5歳男児
発熱が37.5から38.5度が4日目。 鼻水、咳も多いです。
発熱から2日目に病院を受診し、ホクナリンドライシロップ、カルボシステイン、アスベリン、トランサミンを処方されました。
3日目に、咳をすると胸を痛がるようになり、胸を押さえて咳き込みはじめました。
4日目、ハァハァずっと言っており、寝かけは胸とお腹動き?も激しく、呼吸が荒い感じがありました。鼻づまりもあります。
ただ、喘息のような、ヒューヒュー、ゼーゼーはありません。
その日の土曜日夜間にまたひどくなり病院に電話をし、受診予約。病院に到着し診察したときは、比較的落ち着いており(上記薬を服用2時間後)、血中酸素濃度の94から95でした。胸の音はきれいでした。
ただ、診察時もハァハァは言っており、呼吸数も早かったです。
喘息の音は認められないし、喘息の場合は、何か(吸入等)をしない限り落ち着かないから喘息ではないとの診断でした。
熱があるときに、苦しそうなのは普通です。と言う診断だったので、緊急性はなかったよなとあとから申し訳ない気持ちになってしまいました。
私も喘息もちなので、喘息の呼吸音ではないことは承知ですが、ハァハァずっと言っており苦しそうだったので、受診したのですが、この場合、今後は様子見で良いのでしょうか。