alp血液検査に該当するQ&A

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5歳男の子。肝臓の数値が高いのとリンパの腫れが心配。

person 10歳未満/男性 -

5歳男の子です。2週間前に39度の熱が4日続きました。高熱にも関わらず元気(体に触らないと熱があるか気づかなかった)だったのが不思議でした。 高熱中の2〜3日目頃からしつこい咳がついてきました。 コロナ、インフル、RS、陰性。医師からはマイコプラズマだとおもいます(診療時間の関係で検査してもらえず)とのこと。 解熱の2日後、夕方から夜間のみ38.5℃近くの発熱。朝解熱。 さらに2日後、昼に発熱し、そのまま、大きな総合病院で入院。 血液検査をしましたが、なんらかのウイルスだか細菌だかにかかった、形跡あり。 白血球数16100。 そして肝機能の異常数値。 首のリンパにしこり。 とりあえず翌日には解熱。 しかし医師は肝機能の数値を心配していました。このまま肝機能の数値が下がらないのは心配だなぁとのことで1週間後再検査。 肝臓と首のエコーもしてもらいました。 血液検査の数値は横ばい。 ALP228(これは成長期の子供はたいてい高いから気にしなくて良いとのこと) AST87 ALT163 LDH244(ギリギリですが基準値に入りました) 他は CRP0.59 A-Ly%2.0 これらが高かったです。 あと貧血のような数値です。(医師からは特に貧血とかは言われてません) 他は基準値内の数値です。 首のエコーは 29ミリ、24ミリと大きいです。 (リンパのしこりは入院時はエコーはしてませんが、なんか大きさ変わってないような。なんならすこし大きくなってる気が…) あと、触っても本人は痛がらないです。 結果の紙に書いてるのは 頸部両側耳下に、肥大したLN数個。右やや多い右29☓11ミリ 左24☓8ミリ 門部明瞭、内部に膿瘍− 甲状腺顎下線左右差SOL− お腹のエコーについては画像添付。 悪性リンパ腫が心配です。

3人の医師が回答

健康診断の結果について

person 50代/男性 -

53才男性 毎年10月に健診の腹部エコーを受けてますが脂肪肝と指摘ありました。 身長168、体重67、ウエスト87、BMI23.3、中性脂肪118です。 肝機能系の血液検査はAST20、ALT22、ALP90、γGTP17です。 クレアチニン1.11、e-GFR55.4になります。 e-GFRは毎年この位で腎臓内科でシスタチンCでは大丈夫との事です。 去年10月の健診の腹部エコーでは軽度脂肪肝と記載されてましたが、自分なりに2〜3ヶ月ダイエットして67→62まで体重を落してから、今年の1月にクリニックで腹部エコーしてもらい、医師から「脂肪肝治ってます」との事でしたが、それから少しづついつも通りの食生活に戻って今回の結果になります。 飲酒せず、好き嫌いなく肉、魚、野菜を食べ、甘い物も人並み程度には食べてます。 運動はしてませんが、仕事柄1日平均1万歩位は歩きますが、有酸素運動のように20分以上連続で歩く事はないです。 上記を踏まえて質問お願いします。 1)去年、人生で初めて軽度脂肪肝と指摘されましたが、暴飲暴食なく血液検査でも異常ないのに今年は軽度脂肪肝から脂肪肝になってました。何故でしょうか? 2)ネットに腹部エコーで脂肪肝は白く見えて肝臓内の脈管が見えづらいとありました。 と言う事は脂肪肝以外の肝臓の疾患は検査出来てないと言う事でしょうか? 3)最近右肋骨辺りに痛みのような、つるような感じがあり、肝臓の疾患が心配です。CTなど画像検査をする必要ありますか? 4)年齢を重ねて代謝が落ちて、体調の変化等で脂肪肝になりやすい? 以上宜しくお願いします。

