麻酔が切れないに該当するQ&A

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2歳の男の子、頭痛ありMRIを受けるべきか

person 乳幼児/男性 -

2歳9ヶ月の男の子です。今年の1月から頭痛を訴えます。MRIを撮った方がいいか悩んでいます。普段は元気、食欲もありますが、最近抱っこをすると私の肩に頭を乗せてくることが多くなったのが気になっています。 頭痛の種類は2つあると思います。 1 痛いと言って右側頭部や右後頭部を押さえます。主に激しく動いたり興奮している時です。長くても1分以内にはケロッとしてまた遊び出します。 昨日なった時は、キンキンすると言っていました。頻度は月に1-2回です。 2 具合が悪そうにゴロゴロしている時や、寝る前などにおでこに絆創膏を貼ってと言います。自分から痛いから貼ってという時と、私が痛いからか聞くと痛いと言うことがあります。おでこの右側のことが多いです。2/27にコロナ発症しました。2/27、3/1、3/3、3/7に絆創膏を貼ってと言われました。熱は発症から24h後に下がりましたが、3/4-3/5にまた上がりました。痛む時間は10分から1時間くらい続いていそうです。1番辛そうだったのはコロナの8日後です。ゴロゴロし始めてから1時間後くらいにうんちをしたら元気が出てきたように感じました。便秘気味です。 頻度は1-2月は月に1-2回あり、3月はコロナの時のみです。 2/18に胃腸炎、2/22に昼寝後うとうとして元気がなかったり、2/23は立つ時にふらつきがあったので2回総合病院を受診しました。その際に1について先生に話しています。1人の先生はMRI撮ってもいいかも、もう1人の先生は今すぐ撮る必要はないとのことでした。 息子は怖がりで、1歳半でCTを撮った時はその後半年は私と2人での外出がNGでした。 脳に何かあるのかと心配ですが、検査の時に麻酔をすることも心配です。また、1泊入院になるので息子にまた怖くて嫌な思いをさせるのも心配だなと思い、検査に踏み切れずにいます。

9人の医師が回答

顎付近、波がある耐え難い激痛について

person 30代/女性 -

とても長くなります。申し訳ありません。 1ヶ月ほどまえに左奥歯に違和感 2週間後歯科 虫歯はない 1週間後違う歯科 違和感が消えなく、食いしばりが強く神経のない銀歯を一度除去 翌日痛みが強く座って寝る。しかし1時間半かは2時間ごとに目が覚めて痛みを繰り返す。虫歯が神経に触った時のような痛み 次の日も痛みが増したため歯科に行き、次は麻酔をして虫歯の下の神経を少しとる処置。やはりその日も痛みがひどく全く眠れず。 翌日もまた歯科にいき、左下の歯の処置。 痛みは主に左顎から奥歯にかけて。 神経に触るような痛み。 歯の奥の神経をぐーっと刺されて、アルミホイルを丸めて奥歯で噛み締めたような耐え難い痛み。合計3本の歯の治療。するたびに痛みは増し、痛みの波の感覚も短くなる。 ※歯科の先生は銀歯の下に虫歯ができているが神経に触れて今処置しなければいけない歯はないが、私があまりに痛みを訴えるので処置してくださいました。 同日、副鼻腔炎を疑って耳鼻科を受診。副鼻腔炎で薬を処方。 しかし夜激痛になり夜間救急へ。CTで副鼻腔炎はないと言われ、ロキソニンより強いと言われる薬を処方。効果は3時間ほど、痛みは半分くらいになる。それが切れると激痛。 翌日神経内科にて神経への痛み止めとしてプレガバリンを処方。 横にはなれない。鋭い痛みに波がある。2.3分のときもあれば2.3時間続くこともある。痛みすっと引いて行く。 脈打つような痛みは処置をした歯だけ。歯茎の腫れと歯を触るとキーンとする 9年前の妊娠中に左顔面に帯状疱疹あり。 不整脈と頻脈でメインテート服薬中。 ✔︎これはどんな病気でなにが原因なのか ✔︎帯状疱疹後神経痛は9年前のものが今でる可能性もあるのか ✔︎耳鼻科のカメラで副鼻腔炎の診断があってもCT画像で副鼻腔炎ではないと否定できるのか

5人の医師が回答

アキレス腱断裂治療中一か月過ぎ心配なことがあります

person 70代以上/男性 -

74歳無職。7月/15日自宅で軽い運動中に左足アキレス腱断裂を起こし、翌日7月16日近くの整形外科を受診。初診時はレントゲン撮影と触診で切れていると診断でしたが全部断裂か部分断裂かの説明はありません。手術か保存療法かの選択の際は年齢を考慮し保存療法を勧められ同意しギブス装着。7月30日通院しギプス取替、8月15日通院した際に患部状況をエコーで診察したところアキレス腱は結束しているが筋が緩んだ状態と診断され、健常な足のかかとを上下に動かし指先への反応がはあるが治療足には反応がないことが確認される。緩んだ筋は、このまま治療継続した場合でも断裂前の張りのある筋状態には戻らないが日常生活は送れるとの回答。考えた末に手術を選択、8月23日手術前検査、8月/29日に手術予定実施となりました。筋が緩んた要因として2回目ギプス交換後に少しギプスの圧迫感が緩みつかまり立ちなどつい治療足で動作カバーしたことが考えられます。今回の質問1は手術を選択せず今の治療を継続した場合に日常生活にどのような影響かあるか、ランニングなどの運動は可能か、また緩んだ筋は日数経過とともに緩みの筋に収縮が起こり健常な状態にならないか、質問2手術選択した場合に結束した筋を切断し再結束することで異常もしくは後遺症はないのか、もしあるとしたら考えられる障害の内容。手術時間は1から2時間、入院は3日、痛みが大きいので全身麻酔で施術 とのこと。断裂直後に行う手術とはレベルが違うようです。質問3PRP再生医療がNETなどで有効性が広められていますが、アキレス腱断裂療法として効果があると説明ありました。今回の治療(保存療法・手術)後の有効性は考えられますか。 手術を選択したものの、このままの保存療法の継続が良いのか迷っています。情報知識が増えれば判断の一助になると思います。アドバイスを教示いただければ幸いです。

