その後、動きがありましたので、どうかご質問をさせてください。
今現在も父は入院中ですが、意識はあり、きついながらも自力で歩行し、トイレも自力でいっているのですが、酸素濃度が下がる場合もあり、日に日に体力が落ちているようです。
先日、主治医の先生とお話しする機会があったのですが、ガンの再発(口腔、胸)の疑いがあるとのことでした。
(何の検査をした結果のことなのかは聞き忘れてしまいましたが、6月のPET検査時に、はっきりとした再発とまではいえないまでも、薄いピンク色で疑わしいと仰っていた部分のことと思います。)
そのため、鼻から栄養をいれているのですが、あまり栄養を増やすと水膨れになったり、ガン細胞の活動が活発になったりするので、栄養の量を調整(少なめ)しているとのことでした。
今までは、栄養状態の改善だけを気にしていたので、てっきり、できる限りの栄養を鼻から入れていると思っていたので、このような状況になって戸惑っています。
検査でガンだとはっきりした訳ではない状態で、ガンの活動を抑えるため、鼻からの栄養を少なめにするということはありえるのでしょうか?
あるとしたらどのような状況が考えられるのでしょうか?
お忙しいところ申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。