胆管がんに該当するQ&A

検索結果:2,420 件

悪化する背部痛(時に腰痛)膵臓癌など心配

person 40代/男性 -

先生方宜しくお願い致します。 体調不良の経過をここ何度かご相談しております。 背中、腰の痛みが治らないというより今までになくひどくなっております。 右肩甲骨の内側から下をメインとし、辛い時は左まで波及します。背中に何かがとりついてるような全体をつかまれて痛だるい感じ、右のメイン位置は圧痛があり自分の感覚では表面的に軽く揉む程度で痛っ!と打撲のような痛みが走るイメージです。鈍痛時々ズキっという感じです。(数日前整形で筋膜リリース注射歴あり) 右の腰は以前は脈打つようなズキっというのがありましたが今はぼんやり痛だるい感じです。 膵臓癌などを心配しております。 ちなみに1ヶ月少し前から始まった胃腸系の不調に関しては、 便秘、下痢の繰り返し→ほぼ無くなり健康便に戻りつつあり。 腹痛→ほぼ気にならなくなった。 えずき、悪心、げっぷ→ガスモチン、カイロック服用後改善傾向。食欲一時減退してたのも戻ってきた。 という流れです。 10月17日に大腸カメラ異常なし。 10月18日にエコーはして頂き、肝臓、膵臓、腎臓、膵管、膵頭、胆管などの陰影はとてもキレイですとは言われました。 日常生活に支障をきたしており、辛いのとやはり膵臓癌などが心配です。胃腸症状は改善傾向と書きましたが一日で背中がピークの時、オエッとなることはたまにあります。 整形的な痛みでもここまで四六時中支配される感じもあり得るのでしょうか? よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

膵臓がんの抗がん剤治療について

person 40代/男性 - 解決済み

主人の件で質問いたします。 膵臓癌の診断を受け、遠隔転移はないものの膵臓の周囲にも浸潤しており、手術はできず、抗がん剤での治療を1月から始めています。ジェムザールとアブラキサンの投与を受けています。2週投与1週休みのスケジュールで、初期に白血球の減少があったために、80%に減らした量で行っていただいています。 最初、CA19-9が2000ほどあった(胆管や膵管の閉塞もあったためか?)のですが、投与を始めて順調に数値が下がり、7月には2桁まで下がっていました。CTでも縮小している様子があったのですが、8月より数値が上昇し始めました。CTでは、変化が見られずどちらかというとまだすっきりとしてきているという先生の所見でしたので、そのまま治療を続けていたのですが、先日240まで上がっていました。 来週CTを取るのですが、その際に変化が見られなかった場合、このままこの抗がん剤を続けるのか、ジェムザール+TS-1に変えるのかを考えなければなりません。 CA19-9の数値が上がる原因として、癌の拡大ではないのなら、今の薬の組み合わせが最善なのではと考えてしまい薬の変更も不安、でも、CA-19-9が上昇しているということは、今の薬が効いていないのではないかということも不安で、どう判断すればよいかわかりません。 本人も、つらい副作用に耐えられているのも数値が下がっているからこそだったのか、精神的にも大変つらそうに感じます。 現状をこちらの先生方ならばどのように考えられるか、今のCA19-9の上昇は抗がん剤が効いていないと判断されるか、他の治療の選択肢は何かあるのか、をお伺いしたいと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

