ct検査後悔に該当するQ&A

検索結果:385 件

幼児の頭部CT

person 乳幼児/女性 -

私の子供のことでご相談させてください。 先月、上の子(4歳)が額を強打し、頭部CTを受けました。 その10日後、今度は下の子(2歳1ヶ月)が目の下を強打し、また頭部CT(顔面も含んでいると思います)を受けました。 それぞれ違う病院だったのですが、下の子が検査を受ける際、医師から「白血病やガンの発症リスクがあがる」と説明を受けました。 本当に受けなくてはいけないのか疑問を持ちましたが「撮ってみないとわからない」とのことで検査を受けました。 結局、二人とも問題はなく、安心したのでですが、私が無知だったことと、焦って連れて行ったせいで、二人に無駄な被ばくをさせてしまったと後悔しています。 やはり先生に言われた通り、そのような病気のリスクが上がったのでしょうか? また二人ともアレルギー(喘息)があり、それぞれオノンドライシロップ+アドエア、オノンドライシロップ+パルミコートを服用しています。 頭部CTとは関係ないと思うのですが、CTを受けた日にもいつもと変わらず服用しました。 今となり少し気になっています。 やはり関係ないものでしょうか? いろいろなサイトを見ると「CT一回だけでもリスクはあがる」などとあり、1ヶ月経った今でも思い出して涙が出ます。 お返事よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

医療被曝について

person 20代/女性 -

今年の夏、腫瘍マーカー高値のためさまざまな検査を受けました。29歳女です。 内容は、 ★胸部腹部ヘリカルCT×2(造影剤有り無しで1回づつです) ★全身PET-CT ★胸や背骨のレントゲン(2つの病院でかなり沢山とりました) 病院に問い合わせたところ、おそらく 胸部腹部CT×2は34msv、PET-CTは15msvということでした。 医療被曝しすぎで、いずれはガンになってしまうのでは… と、とても心配になっています。 ちなみにCTとPET-CTでは25日間しか期間が開いていません。 途中で病院を変えているのですが、2つ目の病院では、 「PETまでする必要は無かった、腫瘍マーカーは当てにならないから」 と言われ、その後数値も下がりました…。 もう過ぎてしまった事で、後悔したり悩んでもしょうがないのですが、 被曝しすぎてしまったのではないかと、とても不安になります。 50msvから遺伝子レベルでの異常が始まり、およそ10msvで1万人に5人発ガンする。とネットには載っています。 私の場合すでに50msvです…単純計算で、10msvで5人なら、50msvの場合、1万人に25人ガンになるという事でしょうか? ガンになる可能性はこんなにも高いのでしょうか…教えてください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

4歳息子の気道のCTの影響について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

4歳になったばかりの息子が反対咬合で矯正を考えており、マイオブレース矯正をしている歯科の集団説明会に行きました。 そこで当日希望者のみ矯正検査、個別に診断と治療の計画説明があるということだったので申し込みました。 CTを撮ると聞いたので被爆の影響が心配だったのですが、線量の小さい機械を使っているということだったのでならばと申し込んでしまいました。 検査後の診断説明の時に見た画像はぶれぶれで診断できないものでした。下顎から心臓の上の方までうつっており、歯の画像ではなかったので一瞬なんで?とは思ったのですが、気道を取ろうとして失敗したのかなと思い流してしまいました。 先生いわく「動いてしまったのかうまく撮れませんでした」とのことですが、先生による説明会のときに子供たちだけ検査にきえていったので、誰がどのような機械で、どのように撮ったのか、何回か撮り直しをしたのかもわかりません。 結局そこに通うのはやめたのですが、後にいろいろ調べたら子供のCTは大人と比べ影響を受けやすいことなどを知り、まだ4歳になったばかりの幼い息子にわざわざ意味のない検査を親の私が受けさせてしまったと後悔しております。動いたとはいえ歯科用CTで一体そこまでの範囲を撮影できるものなのか、どれぐらいの被曝量だったのか、毎日心配で仕方ありません。 将来的にこのことが原因で癌や白血病になってしまったりするのでしょうか。

3人の医師が回答

短時間に浴びる医療被爆の考え方

person 30代/女性 - 解決済み

放射線専門の先生に回答をお願いいたします。 どうしても腑に落ちないことがあります。 医療被爆線量はよく自然放射線やフライトの航空線量と比較されていますが、それはあくまで年間や時間単位であって、瞬時に浴びる医療被爆と比べていいものかと思います。 例えばマンモグラフィは東京-ニューヨーク間往復のフライトと同じくらいです、との説明がありますが、それは十数時間通してのこと。医療被爆ではそれを瞬時に濃縮して浴びるわけです。逆にフライトでの放射線量を秒単位に換算すれば、マンモグラフィと比較にならないほど小さな数値になります。 体への負担が同じとは言い切れないと思うのですがどうでしょう? CTに至っては恐ろしく多い線量のように思います。 数年前、造影CTをしました。最初被曝が怖いと拒否しましたが、東京-ニューヨーク間のフライトと同じくらいだからとの医師からの説明を鵜呑みにしてしまい検査、後から気になり調べたところ、そのフライトは0.23mSv、造影CTは病院の放射線技師に確認したところ20mSvとのことでした。なんと100倍です。騙された憤りと、そんな適当な説明を医師がしていいのか?との怒りでいっぱいになり後々まで思い出す度後悔が続いています。 エコーの段階で典型的な肝血管腫とのこと、わざわざCTまでやらなくてもエコーでの経過観察で良かったのでは、と思います。 その後悔もあり、20代に二回もマンモグラフィを受けてしまったこと、20代では発がんリスクが上がるとの発表がアメリカであるそうですね? 来月も一応マンモグラフィの予定をしておりますが迷ってます。 まとまりのない文章になりましたが、どうか回答をお願いします。

3人の医師が回答

1歳11ヶ月 頭部CTによる影響について

person 乳幼児/男性 -

2ヶ月ほど前のことになりますが、当時1歳11ヶ月の息子が、2メートル程の高さの石垣からコロ付きの台車に1人で乗ったまま坂道を少し下り、そのまま下がコンクリートの地面へ落ちました。落ちた所を見ておらず、(目を離してしまい私の落ち度です) 頭や身体、どこを打ったかどうか分からない状況でした。 すぐに救急へ運ばれ、病院へ着く頃には泣き止み、元気はなかったですが外傷などは見受けられませんでした。ただ、頭を打っているのかどうかが分からず、「大丈夫そうだけど心配であれば頭部CT、レントゲンを撮りますよ」と医師に言われ、被曝リスクなど特に考えずお願いしました。検査結果は何も無く、いつものように元気な息子に戻りました。  CTを撮る際、看護師さんとの会話の中で、これくらいの子はよっぽどじゃないとCTは取りませんけどね、と言われて、その時は動転していたのでそれよりも何かあっては不安だからという思いでCTを撮りました… 1、このような状況で頭部CTを撮っても問題はなかったのでしょうか?今になって調べると、小さければ小さいほどリスクが高いと知り不安と後悔の思いが強くなっています… 2、将来的に脳腫瘍とかの発がんの心配はあるのでしょうか。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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