命の母に該当するQ&A

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「右下顎歯肉癌の治療法について」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

90代の母について相談です。現在入院中の病院で右下顎歯肉癌と診断されています。 転院の予定があり、転院先の先生から色々と質問を受けて気づいたのですが、そもそも検査らしいことはせず見た目と血液検査のみで、CTも撮っておらず細胞診の検査もしていません。※ペースメーカーを入れているためMRIの検査はできません。 入院時に1ヶ月は持たないかもと言われましたが、その1ヶ月を過ぎ現在も1日2本の点滴のみで命をつないでおります。 そこで質問です。 1.癌と診断するのに見た目と血液検査だけで判断することは可能なのでしょうか?入院してからも一度も検査は受けていません。 2.患部が口から溢れ出てきており少量の出血もしております。ガチガチの岩をくわえているような感じです。これはやはり癌なのでしょうか? 3.癌以外で考えられる病気はありますか? 例えは酷い帯状疱疹など。 4.癌だとして、患部がどんどん肥大してきている状態ですが治療方法はありますか?初診時に手術や抗癌剤に耐えられるかということから積極的な治療は断念しましたが、今となっては何かできたのではないかと後悔しています。 アドバイス等よろしくお願いいたします。 12/1の質問では患部の肥大により呼吸が苦しそうだったため相談させていただきました。現在は左の鼻の穴にエアウェイというものを挿入し呼吸はできています。

1人の医師が回答

肺癌ステージ4、腸に穴があいている

person 60代/女性 - 解決済み

66才の母についてです。 5月中旬頃から痰・咳が多くなり、6月末頃息苦しさを感じ近所の内科を受診したところ大きい病院の受診を進められました。7月4日に呼吸が苦しくなり大きな病院を受診したところ肺癌ステージ4で非常に進行が早いと言われそのまま入院。放射線照射をしてもらい呼吸はラクになったそうです。すぐその後腹痛があり検査したところ腸に小さな穴があいており今のところ外に何かが漏れているということは全くなく即絶食。一週間点滴のみですごしていますが、多少の息苦しさはあるものの家にいた時とほぼ変わらない様子です。癌の転移についてはまだ検査中です。 昨日、父が担当医から『腸の穴から菌などが漏れる可能性があるので抗がん剤治療ができない。腸の手術をするにも全身麻酔なので肺の状態がどうなるかわからず、術中に命を落としてしまう可能性もあり、術後人工呼吸器が外せない可能性が非常に高いのでうちの病院では手術はできません。このまま様子をみます。』と言われたそうです。緩和ケアのはなしもでたそうですが、本当に何も方法はないのでしょうか?大学病院のような大病院に転院すれば選択肢は増えるのでしょうか?

4人の医師が回答

HSPでしょうか?感受性が強いの?

person 20代/女性 -

HSPかただ感受性が強いだけかわからないですが普段の日常生活に少しでも変化がおきると敏感に感じとってしまい解決しないと気がすみません。特に歯に関することになると上の空とかではないですが鬱みたいな気分になり何をしても楽しくないです。よく似ている歯ブラシを買って災害時などに備えて準備をしておくにしても、本当に震災がおきて歯磨きが出来たとしても、違う歯ブラシだから、大きさがあってなかったり、変な感じがしてちゃんとみがけてなかったらどうしようなど不安になると落ち着きません。メルカリなどのアプリで出品してた人が何人かいたので購入し、24本はあります。違う歯ブラシを使うなら100%ではないけど朝から使うのがほとんどです。朝からならまた夜に磨けるチャンスがあるので大丈夫なんですが夜なら不安になります。磨けないと怖いので3ヶ月ほど前からキシリトールのガムを噛み始めました。それ以外にもなかなか難しいのはわかりますが、対策の為、家具を固定したり、いらない物を処分したり私は家族のためを思いやりたいのですが祖母に話すと「家崩れたら崩れたでしょうがない、70すぎてるから生きてたって楽しくないからさっさと天国行ったほうがマシ」など命を粗末にするようなことばかり言ってきます。やってることが馬鹿馬鹿しくなります。母はそんなことないです。私はなんなんだと思う日々です。小さなことでも他の人より大袈裟に考えてしまい、真っ先に悪い方ばかり考えてしまいます。遺伝子などもあるかもしれませんがHSPなどは治るのでしょうか?