5人の医師が回答

肛門の外側・内側の激しい痛みで発熱あり ただ肛門周囲膿瘍・痔でもないと診断。

person 40代/男性 -

40代男性です。 4日前に肛門に軽い痛み、違和感。 3日前に肛門の外側を触るとき・中の方も痛みが激しくなり歩行困難・座った際に当たると痛み・排便の際に痛くて踏ん張れない・発熱37.7度。その日のうちに初めて行く肛門科を受診し内痔と診断され軟膏・炎症止めを2週間分処方されるも痛みは酷くなる。 2日前は日曜日で受診できず。発熱は続く。 昨日、かかりつけの肛門科を受診。血液検査で炎症反応3.9mg/dL。肛門のエコーで診るも膿も無く肛門周囲膿瘍ではない。内痔も小さい物なのでここまで痛み・熱は出ないと。麻酔を肛門にし、中の方まで調べるも肛門に異常が見当たらないと。先生も困った様子。 原因が分らず抗生物質・痛み止めを4日分処方され様子を見るように。 帰宅後、激しい痛みで救急車を呼ぼうかなと先生に相談するも、時間外で病院に行っても痛み止めを出されるだけだから、寝る前に飲む痛み止めも直ぐに飲んでくださいと。その後少し落ち着く。 本日も発熱は続き、昼間にまた悶絶する痛みが肛門全体に。痛み止めをのみ少しは落ち着く。 先ほど、肛門を直接自分で見ると肛門のスジに沿って何か所か水ぶくれのように腫れていて、やはり触ると痛い。 1~2か月前に硬い便をした際に便器が真っ赤になる血が出る。人生で一度でだけ。 その前後も硬い便が出ており切れてトイレットペーパーに血が付くことが数回あった。 硬い便で血が付くことは半年に1度ほど今までもあり。 ただ、昔から軟便です。7年前に胆石摘出手術をし胆嚢も取ったためより軟便。 明日、再度かかりるつけの肛門科の受診を考えています。大腸に問題があるのかなと勝手に思ったりしています。 持病は2つ。1年前に健康診断の再検査で自覚症状の無い超初期の慢性骨髄性白血病が分る。薬を飲み現在は定期検査で異常な数値は全く出ていない状態で、身体自体もだるさなどなく良好。 もう一つは30年前からてんかん。3種類の薬を飲み発作は15年ほど無い。 とにかく痛く原因が分らずにどうしたのものかといった状態です。ご教授お願い致します。

1人の医師が回答

95歳過ぎた父の胃癌治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

95歳と3ヶ月の父の事で、ご相談いたします。 父は、心房細動の持病があり軽度の認知症との診断を受けております。 現在、介護付き有料老人ホームに入居中で、 定期的な検診で重度の貧血症状が、みつかり 心臓と、胃(胃カメラ)を調べた所、心臓は、それほど重篤の症状はなかったものの、数箇所に胃癌が見つかったと、説明をいただきました。 施設の診療所では、進行具合が診断できないので消化器内科の専門医に診ていただく様にと、紹介状を書いていただき、消化器内科を受診したところ、、まだ初期の胃癌で手術をすると、とれるが、全身麻酔をしての手術は デメリットがある事。内視鏡手術だと、全て取り切れると断言できないし、、 やはり年齢的にもデメリットもある事を 説明していただきました。 父はベットで寝たきりになる事は何より嫌い 施設の方にも見守りしていただきながら自力でできる事は、生活をしています。   耳も重度の難聴で腰も前と横に曲がっていますので、歩行も不安定ですが、施設内はシルバーカーで、ゆっくり移動しています。 オヤツも誤飲しないような物の差し入れは 認めていただいており、、面会も時間帯を守ると面会者が感染症にかかっていないかぎり 自由に面会もできます。 私としましては、今の生活ペースを守ってあげたいという思いと、元気な時に言っていた "延命治療はしたくない" という言葉を重視して、本人への告知を避けて手術をする事も避け、いざという時には緩和治療をお願いして 過ごしてもらうのが、ベストかと考えたのですが、、やはり心が揺らぎます。 今の父の貧血の症状は、胃癌だけが原因とは考えずらい、、と消化器内科の先生は、おっしゃいました。 足もかなり浮腫んでいますので、やはり心臓機能の衰えも考えられるでしょうか? 貧血が酷いので、飲んでいた血液サラサラの薬は止めた方が良い事。鉄剤を飲んだり 鉄剤の注射で、できるだけ補う事。 サラサラの薬を止めるとデメリットがある事。 癌だけの進行で考えると緩和治療が必要となるまでは、2年くらいは、あるだろうと思われる事も、説明は受けました。 もし、私自身が95歳を過ぎてから同じ状態になったなら、今、許されている動ける生活で余命を過ごしたいと考えると想像しているのですが、、 万が一にでも内視鏡手術を受けても、その後に、今現在の父の生活のペースを自由に維持できる可能性があるのなら、内視鏡手術を受けるべきなのか、非常に悩みます。 父のような症状でも、、 95歳を過ぎても、内視鏡手術を受けると体調や生活が改善する可能性は、ありますでしょうか?

4人の医師が回答

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