ALT肝臓に該当するQ&A

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胃癌多発肝転移 温熱療法適応について

person 70代以上/女性 -

一週間前に、姑の足の甲の浮腫に気がつき、心不全を心配して次の日に近医受診したところ、肝臓に異常を指摘され、次の日に総合病院受診しました。6月に風邪をひき、そこからどんどん動かなくなり、(それまでは畑や田んぼと毎日働いていました)今まで動き回っていたのが、風邪で一週間位寝込んで、体力が落ちたのと暑いせいだと思っていて、本人も特に痛いとか言う人ではないので、心配してダルそうな時は何回か点滴してもらっていたので、まさか肝臓に異常があるとは思いもしませんでしたが、肝臓に10センチ以上の腫瘍があり、一昨日造影CT、昨日胃カメラと結果説明で、胃癌の多発肝転移との事でした。肝臓には、10センチ以上の腫瘍の他に、小さいのがいくつかありました。昨日生検して、一週間後に確定診断となりますが、今の体力だとTS-1のみで、シスプラチンはきついのではないかとの事でした。浮腫に倦怠感、脂っこいものが食べられなくなった以外は、痛いとかないようです。採血結果も、肝機能はASTとALT (どっちがどっちか忘れましたが) 1500位と正常値、γGTは、500台、腫瘍マーカーはCEA,CA19-9は正常でした。間違いなく手術できないことは分かっているので、少しでも苦痛を軽減した治療をと考えていますが、ここまでなると、先進医療や自由診療となってしまいます。 で、前から温熱療法が気になっているのですが、胃癌肝転移の人に温熱療法は適応となるのでしょうか?

2人の医師が回答

単純CTでの肝臓腫瘍

person 60代/女性 - 解決済み

大腸憩室疑いで単純CTを2024年12月に撮り、肝臓に腫瘍が見つかりました。見たところ黒くて丸い感じでした。精密検査が必要ということで造影CTと腫瘍マーカーの血液検査をして結果待ちです。先生は嚢胞とかではないと言われていました。2024年2月に憩室炎で入院したのですが、その時にも単純CTを撮りましたが、その時には肝臓に何もありませんでした。毎年人間ドックでエコー検査をしており、肝臓に関してはずっと嚢胞等の指摘はなく、2023年10月の検査で肝臓は脂肪肝の指摘で1年後再検査といわれました。ただ、ここ5年ぐらいいつも肝臓の数値が高くなっており、非アルコール性脂肪肝を指摘されていました。AST30から45 ALTは40から50辺りです。今回12月のCT時には両方とも正常値でした。胃ガン、乳がん、子宮がん、大腸がん、肺がんについての健診も定期的に行っています。 今回お聞きしたいのは、CTで10ヶ月前になかったのに、急に血腫や腫瘍が見つかることがありますか。これまで腹部エコーで指摘されなかったのは、脂肪肝で見にくいとかあったのでしょうか。小さすぎて映らなかった腫瘍が急に大きくなって見つかったとしたら、進行の早いガンなのでしょうか。大きさを聞いていないのですが、この経過でガンだとしても転移性の肝がんではなく早期の可能性が高いでしょうか。血腫の可能性もあるかとも思いますが、その場合CTで概ね判断できるのでしょうか。腫瘍マーカーの検査もしたということは先生もガンの可能性が高いと思われたからなのではと思い、落ち込んでいます。 予後の悪い肝臓ガンなのでとても心配です。 どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

薬剤性肝障害でロキソニンの服用中に数値上昇

person 40代/女性 - 解決済み

いつも御世話になっております。私は元々、薬剤性肝障害があり、あまり痛み止めや抗生物質等飲むことを控えなければならない体質です。また最近太ってしまって脂肪肝を指摘されていまいました。普段は、γ-GTPが90前後の数値以外正常値ですが、この3か月くらい、体調をくずして風邪を飲んだりして数値が安定していませんでした。そして6月末位に腹痛だと思って病院に行ったのですが、なんの異常も無し、おかしいな、と思いながらも7月まで我慢していたのですが、8月17日に股関節唇損傷と石灰化している事がわかり、取り敢えず、痛み止めのロキソニンを飲むなら血液検査をしながらと主治医にいわれたので、血液検査をしながらロキソニンとレバミビドを今日までのんでいますが、今日血液検査をして、γ-GTP225,AST-27、ALT-46 ALP-367、CHE-353、t-bil-0,8でした。ちなみにロキソニンを飲み始めたのは、8月19からです。血液検査は、 8月22日 AST-21 ALT-27 CHE-319 ALP-304 γ-GTP-146 LAP-85 ZTT-4,7 TTT-2,7 TP-6,7 AIb-4,4 t-bil-0,9 D-BIL-0,3 8月26 AST-28 ALT-31 ALP-411 γ-GTP-144 t-bil-0,6 9月2 AST-31 ALT-45 ALP-346 CHE-322 γ-GTP-193 t-bil-0,7 AIb-4,3 TP-6,9 と段々数値が上がっています。肝臓事態の障害と言うよりは、胆汁系統出はないかと思い、これ以上薬を飲んでも構わないものか?と悩んでいます。股関節の痛みが出るので一日ロキソニンを二回まで飲んでいます。

4人の医師が回答

92歳の母が血液検査での肝機能低下が見られ、主治医は数値低下をみて肝がん確定検査をする考えでいます。

person 70代以上/女性 -

7年前、開腹術により肝がん(原発性)切除し、ダイナミックCT検査にてフォローしています。肝臓内への再発確認、治療対象になった場合、都度ラジオ波焼灼療法にて治療していましたが、90歳を機に再発が認められず3年経ちます。そして、1年前に疑わしい画像が確認され、紹介先でのダイナミックMRIにて再検査しましたが、疑わしくなく、ラジオ焼波焼灼療法の対象となる大きさでないため経過観察となりました。その後も疑わしいと思われた画像は大きさも変わらず経過を見ることになりました。3月末、血液検査を行ったところ、肝機能の指標値がALP=615、AST=173、ALT=107、-GTP=718と高値でした。高値でのダイナミックCT検査は、体への負担、肝機能低下を促すため検査しないとなりました。母は10年余り高血圧、動脈硬化、心臓腎臓への負担低減から6~7種類投薬してる中、直近2か月ほど不眠から睡剤の投薬を行っていました。2週間の眠剤休薬を行うこととなり血液検査結果は、ALP=389、AST=86、ALT=48、-GTP=180と改善され、さらに1ヶ月休薬することになりました。そして、ALP=461、AST=120、ALT=65、-GTP=205と横ばい多少の上昇がみられ、さらに1ヶ月の休薬をみて、薬害による肝機能の改善を待つことを勧められました。休薬による肝機能改善がいつになるのか、肝がん再発による肝機能障害なのかわからず不安でおります。また、年齢から日中の傾眠傾向はあったものの、この一週間ほどそれが顕著となり、会話も極端に減り、行動への促しへの反応鈍く、歩行時ふらつきを伴い、脈拍70台から60台へ低下、腹回り(腹水か)が大きくなりました。黄疸はみられませんが、アンモニア濃度は計測しておらずわかりません。すでに肝がんの再発による肝機能障害を受けてこれらの言動が出現しているのでしょうか。

6人の医師が回答

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