酸素濃度93に該当するQ&A

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現在5歳の子ども、テオドールの服用について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

2歳から喘息と診断され入退院を繰り返しています。風邪のたびに発作となり年々悪化し、 パルミコート朝晩、モンテルカストで毎日予防していますが、最近発作時のメプチンインタールをしても咳が止まらず酸素が下がってしまい入院となります。(入院は過去5回) 今回はマイコプラズマ感染により 初めてテオドール顆粒20%一包が追加となりました。1週間程内服。 ジスロマック3日内服するも咳がどんどん悪化するためクラリスロマイシン10日に変更になり、本日で6日目の服用となります。クラリスになってから発作は落ち着き咳もほとんど出てなくなりました。 テオドールを飲んでから頭痛や目のチカチカを訴え一度中止となりましたが、再開し症状は毎度ではありません。 小児科医もそのような症状があり、咳が落ち着いたのであれば一旦テオドールを辞めましょうとのことでしたが、辞めて喘息の悪化、続けて副作用とどちらを取るかはだいぶ悩まれていました。昼間は大丈夫なのですが、就寝した後に咳き込んだためパルスオキシメーターで計測すると93でした。しばらく様子見、何度か計測しましたが変わらないのでテオドール服用しました。 服用後しばらく経ち酸素は98になりました。 副作用も心配ですが、夜に酸素の値が下がるのも心配なので(咳はほとんどなく寝ているので酸素が下がっていることに気がつけません)クラリスも服用して血中濃度が上がってまた副作用が起きるかもしれないと言われているので、朝晩1日2回処方のテオドールを朝分は飲まずに就寝前の1回だけテオドール20%一包のみ服用することは良いのでしょうか? 今回元々咳がひどく酸素が下がるのは夜のみです。 今晩のことで悩んでますが、本日土曜日は小児科がお休みのため相談できずこちらで相談させていただきました。

5人の医師が回答

84歳の母、心臓の不整脈について

person 70代以上/女性 -

84歳の母ですが、2〜3年前に心臓に少し不整脈があると医師に言われ現在ビソプロロールフマル酸やエンレストなどの薬を服用しております。  不整脈の診断を受けた同じ時期くらいからと思います。足のふくらはぎのむくみや重だるさなどの症状で長い距離を歩くことができなくなってしまいました。本人曰く、少し休むとまた少し歩けるがまたすぐ歩けなくなると言います。他は元気で、もともと活発に体を動かす事が好きだったため、なんとかもう1度歩いて行きたいところへ行けるようになりたいと、かかりつけ医にも相談しておりますが、いつもはっきりした返答がなく改善策はないのか、すごく悪いのかと私も不安になりこちらに相談致しました。  先々月、更にコロナに罹り、心臓の数値が一時心不全並なってしまい今は回復しておりますが、その時医師に言われ知ったのですが母は通常より血中酸素濃度が低いようで更に不安になりました。  症状は全て心臓から来ているものと考えているのですが、下記のような症状があります。 少しでも改善できるのか、このまま薬だけ飲んでいる治療でもいいのかも心配です。 ・心臓について:NT-ProBNP:2300〜4600くらいを行き来しています。(単位などよくわからないのですが2300Hなどとなっています) ・血中酸素濃度:通常は93くらい、コロナ後1ヶ月くらいの時は89くらいでした。その後は測っていません。本人は苦しくないと言いますがちょっと体を動かすと息が荒くなります。 ・足ふくらはぎ:むくみがひどく硬くなっています。歩くと重だるいというか、疲労感があるというか、すぐ歩けなくなるそうです。 心臓の薬のほかに血液を固まりにくくする薬も飲んでいます。なんとかもう一度だけ歩けるようにと思っています。年配なのでできる治療幅も狭まっているかもしれませんがセカオピなどした方がいいでしょうか?

3人の医師が回答

要介護4、骨粗鬆症、心疾患などをもつ誤嚥性肺炎後の母の今後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳の母、2020年10月に転倒後、骨粗鬆症があり、徐々にADLが低下し、11月に自宅で動けなくなり入院しました。入院後50mほど歩けるようになりましたが、途中で腰痛症や脳梗塞で寝たきりとなり本人の希望もあり、途中で退院し在宅でみていましたが、年末に心疾患で2週間入院し、リハビリをしてもらいポータブルトイレに移る程度で退院しました。その後、徐々に食事摂取が減り、嚥下状態も悪くなってきたので、1月末に回復期リハに入院しましたが、酸素濃度がもともと92%のところ立位時は80%台に低下するためリハビリの継続は困難となり退院する寸前に誤嚥性肺炎で別な急性期病院に転院しました。回復期リハでは嚥下状態は問題ないと言われ入院時は食事も摂取できていたみたいです。 誤嚥性肺炎は熱も下がり治療は終了しましたが、その後、食事摂取量が減少し、体重も減少し37キロ台になってしましました。酸素濃度は酸素2リットルで92~93%でリハビリを継続し、2mほどPTさんに支えられ歩き、嚥下状態も改善し痰の吸引も夜間1回になりましたが体力の消耗がひどく衰弱し、会話はできますが呂律もまわらず、食事はほとんど摂取できなくなりました。医師からは余命あと1か月と診断されましたが、3週間前は37度台後半の熱があり、酸素も5ℓで、全く動けなかった母が、それを乗り切りリハビリをし、嚥下状態も改善していると言われたため、私としては回復しているものと思い予期していない言葉に受け止めることができず、他に何か最後に母できることはないかと毎日悩みます。 食事が摂取できず衰弱しているなら、中心静脈栄養等で一旦栄養状態を改善し、体力を改善できないかと希望をもってしまいます。 食べれなくなってきていることを老衰と思い、何もせず受け止めるべきなのか、それとも他に何かしてあげれることがないかご意見をお願いします。

1人の医師が回答

末期患者の医療用麻薬の効き目

person 70代以上/女性 -

母は消化管穿孔で4月頭に手術をしましたが、予後が悪く現在お腹を切り開いた傷口が手のひら大に開いて腸が見えており、医師からもう助からないと言われています。食事も摂れず点滴のみで、痛みが激しいので一昨日医療用麻薬に切り替えました。鼻に管を当てて酸素吸入しているのですが、温められた酸素が出るので湿気があるせいか、タンが絡んで息苦しそうです。酸素濃度は現在93になっています。麻薬の量は1.0ミリです。タンが絡んで呼吸が苦しいのか、お腹の傷が痛いのかわかりませんが、時々ア〜と大きな呻き声をあげます。あとタンを吸引しても1時間おきに咳き込んでは苦しそうにしています。目は半分開いて瞬きをしているので、起きているのかと思います。寝ている時のが多いですが、昨日から目を開けて苦しそうにしてる事が多くなっています。ご相談は麻薬を使っていても痛みを感じるのかと言うことです。先生に聞いたらこれ以上増やすと腎臓や他の臓器に負担が行くので増やさない方が良いと言います。既に腎機能が落ちており手足が風船のように腫れています。先生はこのまま少しずつ呼吸が弱まっていきますのでと。その前に傷口の感染が起こればアウトだと。でももうダメとわかっているに最後苦しませたくないのです。コロナでずっと会えなかったのですが、最後と言うことで泊り込みで付き添いを許されていますが、辛そうなのを横で見ていられない気持ちです。どのようにすれば母に負担なく逝かせてあげられるのか、麻薬の量を増やすとどう危険なのか?リスク無く痛みを取るにはどのくらいの麻薬の量が最適なのか、アドバイスを頂けますか?よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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