4人の医師が回答

なるべく複数の先生にお答えいただきたいです。

person 50代/女性 -

母(53)が原発性胆汁性肝硬変という病気ではないかと5月末に診断され6月末から1ヶ月ウルソ100を1回2錠一日 3回飲んでいました。7月末の血の検査をしたところ先月より値が結構あがっていて先生にびっくりされ何かされましたか?と聞かれました。母はにんじんジュースを(手作り)ほぼ毎日朝食としていることを言うと1ヶ月ウルソをやめてみましょうとなりました。その7月末の検査結果は、白血球数38.3(L)/赤血球数40 9/ヘモグロビン13.2/ヘマトクリット38.2/MCV93.4(H)/MCH32.3(H)/MCHC34.6/PLT20. 5/総蛋白7.76/アルブミン4.46/グロブリン3.30/A/G1.35/コリンエステラーゼ348/GOT38(H)/GPT52(H)/LDH159/r-GT P87(H)ALP384(H)/LAP96(H)/T-bil0.8/ZTT10.3/尿素窒素12/クレアチニン0.53/尿酸4.4/中性脂肪152(H)/総コレ ステロール242(H)/ナトリウム143/カリウム5.1(H)/クロール104/カルシウム10.0/溶血(-)/乳び(-)/ビリルビン( -)/血糖95でした。そして1ヵ月後の先週血液検査へいったところ、白血球数41.0/赤血球数418/ヘモグロビン13.2/ヘマトクリット38.7/MCV92.6 /MCH31.6/MCHC34.1/PLT18.3/総蛋白7.40/アルブミン4.48/グロブリン2.92/A/G1.53/コリンエステラーゼ350/GOT27 /GPT24/LDH159/r-GTP45/ALP255/LAP67/T-bil0.5/ZTT9.8/尿素窒素13/クレアチニン0.59/尿酸4.1/中性脂肪1 31/総コレステロール234(H)/ナトリウム143/カリウム5.3(H)/クロール104/カルシウム9.8/溶血(-)/乳び(-)/ビリルビン( -)/血糖94になっており総コレステロールとカリウム以外の値がすべて正常値になっていて、びっくりしました。ただ、ミトコンドリア抗体については今回は陽性だったよう です。特に、GOT・GPT・r-GTPの値が正常値になることなんて10年ぶりだそうです。肝臓の値は正常でもミトコンドリア抗体の結果は陽性だと原発性胆汁性肝硬変の 可能性はありますでしょうか?陽性になったり陰性になったりです。値は200だそうです。

1人の医師が回答

低蛋白・低アルブミン状態について

person 60代/女性 - 解決済み

低蛋白・低アルブミン血症についてお尋ねします 腹痛で内科を受診した際に、胃は悪くないと言われたのですが、低蛋白・低アルブミンの状態が指摘されました さらに腹部エコーで腹水があると言われました 血液検査の結果は下記の通りです 総蛋白         5.8  L アルブミン       3.7  L 蛋白分画 アルブミン    67.9 α1グロブリン   3.0 α2グロブリン   10.9  H γグロブリン    9.9  L  A/G比    2.11 肝機能  総ピリルビン  0.6  直接ピリルビン 0.2  AST 16  ALT 12  LD(LDH) 184  ALP 170  γGT. 32  コリンエステラーゼ 283  コレステロール は基準値内  クレアチニン 0.65  eGFR 70  eGFRステージ G2 血液一般  PLT   125 10³/μL  L (これ以外基準値内) CRP   (2+)  2.7 食事からの摂取が足りないことは考えられません 運動はする方なので、タンパク質はしっかりとるように心がけておりますし 食事を抜くこともありません また尿蛋白はマイナスです 低アルブミン、低血小板、腹水 から肝臓の線維化も考えられますが 肝線維マーカーのM2BPGiは (-)判定でした お酒は適正量を超えて飲んでいた自覚はあるのですが γGT は基準値内です どのような原因が考えられますか? 状態を改善するにはどうしたらいいかアドバイスをいただきたいです よろしくお願いします 

2人の医師が回答

細胞診検査結果について

person 40代/男性 -

3月末に受診した健康診断の尿検査にて 尿検査 淡白 + 糖  ➖ 潜血 2+ との診断でした。 それ以外の項目は下記の通りです。   肝機能 GOT 27 GpT 39 ALP 80 UGTP 48 糖質 LDL 130 HDL47 中性脂肪 108 尿酸 8.4 腎機能 クレアチニン 0.85 尿素窒素12.7 糖代謝 血糖122 hba1c 5.3 白血球 6510 貧血 赤血球 522 血色素量 15.5 ヘマトクリット 48.4 そのため、4月に泌尿器科を受診し、その場で超音波エコーと血液検査と検尿を実施しました。 超音波エコー検査は問題ないとの診断でした。 その後の尿検査等の結果は下記の通りでした。 蛋白定量ー尿 2 mg/DL 蛋白/クレアチニン比 0.02g/g CRE クレアチニンー尿 0.91g/L 高感度PSA 0.337ng/ml 細胞診検査結果 扁平上皮細胞 FEW 尿路上皮細胞 FEW 好中球 FEW 赤血球 FEW 細菌 ➕ 結果 Class II    陰性 核の肥大した尿路上皮細胞と 変形した尿路上皮細胞が認める 以上のような結果でした。 担当医の方は上記の結果、および、 超音波エコー検査より、 悪性腫瘍は心配なく、 検査診断での血尿、尿蛋白についての指摘についても気にしなくていいとの事でした。 安心してもいい検査結果でしょうか。 悪性腫瘍の心配は排除してもいいでしょうか

