心拍確認後不安に該当するQ&A

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産婦人科での出来事

person 20代/女性 -

今、妊娠初期です。 金曜日の夜から出血と腹痛が続き、土曜日 も治まらなかったので、休日診療している 産婦人科に行きました。 そこですごく不安なことがありました。 女の先生で したが診療室に入るといきなり 今何週なんだ、本当にあってるのか?ときかれたので心拍も確認してもらって大きさ も測ってもらったので…と言いかけた瞬間、 心拍は関係ない!と強い口調で言われ、怖 くてもう何も言えませんでした。 正直怖くて早く帰りたい一心でどういう風 に診察されたのかあまり覚えていません。 ただ一通り終わった後、超音波の記録をとり忘れたと言われ、もう一度超音波をして録画しますと言われたのは覚えています。 診察後、ワクチンは受けたのかと聞かれ、 妊娠前に風疹等のワクチンを受けましたと 伝えるとやっぱりあんたバカだなと言われました。もうびっくりして言葉もでませんでした。 帰ってから、その病院の口コミを調べてみ たら、ひどい内容ばかりでなぜちゃんと調 べて行かなかったのか後悔しました。 その口コミの中に、知らない間に薬を膣に 入れられたということが書いてあり、本当にそのようなことあるのかなという思いとともに診察 時、先生が何をしてるかは見えなかったので、私も知らない間に膣に薬を入れられていたらどうしようと不安でたまりません。 普通膣に薬を入れられたらわかりますか? 気が動転してしまい不安です。 記録のとり忘れで2回も続けて超音波をしたことも胎児に影響ないか気になっています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

存続絨毛症の疑いのため再手術の予定

person 30代/女性 -

2012年11月から不妊治療で通院中です。(AIH) 2014年4月に8週目心拍確認後で繋留流産のため子宮内容除去術を受けました。 術後の経過は良く、生理は順調にきたため6月に治療を再開しようとしたところ、HCGがまだ残っているということで経過観察となりました。 その後のHCGの数値は 6月前半:109 → 6月後半:56 → 7月後半:15 → 8月後半:10 → 9月後半:11 となっています。 再手術を避け経過観察をしてきたのですが、9月の時点でまったく数値が下がらなくなってしまい、半年近く経った現在も微量でも残っているのは存続絨毛症の疑いがあると言われ、今週の金曜日に再手術を行うことになりました。 子宮の中は綺麗になっていると言われていて、8月の時点で胸のレントゲンも撮っています。(特に異常はなし) 徐々に数値も下がってきていたので9月には0になってくれると思っていた矢先のことで、存続絨毛症の疑いがあると言われとても不安になっています。 また、再手術を行ってちゃんとHCGが下がってくれるのかも心配です。 実は4月の流産の前に2013年12月にも7週目で心拍が確認出来ず繋留流産となり手術を行っています。 今回の再手術で手術が3回目になるため、内膜が薄くなってしまわないかも心配です。 それでもやはりこのような状況の場合は再手術をするしか方法はないのでしょうか? 4月の流産手術後に絨毛検査に出して3倍体であったことがわかりましたが、その時に胞状奇胎などの異常は見つかっていません。 原因がわからない状態でも存続絨毛症になる可能性はあるのでしょうか? また、再手術を行った後に数値が下がらなかった場合はやはり化学療法を行わなければいけないのでしょうか? 再手術を明日に控えてますがどうしても不安が消えず相談させていただきました。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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