閉塞性黄疸により胆管ステント留置しましたが、肝機能はどれくらいで改善されますか

person 40代/女性 - 解決済み

膵がんを患い1年10ヶ月になります。抗がん剤8クール後、腫瘍縮小し無治療で1年程です。服薬は何もしておりません。毎月大学病院で血液検査、3ヶ月毎に造影剤CTを実施、直近のCT評価では少し腫瘍が増大の評価でしたが血液検査結果はコレステロール値が高いくらいで腫瘍マーカーもずっと基準値以下で元気に過ごしてました。先日民間療法の肝臓胆嚢洗浄(大学病院とは違う病院でのがん保健指導で教えて頂き実施)というものを自宅で実施数日後から全身の痒み、尿が濃いという自覚症状があり、たまたま予約していた血液検査時に閉塞性黄疸の診断が出ました。胆管ステント留置の処置をしてもらい黄疸数値や症状は落ち着きましたが、肝機能数値がまだまだ高いです。血液検査で1年10ヶ月程ずっと良好でしたが急に肝機能が悪くなることはありますでしょうか?私的には肝臓胆嚢洗浄がかなり負担がかかり過ぎてしまったのではと感じてますが、膵頭部がんもあるのでよくわかりません。血液検査数値は(先月)診断時(退院時)AST(20)135(285)ALT(17)308(431)LD(176)241(232)ALP(78)619(566)r-GTP(13)876(863)AMY(109)115(109)総ビリルビン(1.3)2.4(1.3)直接ビリルビン0.4(0.2)C反応0.73(0.22)です。 あと、肝機能は元に戻るんでしょうか? 肝機能低下に伴い血糖値も上がりますか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

膵胆管合流異常に伴う手術について

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。よろしくお願いいたします。 【経過】 ●2015年4月   胸やけや疲労感、急激な体重減少があり精密検査を実施。胃内視鏡では軽い逆流性食道炎と軽い胃炎、腹部USにて胆嚢腺筋腫症の診断。(胆嚢壁肥厚7mm)経過観察に。 ●2015年9月   腹痛など症状が憎悪したため、膵胆専門医を受診しMRCPを実施。胆嚢壁がやや不整でびまん性に肥厚。胆嚢底部に隆起性病変1.2cm×1.8cmが発見されたため、ERCPを実施。胆汁アミラーゼ値10万と画像にて合流異常の確定診断。細胞診結果はほんの一部に異形成が認められるものの良悪の判断がつかないが、仮に癌があったとしても、極早期の段階なので取り切れるとのこと。血液検査及び腫瘍マーカーでは目だった異常なし。白血球(3500)及び血小板(11万)のみ基準値以下。基準値以上はビリルビン値(1.3)CRP(1.2)で、他は正常値内でした。 ●2015年10月  手術の説明を受けるため消化器外科(肝胆膵専門医)受診。癌の可能性がゼロではないので、腹腔鏡手術の適用にはならず開腹で胆嚢+胆管摘出+分流手術だが、恐らく癌細胞はできていると思われるので周りのリンパ節も多少とることになるとのこと。 【既往症】 2012年10月   乳がん右乳房温存術(stage2a)→化学療法(TC)→放射線治療→ホルモン療法中(アロマシン) その他 身長158cm 体重 2014年2月57kg→2015年2月50kg→2015年10月43kg 【質問】 1)体重減少はやはり消化の働きに問題があるからでしょうか?筋肉が落ちていくので貧血でもないのに異常な倦怠感があります。 2)最近揚げ物を食べたり、夜遅く食事をすると朝まで胸やけがしたり、背部痛や吐き気が起こったりますが、これも合流異常のせいでしょうか? 3)隆起性病変が癌化している可能性はやはり高いのでしょうか? 4)やはり手術時期は早い方がいいのでしょうか?