2人の医師が回答

膵頭十二指腸切除後約1年 黒色便、粘液血について

person 40代/男性 - 解決済み

2018年12月膵頭部癌で亜全胃温存膵頭十二指腸切除。2019年2月からマーカー値上昇。再発疑いでアブラキサンとゲムシタビンの化学療法中。10月造影CTでは骨盤底の腹水、骨盤内小腸の液貯留、膵嚢胞が指摘されているものの、これらは術後から著変なし、明らかな再発所見なし。8月頃より鳩尾付近の膨満感、不快感あり。11月23日(土)、黒色便(固形便)と粘液に少量の潜血あり。救急外来にて血液検査、造影CT、直腸診するもCTで出血は確認できず、ヘモグロビン11(20日の抗がん剤投与時は12.9)で貧血もさほどではない、直腸診でも出血はないとのことで帰宅。25日(月)に消化器外科を受診、様子見して黒色便が続き貧血があるようであれば入院、絶食、検査とのこと。可能性としては吻合部潰瘍、腸の炎症、再発等とのこと。27日(水)にも少量の黒色便があり、再度消化器外科を受診(化学療法主治医で25日とは別医)。25日同様の説明があり、一番可能性が高い胃空腸吻合部潰瘍を想定し、術後飲んでいるファモチジンより強いタケプロンを飲んで様子見。それでまた症状がでるのであれば検査とのこと。25日以降は黒色便、鮮血なし。 質問は、 1 胃カメラ、大腸内視鏡、小腸内視鏡等で出血源の特定なしに、可能性だけで薬が処方されて様子見していますが、この判断は妥当でしょうか。 2 黒色便や血便がもう出ない場合、原因を探らないまま放置してしまっても問題ないのでしょうか。それともやはり上部消化管から順番に調べてもらった方がよいでしょうか。なお、23日の造影CTでは出血源不明、再発所見なしとなっています。 3 20日ALP(411)、γ-GT(75)、アルブミン(4.1)が、23日に305、57、3.6と急激に低下したのですが、消化管出血と関係している可能性はありますか。ALP、γ-GTは約1か月高値が続いていました。

3人の医師が回答

肝臓疾患について。

person 30代/女性 -

母(53)が原発性胆汁性肝硬変という病気ではないかと5月末に診断され6月末から1ヶ月ウルソ100を1回2錠一日 3回飲んでいました。7月末の血の検査をしたところ薬を服用していなかった先月より値が結構あがっていて先生にびっくりされ何かされましたか?と聞かれました。母はにんじんジュースを(手作り)ほぼ毎日朝食としていることを言うと1ヶ月ウルソをやめてみましょうとなりました。その7月末の検査結果は、白血球数38.3(L)/赤血球数409/ヘモグロビン13.2/ヘマトクリット38.2/MCV93.4(H)/MCH32.3(H)/MCHC34.6/PLT20. 5/総蛋白7.76/アルブミン4.46/グロブリン3.30/A/G1.35/コリンエステラーゼ348/GOT38(H)/GPT52(H)/LDH159/r-GT P87(H)ALP384(H)/LAP96(H)/T-bil0.8/ZTT10.3/尿素窒素12/クレアチニン0.53/尿酸4.4/中性脂肪152(H)/総コレ ステロール242(H)/ナトリウム143/カリウム5.1(H)/クロール104/カルシウム10.0/溶血(-)/乳び(-)/ビリルビン( -)/血糖95でした。そして1ヵ月後の先週血液検査へいったところ、白血球数41.0/赤血球数418/ヘモグロビン13.2/ヘマトクリット38.7/MCV92.6/MCH31.6/MCHC34.1/PLT18.3/総蛋白7.40/アルブミン4.48/グロブリン2.92/A/G1.53/コリンエステラーゼ350/GOT27/GPT24/LDH159/r-GTP45/ALP255/LAP67/T-bil0.5/ZTT9.8/尿素窒素13/クレアチニン0.59/尿酸4.1/中性脂肪131/総コレステロール234(H)/ナトリウム143/カリウム5.3(H)/クロール104/カルシウム9.8/溶血(-)/乳び(-)/ビリルビン( -)/血糖94になっており総コレステロールとカリウム以外の値がすべて正常値になっていて、びっくりしました。ただ、ミトコンドリア抗体については今回は陽性だったようです。特に、GOT・GPT・r-GTPの値が正常値になることなんて10年ぶりだそうです。肝臓の値は正常でもミトコンドリア抗体の結果は陽性だと原発性胆汁性肝硬変の可能性はありますでしょうか?値は200だそうです。お願いします。