2人の医師が回答

硬膜下血腫は外的な原因でしか起こりませんか?

person 40代/女性 -

76歳の父の事でお聞きします。 41歳で心臓弁膜症の血管拡張手術、52歳で脳塞栓を発症し、点滴での措置、以降左半身麻痺の状態、高次脳機能障害があり、母の苦労も考えて介護付き老人ホームへ入所させました。 先日ホームからの連絡で父がしんどそうにしてるとの事で検温すると39度ほど発熱 直ぐに病院へ搬送され、内科の医師は肺に感染症の疑いがあると言われ……しかしこの時点での父はほとんど眠ってました……脳ではないでしょうか?と尋ねると雑な返答でした 父に何か尋ねると口をパクパク何か訴えたそうにしてる様子も見られましたが発声が出来ず…… 少しすると言葉は聞き取り難かったですが発声は見られました(この時点で搬送してから3時間位経過で夜の20時頃の事です) 母と帰宅して今度は22時過ぎに、様態が急変直ぐに来てくださいと電話が入り、着くと直ぐに脳外科医にMR画像を見せられました 急性硬膜下血腫で、オペを勧められましたがそれからスグに両目の瞳孔が開きオペは不可能……朝まではもたないと宣告されました 幸い命は取り留め奇跡的に助かりましたが今は植物状態になり絶望的な状態でいつ急変するか余談を許さない状況です ホームにいたので家族はその日の父の様子が何も分からず ひょっとして転んで頭を打ち付けたのかな?とか皆がそれぞれ想像しながら話してるような感じです。医師からは外傷があったなどの説明はありませんでした。 ただ病院側から何か聞かれても何も答えることが出来ないのでホームへ尋ねると、何かスタッフが箝口令でも敷かれたかの様に誰も何も言ってきません。 なので家族は日増しに疑心暗鬼になる一方です。 急性硬膜下血腫は外的な力が働かないと起こりませんよね? 本当の事を知りたい一心でご質問させて頂きます。 どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

高齢者の肺炎の自宅療養に助言をお願いします。

person 50代/女性 -

宜しくお願いします。 先日から86歳の母の気管支肺炎の相談にのっていただいているものです。 医師にレントゲンと胸の音から気管支肺炎と診断されフロモックス、カルジール、トランサミンカプセルを飲み始め3日になります。 診断した医師には、つよい咳、呼吸困難、発熱、調子がはかばかしくない等の症状があったら救急車を呼び、書いて頂いた紹介状を渡すように支持され家に帰されました。 帰宅後から薬を飲み安静にして栄養と水分をとるように気をつけて3日たちました。 今日七度の微熱が六度六分になり血圧は126−80で、食欲、排便は普通でした。 しかし、食事とトイレ以外はだるくベッドから起き上がらずねております。 静かに寝ている時もありますが、プハーっというような寝息のような呼吸が荒いような感じもあります。 食欲は今はたべられているので薬を服用しながら家で安静加療していればよいのか、だるくて動けず寝てはかりでは入院した方が良いのか判断がつかず困っています。 診てくださった先生は紹介状を書いたから後は自分達で判断するようにという様子で再度、横ばいで迷っているからとうかがえる雰囲気はありませんし、その先生は他の病院を紹介してくれず紹介状だけいただいたので、救急車で他の病院に行かない場は自分で病院を探さなくてはならず、手探りで探すしかない現状です。 食欲はあるが、かなり体力が落ちた母を別の病院にかかり直すのは体力もいるので、、家で服薬しながら安静にし治していきたいのですが、選択を間違えると命に関わるので大変迷っていまし明日から土曜日、日曜日というのも心配です。 診察しないと判断が難しいと思いますが家で療養をつづけ暫く様子の推移をみるケースなのかを含めて御助言下さればありがたいです。 また、自宅療養の場合のポイントも教えて下されば助かります。

1人の医師が回答

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