食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

手足や顔のマヒの原因と対応策について相談できる病院

person 70代以上/男性 - 解決済み

2015/4に食道がんを内視鏡手術(ESD)で除去しましたが、その時点でがんは粘膜下層に少し浸潤しておりました。抗がん剤治療を勧められましたが、30年以上前からIGA腎症を患っており、CR値も1.3-1.5ありましたので、抗がん剤治療をやらずに経過観察を選択しました。1年半後の2016/9のCT検査で、胃や膵臓近くのリンパ節に転移が見つかり、2017/1に開腹手術で胃の半分と転移がん二箇所の摘出と周辺のリンパ節郭清をやってもらいました。その後の経過は食欲不振や吐き気が酷く、TS-1という飲み薬の抗がん剤も身体が受けつけず、一週間程度でやめました。その後は経過観察と免疫療法(NS細胞培養やオプジーボ投与)を続けましたが、2017/10の検査で、大動脈と肝動脈近くのリンパ節に再転移が分かりました。再手術は不可とのことで、それまでかかっていた病院からがん治療専門機関に転院しました。そこでは、17/12、18/1、18/6の3回、ネダプラチンと5FUの点滴投与をそれぞれ5日間やりました。最初の二回の後のCT検査ではがんが写らないほど小さくなりましたが、PET検査では5ミリ以下のがんが依然二箇所あり、3回目の抗がん剤治療後のPET検査8月末)では逆に耐性が出てきたのか、少し大きくなっているとのことでした。抗がん剤治療の副作用もいろいろありましたが、CR値も2.2-2.8まで悪化してもう抗がん剤は無理だと感じています。現在は放射線治療を受けており、今日現在で21/30までやっています。抗がん剤治療前から足裏には玉砂利を踏みしめるような感じがありましたが、抗がん剤治療後には、手足や顔のしびれがどんどん酷くなり、今も悪化が進んでいる感じがします。特に足の感覚や口の中の違和感が酷いと感じています。現在神経内科にも見てもらっていますが、原因と対応策がみえず、どこにかかるべきか相談するものです。

3人の医師が回答

樹状細胞ワクチンを接種するにあたって

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっています。 72歳になる養父の事です。 健康時:身長169/体重67kg 今年の4/9に進行性食道癌の手術をしました。 病理診断はこちらです。 (高分化型扁平上皮癌/壁内転移あり/潰瘍浸潤型/ステージ3・首/胸/腹のリンパ節に転移・軽度の静脈侵襲/多臓器転移なし/化学療法効果判定grade 1a/viableである) 今年の7/22に食道癌の再発と胸膜播種と診断されました。(この時点で体重53.7kg) 今年8/8樹状細胞ワクチンを作る為アフェレーシスをしに行く。(この時点で48.9kg) 同じく8/8ステントを入れるか否か診察(CT診断)の結果、急速な癌の進行である事カニューレの方がいい事ステントを入れるなら6cm強を入れないと駄目患者が衰弱しすぎている。 8/13気切でカニューレ手術はせずワクチン後にカニューレしますとの事。 8/22に38.4の熱でCT診断結果、カニューレ手術は出来ない事、食道の癌が少し腐っている事、食道の癌が破裂したら即死いつ急変してもおかしくないが1度だけでもワクチンを打たせてあげたいから経口摂取は中止経腸栄養でとの事。 本日、樹状細胞ワクチンを打ちに行きます。MUC-1というガン抗源でWT-1と変わらないくら い効果があるそうです。(本日体重45kg) 質問1. 行く道中で吐血とかないですか? 質問2. 樹状細胞ワクチンの効果で回復しますか? 質問3. 衰弱が激しいので、ワクチン接種が無理だと言われる事はないでしょうか?

2人の医師が回答

食道がん手術後の急速な悪化

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(78歳)が昨年2月5日食道がん(ステージ1)の外科的手術を近隣の総合病院で実施してから1年。現在父は余命を宣告されるほど状態が悪化しております。 昨年1月に食道がんがみつかり、放射線+化学療法で治療も可能だが、効果が無かった場合に外科手術の縫合不全がおこりやすくなるので、最初から外科手術を選択した方がいいと勧められ、外科手術にて食道と胃の3分の1程度切除しつなぎ合わせをしました。 ところがその後ほとんど食事がとれなくなり、みるみる痩せていき、食道をバルーンで広げる処置のため入退院を繰り返しましたが一向に良くならず、この1年父のQOLは最悪の状態でした。 その後、今年に入り主治医が転勤のため交代し、交代直後に新しい主治医よりがんの再発転移が見つかったと言われ、1か月もしないうちに現在余命宣告される程の状況となっております。 元々ステージ1であり、外科手術後はがんを取り切ったと報告を受けており、さらにその後入退院を繰り返していろいろな検査をしていたにも関わらず、なぜ主治医が変わったとたんにがんの転移と余命宣告となってしまうのか本当に納得ができません。 現在は抗がん剤は体力がもたないと言う理由で実施されておらず、放射線治療も10回ほどやった時点で体力的に無理とのことで中止となっております。 主治医からはすでに緩和ケア病棟を紹介されるなど、話が急展開しております。 このような状況でもう望みは少ないのは承知しておりますが、父を救える方法はないでしょうか。また病院のこれまでの対応はどう思われますか? 是非アドバイスを頂戴してく宜しくお願い致します。 現在の状態:食道がん局所再発、左肩リンパ節転、左胸水による呼吸苦(肺への転移疑い)

