間質性肺炎進行に該当するQ&A

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お世話になります。うし6です。

person 70代以上/男性 -

父の間質性肺炎について、質問させて頂きます。 先日、循環器、呼吸困器の受診をしました。 循環器のほうは異常はなしだったのですが、呼吸器の方がひっかかり、血液検査とレントゲンを撮って頂きました。 レントゲンは前回と変わりなく、血液についても大きな変化はなかったようなのですが。 次回の受診時にCTを撮り、在宅酸素、薬などの使用を視野にいれてみましょうとの事でした。 そこで質問です。 1.レントゲン、血液検査で異常が無くとも、肺炎が進行している可能性はあるのでしょうか。 2.酸素は積極的に進められたように感じたのですが、薬については副作用を考えると…、と言葉を濁す感じでした。 医師によって服薬を進める方とそうでないかたがいるのでしょうか? それとも、あまり活動?してない肺炎との判断なのでしょうか。 3.身内に看護師がいるのですが、父の就寝中の呼吸の仕方がおかしいから、睡眠時だけ酸素が下がるのでは?と言っていたのですが、例えば就寝中だけ酸素を吸ったとして、倦怠感や、肺機能の改善は望みがあるでしょうか。 以上、お時間のある時にでもご教授頂けると有難いです。 長文失礼いたしました。

1人の医師が回答

皮膚筋炎(間質性肺炎)が再燃しました

person 40代/女性 - 解決済み

2009年皮膚筋炎+間質性肺炎発症。筋症状のないADMで、1日あたりプレドニン25mg、プログラフ3mg、エンドキサン100mg からスタートし、順調に減薬して2016年2月に完全にドラッグフリーになりました。 しかし2017年2月に再燃。皮膚症状(ゴットロン、爪囲紅斑)と手首関節痛出現、 CT画像上では間質性肺炎を認めるもKL-6は300台で推移(2月~4月)、フェリチンは2月3月は一ケタでしたが、前回4月は30台に上昇してました。 近年、検出が容易になった抗MDA5抗体は3か月間ずっと100以上で陽性です。 質問はここからです。この状態で、入院でのエンドキサンパルス、プレドニン50mg(内服)、プログフでの三剤併用を提案されています。私としては、急速進行型の肺炎の懸念はわかるのですが、とりあえず今の状態程度でこれだけの大量投与にどうも気が進みません。 症例報告をいくつか読んでも、パルスをやるにはもう少し症状が進んだ方が多いですし、何より、前回初発でパルスをやらずに寛解していますので(パルスを拒否しました)、過剰な治療によるダメージのほうが大きいような気がしてなりません。 いかがでしょうか。皮膚症状はありますが、呼吸苦などの自覚症状はまったくなく、血液マーカーも上昇傾向のものもありますが基準値内、CT画像だけでの状態で、標準治療=エンドキサンパルスは妥当なのでしょうか。 とりあえず、今はプレドニン10mg+プログラフ4mgを内服しています(関節痛対策)。

3人の医師が回答

間質性肺炎と抗がん剤 すぐ抗がん剤をはじめるか、セカンドオピニオンを聞いて、転院も視野にいれるか

person 70代以上/女性 -

73歳54kg 母が、2022年7月5日非小細胞肺癌の肺腺癌と診断されました。ステージ3、ていぶんか癌で、進行癌とのことでした。6年前に気管支拡張症を患い、その時には、うつっていなかったので、ここ1、2年でできた癌だろうとのことでした。 2022年4月にコロナに罹患し、コロナ完治後の5月にCTを撮り、今回の肺癌がわかりました。 コロナのワクチンは、打っておりません。 自覚症状なし。リンパ節転移あり。脳転移なし。ステージ3で、手術はできず、間質性肺炎もあるので、放射線はせず、カルボプラチンとアブラキサンの2種類の抗がん剤で、治療は早い方がいいでしょうと、提案してもらいました。 spo2は98前後。 はやければ、2022年7月13日(水)から入院して、抗がん剤がはじまるのですが、正直、娘の私は、急性増悪がこわいと思っております。 都内の病院で、間質性肺炎に特化?し、臨床研究も行っているところがあるそうなのですが、 どの選択をすれば、長生きできる可能性が高いか、模索しております。 今回の茨城の病院で、このまま抗がん剤治療にかけるか、(自費で、パクリタキセル?という薬も可能?)それとも、セカンドオピニオンを聞いてから、転院も視野にいれるか、悩んでおります。本人は、治療をしたいと前向きな様子です。臨床研究を行っている病院に転院する場合、治療が遅れて、手遅れになる可能性もありますでしょうか。 できるだけ、たくさんの方からご意見を頂戴したいです。お忙しい中、申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肺のオリジナル画像再投稿

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。 オリジナル画像の再投稿

2人の医師が回答

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