1人の医師が回答

ビタミンD2欠乏と多発骨痛

person 50代/女性 - 解決済み

1年4か月位前~足裏中足骨あたりの痛みと鎖骨下、脇~背部の肋骨痛があり、7か月前位~は、下肢や腕の痛みも出できました。 2つの膠原病内科で、膠原病は否定されました。 最近、別の病院でビタミンD欠乏(14)であることがわかり、1日あたりワンアルファ0.5を2錠服用し、3週間が経ちます。 来週、骨密度検査があります。 多少日焼けを気にしてはいましたが、食べ物の好ききらいもなく、下痢などもなかったですし、3週間毎日薬を服用し日に当たっていますが、まだ骨の痛みは強く、単なる摂取不足や日に当たるのが少なかったことが原因だったのか、内科的な原因によるものか不安になってきました。 血液検査では、リン、カルシウム、ALP、腎機能、肝機能は異常なしでした。 尿検査も異常なし。 副甲状腺ホルモン、骨型アルカリフォルスターゼ、線維芽細胞増殖因子などは調べていません。 ビタミンDが欠乏しているから2次的に副甲状腺機能は亢進しているだろうということでしたが、それであれば、リンの吸収障害があっても、リンやカルシウムも低値にはならず基準値になるのですか? それとも、リンが低値でなければ、腫瘍性のものや、抵抗性のものではなく、たんに欠乏と考えてよいのでしょうか?

1人の医師が回答

10歳男児シェーグレン症候群

person 10代/男性 -

※カテゴリーを検査から変更しました。 5歳の頃から耳下腺が腫れる事が何度かあり、ここ3年ほどは毎月1.2度耳下腺の腫れがありました。 昨年6月よりシェーグレン症候群の疑いと言われ、腫れた時のみ血液検査を受け、今年10月より月に一度だけその病院にいらっしゃる膠原病専門のDr.の診察を受けています。 シンチ検査は陽性、唇の裏から組織を採る検査では陰性、ガムテストでは12ml/10minでした。 先月の血液検査の結果が気になるので再度検査しますとの事。 ALP790、LD(LDH)223、血清アミラーゼ113、クレアチニン0.40、尿酸2.7、α2グロブリン11.3、血小板36.6、白血球7090、好酸球7.4、単球9.1、赤沈1時間値24、比重1.031、蛋白+、IgG646、IgA89、IgM236、CH50 54.4でした。 耳下腺が腫れた時にしていた検査では毎回血清アミラーゼが高くなっていたと記憶しています。 診察の際にどのような病気が考えられるのか質問したのですが、腎臓の機能が低下していくような話をされ、私の理解力の無さで話についていけず、理解出来ないまま診察が終わってしまいました。 また、血流が妨げられ、脳に血流が行かず知能低下があるかもしれないので、知能低下が見られたらすぐに来てくださいと言われましたが、これもどういう事で血流が妨げられるのか、どのくらいの確率でそう言う事が起こるのかなども聞く事ができませんでした。 現在の自覚症状としては、口の乾き、目の乾き、朝の痺れ(毎朝ではない、数回のみ)、運動時・運動後の足首、膝などの痛み、疲れやすさ、怠さがあるようです。 昨年から検査結果を見て行くと、徐々にシェーグレン以外の病気が顔を出しつつあると考えられると言われたのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 脳への血流が妨げられ知能の低下が起こるのもシェーグレン症候群や他の膠原病の症状なのでしょうか?

1人の医師が回答

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