそらくワルチン」 との結果でした。 ここで気になるのは、腫瘍の大きくなる速度です。 現在1週間に1mm程度のスピードで大きくなってますが、ワルチンとの見立てであり大学病院が混雑しているため手術まで1年待ちと告げられました。 1年後に手術では単純計算で7cmぐらいある腫瘍になってしまいますが、接客もするためさすがに仕事に影響が出てしまいます……現在は早く手術の出来る医院を検討しております。 伺いたいのが ・ワルチン腫瘍の成長は止まる事もあるのでしょうか ・ワルチンは年単位で大きくなると聞きますが、成長が早くはありませんでしょうか。 あと細かい事ですが ・寝る時の姿勢で腫瘍のある方を下にして寝ても大丈夫でしょうか。(時折寝返りで下にしてしまっており、悪影響が無いか心配です) どうぞお時間のあります時にお願い致します。

2人の医師が回答

首のしこり 痛みあり

person 30代/女性 - 回答受付中

3週間前くらいから徐々に右耳下腺近くの首のしこりが大きくなり、1週間前くらいには痛みも出るようになりました。 首下から横に沿って6センチくらい腫れを感じ、痛みもあります。 微熱は、4日前までは37.3くらいで、 ここ2日は37度以下になります。 耳鼻咽喉科にてファイバーカメラとエコーをしたところ、腫瘍のようだが、悪性のものかは分からないとのことで、様子見となりました。 エコーでは、数個うつっていた丸の中は真っ黒でした。 亜急性壊死性リンパ節炎か悪性リンパ腫か、それ以外か、とのことで、血液検査をしたところ、 LDは299と高値だが、 白血球3400 CRP0.5 AST32 ALT34 であるため、悪性リンパ腫を積極的には疑わないと言われました。 ですが、消えないシコり、首あたりまで痛くなる痛みに怖さを感じます。 薬はプレドニゾロンを服薬するように処方されました。 本当に、悪性リンパ腫を疑わなくて大丈夫なのでしょうか? 余命やら、転移や治療について悪い方向にばかり考えてしまい、食欲もわきません。 怖さでどうにかなりそうなので、申し訳ございませんが、ご意見をくださいますよう、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

顔面の耳下腺腫瘍(多形腺腫、神経腫瘍、その他)の治療方針について

person 30代/女性 -

顔面神経に近いところに耳下腺腫瘍が見つかりあり、 MRIや事前の注射による生検?の結果、 (1)良性の多形腺腫の可能性が一番高いが、断定はできない、 (2)顔面神経鞘腫やその他の可能性もあるが、手術してみないとわからない という診断となっています。 今のところは手術予定で、 (1)の場合は将来の悪性化の懸念から腫瘍を取り除く予定ですが、 (2)のケースで、顔面神経症種の場合には、良性で悪性化の懸念が少ないことから、顔面神経麻痺の可能性の方を重要視して、取り除かない方が良いのではと考えていますが、一点質問です。 ■質問 手術中に、適切に「顔面神経症種かつ良性の場合」という見分けは付くものなのでしょうか?  → そうだと思って放置したら、悪性化する、またはそもそも顔面神経症種ではない(あるいは手術でも、腫瘍を取って検査しない限り、判断はできないなど)、というような可能性がどの程度あるのかによって、顔面神経麻痺のリスクを取っても、腫瘍を取り除くべきかどうか、を検討しています。 標準医療としては、大きさや現状麻痺の状況などでの総合的判断になるのでしょうか? 大きさは正確にはわかりませんが、1cm-1.5cm(顔の見た目からはほぼわからない程度)、 顔面神経の麻痺は現時点ではない状況です。

3人の医師が回答

耳下腺、顎のリンパの腫れ、8度台の発熱

person 50代/女性 - 解決済み

54歳、女性。 (既往歴) 30年前、肺結核。 14年前、PSVT不整脈の為カテーテルアブレーション。今も脈飛びが時々出る。 (現在治療中) 橋本病。甲状腺膿疱(良性)。ホルモン値は正常なので経過観察のみ。 軽度のパニック症あり。頓服セニラン。ここ数年飲んでいない。 (経過) 4/17水曜 午後から右耳下の腫れに気づく。左後頭部がピリピリ走るような痛さが短時間あり。患部は押さえたら痛い程度。 念の為、耳鼻咽喉科へ。 エコーで右顎下に3箇所、耳下腺に1箇所、リンパが腫れてるのを確認。1.5センチくらいだったように思います。 処方薬は、クラビット5日分、リンデロン、胃薬2日分、ハイペン頓服で5回分 4/18木曜 7.1度の微熱。倦怠感。触らなくても患部が痛くなる。 4/19金曜 午前中発熱7.1度。倦怠感。午後6度台に下がり体調マシに。 4/20土曜 強い倦怠感。動悸。熱7.4度。耳の下辺り突っ張るような痛さ。患部に熱持っている。酷くなっている気がして、再度同じ耳鼻咽喉科受診。 念の為、コロナインフル検査。陰性。 クラビットを飲み切ってから判断したい、土曜で大きい病院へ紹介するのは難しい、と先生に言われ、ハイペンを10回分追加で処方された。 病院への往復もタクシーで行ったが、歩くのも辛かった。 ご飯は何とか食べて、クラビット、ハイペンを飲んだが、夜中寒気がして寝れず、熱を測ったら8.1度。 月曜朝には再度同じ耳鼻咽喉科に行こうとは思うのですが、日曜は病院が開いてないので不安です。 耳下腺腫瘍では?と勝手に思っているのですが、8度台の発熱を伴うのでしょうか? おたふく風邪は小さい頃に罹患しているかもしれませんが不明です。 月曜朝まで様子を見ても大丈夫でしょうか。

3人の医師が回答

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