3人の医師が回答

抗がん剤2次治療後の今後の手立てについて相談

person 60代/男性 -

64歳夫 膵尾部癌 2020年3月・・・膵尾部癌横行結腸浸潤多発肝転移として全身化学療法開始(ポート造設)フォルフィリノックスを3回投与      5月・・・十二指腸狭窄で通過障害のため十二指腸ステント手術を実施      6月・・・腸閉塞で人工肛門手術      6月下旬より通院でアブラキサン+ゲムシタビンの抗がん剤開始      2021年5月までの11か月間、11クールの投与 2021年5月・・・CT画像の結果、多発肝転移増加増大 抗がん剤は次の薬に移行することになった。2次治療のオニバイドを開始し2週に1回投与で8回が終わったところ9月には胆管炎で8日間の入院、10月には急性腸炎で8日間の入院で投与は中断した。      9月・・・がんゲノムエキスパートパネル検査を実施し、結果は推奨治療なし         12月・・・12回の投与後、腫瘍マーカーCEAの増加(10月に9.9→            11月に19.1→12月は30.4の流れで上昇)によってCT      撮影。その結果、膵尾部腫瘍に増大はないが、肝転移増悪所見、血液検査は肝       機能を表す数値が上がっており、抗がん剤打ち切りとなった。今後は緩和医療      とのことでソーシャルワーカーの説明を12月17日に受けた。同時にセカン      ドオピニオンの希望があれば資料を12月22日に提供するとのこと。 標準治療中止後のこの先は別の手立てを講じて、可能な限り進行を抑えていきたいと考えています。そこで、「6種複合免疫療法」と「遺伝子改変T細胞療法」これについて知りたいのです。自由診療の多額の費用の話や、効果がないとのコメントも見るけれど、何もせずにはいられないというのが現実です。お忙しい中とは思いますがご教授願います。         

3人の医師が回答

膵臓癌の手術について

person 60代/女性 -

1月の末に母が突然黄疸がひどくなり病院に行った所膵頭部に癌が見付かり最初手術は出来ない状態だと言われた後胆管の詰まりを取った後医師の説明によると「この手術は三人のうち二人は出来ない手術ですが三人のうちの一人に入り手術出来ます」と言われ手術すれば直りますとの医師の言葉に託し2月15日に膵臓癌の手術を致しました。術後しばらく眠らせておいた方いいと医師の説明により目を覚まさせる事なくICUで1ヶ月半もの間薬で眠らせてる状態でした。その間尿が出なくなり透析をしたり肺炎にかかり胸水を抜いたりと母を眠らせている間に色々な事がありました。その後薬を止めて意識を戻したのですが喉に穴空けてたので口パクで何かを伝えてはいたのですが今一伝わる事がありませんでした。1ヶ月半後普通病棟の個室に移ったのですが熱は毎日出るし私や妹父が毎日行っても視点は会わないし分かってる感じがしませんでした。だんだん腹水が溜まるようになってきて医師が何度か抜いたりしていました。医師は何を聞いても母はちゃんと分かってるし数値も今のとこ大丈夫だ!とかしか言いませんでした。そんな毎日が続き母が血圧を保てなくなって来ていて呼吸も辛くなってきているので呼吸器の説明んされ付けるかどうか家族で話合ってくれと話している最中に母はどんどん呼吸が落ちてきて6月2日に手術から一度も話もする事なくまるで植物状態のまま亡くなりました。ステージは4だったそうです。癌の手術とはこんな事はありがちなのでしょうか?私には手術後の状態があまりにもヒドイ気がします。無理な手術なら最初からこちらも承諾しなかったです。母は手術して目覚めると思っていたので私達に言い残した事などがなくかなり無念な思いをしました。この手術は医療ミスなのかするべきではなかった手術なのかどう思われますか?ご回答宜しくお願いします。

1人の医師が回答

末期がん患者への力学光線療法

person 40代/女性 - 解決済み

家族(年齢46)が平成25年7月、大腸がんステージ3bと診断、手術を受けました。人工肛門は何とか免れた状態でした。その後、平成26年5月肝臓に転移が見つかり、これも手術により除去をしました。(この時、肺にも幾つもの影が見えるとの初見です。) 25年7月以降、ガイドラインに沿ったかたちで抗がん剤・分子標的薬等を使った通院治療を行いましたが、改善傾向は見られず、どんどん大きくなっている状況です。肺のガンは一番大きいもので2cmほど。数は微小なものも含めれば数え切れないほど。 これまで、ティーエスワン/イリノテカン療法・FOLFILI療法などを施すほか、自費診療の樹状細胞免疫療法などを2年近く実施。しかしFOLFIRI療法を行っていた29年7月、CAE腫瘍マーカーが70→200と数値が悪化したため、スチバーガ錠を中心とした治療に切り替わりました。その直後、著しく肝機能が低下、黄疸症状がでました。これに対しプラスチック製ステントを2本十二指腸から肝臓へと挿入、なんとか黄疸については落ち着いた状態です。しかし、肝臓に3つのガン(最大8cm)があり胆管を圧迫しています。さらに悪いことに周辺リンパ節への転移も確認されました。現在は、ロンサーフとアバスチンを使用した治療のワンクール目を終了したところです。セカンドオピニオンによれば、手術は100%不可能とのこと。生きているだけでもよしとしなければとのコメントです。 このような末期がんの症状・状態に対して、例えば「力学光線療法」や「放射線免疫療法」などを行うことは、無謀なのでしょうか。少しでも希望があれば、治療に踏み切るべきではないかと考えるのですが。素人ゆえわからないことが多く、とんちんかんな質問になっているかもしれませんがどうかお許しください。

