ALT29に該当するQ&A

検索結果:512 件

肝機能数値について

person 40代/女性 -

お世話になります、42歳女性です。 肝機能数値について、心配です。 ☆2014/10/21 AST22 ALT13 γGTP19 定期健康診断 ☆2015/9/30  AST27 ALT18 γGTP33 定期健康診断 ☆2016/07/26 AST27 ALT19 γGTP32 腹痛にて内科受診 ☆2016/11/04 AST28 ALT27 γGTP43 定期健康診断 ☆2016/11/24 AST29 ALT22      長年の冷え性を治したく冷え性外来を受診 *この時から当帰四逆加呉茱萸生姜湯エキス細粒とブシ末とプロマックD錠と鉄サプリを飲んでいます。 ☆2017/1/13  AST35 ALT39 γGTP42 年明けから寝汗がひどく受診  という数値です。私は数値がどんどん上がってきていることが気になってショックで仕方ありません。直近受診の先生には経過観察でさほど気にすることはないでしょうと言われました。健康診断以外はすべて違う病院です。 155cm43キロ、見た目はやせています。お酒は週末に主人と飲みます。たまに二日酔いになるほど飲み、年明けの検査の1週間前には新年会で二日酔いどころではなくかなり飲みすぎてしまいました。 この上昇している数値は本当にあまり気にしないで大丈夫なのでしょうか。何が原因でしょうか。飲んでいる漢方は関係ありますか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

PSCについて

血液検査で肝胆道系の数値が引っ掛かりました。 健康診断にて、 ●2011年9月 AST 35 ALT 85 γ-GTP 113 ALP 369 外科医に診てもらった所、脂肪肝と言われ1週間ダイエット後再検査。 ● 10月 AST 24 ALT 37 γ-GTP 82 ALP 325 LAP 85 脂肪肝でしょうとの事。 しばらくして、潰瘍性大腸炎の病院にて血液検査 ●2013年 2月 AST 36 ALT 75 γ-GTP 127 ● 4月 AST 49 ALT 79 γ-GTP 173 潰瘍性大腸炎の合併症のPSCでは?と言われる。 3月より新しくアサコールという薬を始めたのでそれを一時中止、また7kgのダイエット。 ● 5月 AST 25 ALT 24 γ-GTP 29 と正常値になりました。 その後また5kgリバウンド。 ● 12月 AST 35 ALT 63 γ-GTP 95 とまた上がってしまいました。 潰瘍性大腸炎の主治医はやはりPSCが怪しいと言っています。 また5月に数値が下がったのはダイエットや薬を止めたからではなく、潰瘍性大腸炎が良くなったのと連動して良くなったのだと思うと言っていました。 でも2011年に血液検査した時は潰瘍性大腸炎は寛解期でした。 私としては2011年の時も、2013年5月の時もダイエット後に下がったので脂肪肝は考えられないのか?とも思いたいのですが。 そこで質問なのですが、 PSCの場合、突然数値が正常値になる事もあるのでしょうか?

1人の医師が回答

右脇腹に違和感が続いています。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年8月ごろから右脇腹背中側に違和感かあり、気のせいかな?程度で考えていたのですが、ずっと続いています。今から30年程前に脂肪肝(アルコール性)の判定を受け、断酒する様に言われそれ以来30年位アルコールは口にしていません。違和感は脂肪肝を患った時の感じに似ています。最近の血液検査の結果は 2020/10 hdl46 ldl145 中性脂肪181 ast29 alt42 γg40 クレアチニン0.60 血糖123 a1c5.6 170cm 75キロ 2021/2 hdl44 ldl125 中性脂肪181 ast22 alt30 γg29  クレアチニン0.65 血糖124(食後2時間) a1c5.2 170cm 73キロ エコーで細かな腎臓結石(20年程前に尿路結石で激痛あり)あるも他に腹部全般に異常は無いとのこと。糖尿病専門の先生でしたが、糖尿病に関しては治療の対象にはならないとのことでした。 2021/7 hd56 ldl188 中性脂肪80 ast25 alt38 γg37 クレアチニン0.67 血糖99 a1c測定なし 170cm 62キロ(ダイエットの結果) その後2021/秋にスタチンを処方してもらい、20日程でldlは72まで下がりました。(かなり筋肉痛がありました) 検査によってかなり大きく数値が変動する事に先生も戸惑ってらっしゃいましたか、altが微妙に高どまりしているのがきになります。どの様な事が考えられろのでしょうか。

2人の医師が回答

健康診断の肝機能結果について

person 40代/男性 -

毎年5月に受ける健康診断が今年は8月下旬となりました。 診断結果が9月下旬に来たのですが、肝機能の項目が「D」判定でした。 お酒が大好きで週に一日の休刊日を設けているのですが、毎年肝機能の数値が悪く、去年も「D」判定でした。 昨年は二週間の禁酒により、 AST30→17 ALT55→30 γ-GTP113→70 まで改善していたのですが、今年の検診では AST29、ALT68、γ-GTP213まで悪化しておりました。 今年は三週間の禁酒をし、精密検査を受けたのですが、 AST29→23 ALT68→42 γ-GTP213→108 と、γ-GTPが三桁のままでした。 精密検査では様々な検査を受け、肝臓に問題なかった為、単純にお酒の飲み過ぎだということでしたが、禁酒など特に指示されることもなく、節酒をするよう言われたのみで、定期検診をするかと質問されましが、半年後には再度健康診断があるのでそれでも構わないかと尋ねると、特に反対もされませんでした。 検査前に三週間も禁酒したのに、γ-GTPの数値が戻らなかった事がショックで、色々と悪いことを想像してしまいます。 しかし、お酒は止めれそうにありません。 私の精密検査の結果は、病院の先生が言う節酒に気を付けていれば、それほど深刻になる必要は無いのでしょうか?

4人の医師が回答

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