3人の医師が回答

手足や顔のマヒの原因と対応策について相談できる病院

person 70代以上/男性 -

2015/4に食道がんを内視鏡手術(ESD)で除去しましたが、その時点でがんは粘膜下層に少し浸潤しており、抗がん剤治療を勧められましたが、30年以上前からIGA腎症を患っており、CR値も1.3-1.5ありましたので、抗がん剤治療をやらずに経過観察を選択しました。1年半後の2016/9のCT検査で、胃や膵臓近くのリンパ節に転移が見つかり、2017/1に開腹手術で胃の半分と転移がん二箇所の摘出と周辺のリンパ節郭清をやってもらいました。その後の経過は食欲不振や吐き気が酷く、TS-1という飲み薬の抗がん剤も身体が受けつけず、一週間程度でやめました。その後は経過観察と免疫療法(NS細胞培養やオプジーボ投与)を続けましたが、2017/10の検査で、大動脈と肝動脈近くのリンパ節に再転移が分かりました。再手術は不可とのことで、それまでかかっていた病院からがん治療専門機関に転院しました。そこでは、17/12、18/1、18/6の3回、ネダプラチンと5FUの点滴投与をそれぞれ5日間やりました。最初の二回の後のCT検査ではがんが写らないほど小さくなりましたが、PET検査では5ミリ以下のがんが依然二箇所あり、3回目の抗がん剤治療後のPET検査8月末)では逆に耐性が出てきたのか、少し大きくなっているとのことでした。抗がん剤治療の副作用もいろいろありましたが、CR値も2.2-2.8まで悪化してもう抗がん剤は無理だと感じています。現在は放射線治療を受けており、今日現在で21/30までやっています。抗がん剤治療前から足裏には玉砂利を踏みしめるような感じがありましたが、抗がん剤治療後には、手足や顔のしびれがどんどん酷くなり、今も悪化が進んでいる感じがします。特に足の感覚や口の中の違和感が酷いと感じています。現在神経内科にも見てもらっていますが、原因と対応策がみえず、どこにかかるべきか相談するものです。

3人の医師が回答

42歳の兄が大腸がん。抗ガン剤はしなくていいの?

person 30代/女性 -

現在42歳の兄が大腸がんになりました。 会社の健康診断で、潜血反応が出て、 内視鏡の結果、ルックスから即がんの診断。 進行度は2期で、手術時に取った範囲ではリンパ節への転移は無かったそうです。 夏に腹腔鏡での手術をして現在は普通の暮らしに戻っています。 それで心配なのが、抗ガン剤や放射線等の治療は一切していないようですが、大丈夫なのでしょうか? まだ若いので転移などを心配しています。 本人は知らなかったようなので、一応PETも勧めてみましたが、 主治医に相談したところ、兄の場合、PETでわかるような転移が発見されたら その時点で手遅れだと言われたそうです。 何ヶ月かおきの検査は順当に受けているようです。 ちなみに、父も大腸がんで65歳で他界(発見時には末期で闘病1年)しています。 父の弟(叔父)も60代から食道がん→尿管がん→腎臓がんと6年で3回がんを発症しています(すべて原発だそうです)。 また、家族性の大腸がんがあると聞きますが、私(35歳女性)も早急に内視鏡検査を受けるべきでしょうか? どうやらがん家系なのは間違いなさそうですが、特に気をつけるべき種類のがんはありますでしょうか? 兄はがんの他にポリープが4つあったそうです。 3人兄弟なのですが、外見や体質等、私と兄は父によく似ています。 何卒アドバイスをよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

甲状腺乳頭癌 予後

person 40代/男性 -

主人(49才)が6/16に甲状腺乳頭癌で甲状腺を全摘しました。4×3.5×3センチの大きめの腫瘍が左にあり、声枯れがあったので気管に穴が空くかも…等かなり心配でしたが、気管部分はそれほどでもなくきれいに取れたとのこと、リンパ節は術前は転移はないとの事でしたが郭清して病理検査したところ7個中3個転移がありました。食道に浸潤があり、取ったけれど少し残ってしまっているかもしれないからアイソトープをするとの事でした。手術前ににはPET-CTをやり、肺や骨など他への転移はありません。 このような現状というのは、どのような感じなのでしょうか? 主治医の先生はとても誠実に診てくださっていて信頼できるので、とにかく先生がおっしゃる治療を積極的にやっていくつもりですが、どうしても今後の再発や体調面などに不安もあり…、先生方の所見をお伺いできましたら幸いです。 甲状腺乳頭癌は、完治となるにはどのくらいの期間様子を見なくてはならないですか?再発の可能性というのは、だいたいどのくらいの確率で起こるものでしょうか?全摘した場合の再発は、どこに起こるのですか? また、アイソトープが効かない場合もあるとネットで見たのですが…、食道の残っているかもしれない部分等にアイソトープの効果がない可能性はどのくらいの確率で起こるものなのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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