2人の医師が回答

転移進行癌(余命一ヶ月)の父を助けたいです。主治医の治療方針に疑問を持っています。アドバイス下さい!

数年前に手術をし、昨年の12月に再発が発見されました。抗がん剤による治療を続けてきましたが、医師からは本人にへの説明は抗がん剤が効いているとのこと、夏には良くなっているので〜というので抗がん剤を一時中断しました。数カ月後検査に行くと、悪化していることが判明、即入院となり、現在は放射線による治療を行っていますが効果なく、胆管から肝臓への転移もあり日々悪化しているとのこと。(父は60代、男性です) 病状と経緯はかなり省略して書きましたが、非常に疑問に思っていることがあり、こちらへ投稿させていただきました。 ・去年の12月に再発してから、医師から家族へこれだけ重症ということを、一言も説明がなく、こちらから説明する機会を申し出て、余命を含めたことをはじめて知らされました。通常そのようなものなのでしょうか。もっと早く教えてくれてれば、との思いでいっぱいです。去年の12月か入退院、治療をしています。 ・主治医への不信感もあり、その後セカンドオピニオンに先日家族のみで行ってきました。癌の進行度について非常に悪いことにそこで知らされました。癌以外で悪いところがあるのでは、とのこと。後は本人を実際に診療しないとなんとも、とのお答えでした。父がどうしても、主治医に遠慮してセカンドオピニオンに行ってくれません。(父には余命は告知していません) 一月後半までもてば、、と思ってくれていいです、といわれていますが、父はまだ歩けるし、積極的に治療したいという思いなので、家族としてはあきらめたくありません。 他の病院で、セカンドオピニオンではない方法で診察していただく方法(今までの検査結果等を持って)行く方法はないのでしょうか。 それとも、もう本当に手遅れ(治療方法なし、緩和ケアを考えるのみ)なのでしょうか。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

胆管 金属ステントについて

person 70代以上/男性 -

79歳の父。 一年前に胆嚢癌末期ということが判明し、抗がん剤治療を受けてます。 昨年12月、胆汁のつまりがあり、プラスチックステントを入れましたが、元旦に腹部に痛み、食欲不振で4日に病院に行くとステントにつまりがあると、急遽入院してステント入れ替えとなりました。 その後、とりあえず順調で抗がん剤治療もできましたが、2月11日夜に腹痛、高熱、震えのため救急車を呼んで病院に行ったところ、胆管炎との診断で抗生剤点滴などの治療のため緊急入院となりました。ステント交換するかもとの話でしたが、今回はしなくていいでしょうと17日に退院しました。つまりが怖いと食事が怖くなりあまり食べていませんでしたが、胆汁の詰まりに油物と生物を避ければ特に食事に制限はないと言われ喜んでましたが、やはりあまり食べれずにいました。体の痒みもあったのでお風呂もやめていましたが、久しぶりに調子がよかったのか24日に入浴。25日また高熱、吐き気、震えが出て夜病院へ。ステントがまたつまっていると入院し、翌日ステント交換。まだ血圧も低いなどのため入院中。父の体力、抗がん剤治療など考えて、金属ステントへの交換を提案されましたが、ネットで見るとリスクもありそうです。でも、プラスチックステントだと、頻繁に入院、交換となり父の体力が持たない気がします。やはり金属の方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)