悪性リンパ腫に該当するQ&A

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悪性リンパ腫の治療開始について教えてください

person 30代/女性 -

主人(40代)が、会社の健康診断『腹部エコー』で要再検査を言われたのが2012年2月。 2cm大のリンパ節腫大が認められ4月に再検査。同時に行った血液検査でS-Il2Rの値が1060 U/ml。 その後、5月には胃カメラと大腸検査を受けたが異常なし。引き続きガリウムシンチグラフィー、6月にそけい部リンパ節生検を施行。 6月末に『B細胞の悪性リンパ種』の疑いが大きいとのこと。 診断を受けた単身赴任先の病院では入院ができないので、自宅より最寄りの総合病院を紹介してもらい、7月になり再度受診。この時点で異常発見よりすでに半年経過。 治療を開始してくれるかと思えば、また再度検査の予定が入っただけで、7月中旬にPET-CT。すでに生検済みだけどその組織標本で判断ができなければ、再度反対そけい部リンパ節より摘出したい、とのこと。 より適切な治療が必要なのはわかっていますが、診断がつくのにこんなに時間が経過しても良いものなのでしょうか。 転院したのが間違っていたのでしょうか。 治療が必要な可能性が高いのに放置したままなのが気がかりで、主人は日常の生活にも支障をきたし精神的な苦痛を持ち出しました。命が縮まっているのではないかとおびえる日々です。 このままでは更にまた数カ月経過しそうで怖いです。 いつになれば治療が受けられるようになるのでしょうか。 今後どのような経過をたどればいいのか教えてください。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫の抗がん剤の心臓への影響について

person 70代以上/男性 - 解決済み

87才の父がびまん性大細胞型B細胞リンパ腫のステージ4で、月単位で進行するタイプとかで、若い人の半分の量で9月から抗がん剤治療をしています。 3回目の治療が終わった段階でPET-CTをしましたが、抗がん剤が効きにくいタイプらしく、腫瘍は小さくなりましたが、まだかなり残っています。このまましても完治しないと言われ、4回目の抗がん剤を10%増量しました。前から足の浮腫がありましたが、それ以降、急激に足の甲がパンパンになることが増えました。先生からは抗がん剤の副作用が心臓へきていると言われました。 先生からは明日の朝までに5回目の抗がん剤を続けて10%増量するかどうかを決めてくださいと言われています。 本人はなんとしても癌を治したいと思っていて、続けて10%増量継続を希望しているので、そうしようかと思っているのですが、心臓への負担が心配です。 先生からは心臓の治療法は特になく、良くはならないと言われています。 きょうの心電図結果はQTc延長440/461?と書いてあり、BNPや心エコーは検査中のため、わかりません。 可溶性IL-2レセプターは9月の時点で3800台くらいあったのが、最初は1300台くらいまで下がり、そのあと2回目で1100台くらいまで下がりましたが、そのあとほぼ横ばい状態です。 抗がん剤の増量の効果があるのかないのかわかりませんが、出来ることはして、できるだけ元気になって、長く生きてほしいと家族も願っています。 今は本人も比較的元気で食欲もあり、しっかりしてますが、肺にも疾患があり、片肺なので、心配しています。 とりあえず5回目は増量継続で様子をみて、6回目で考えようかと思ってますが、それで大丈夫か、先生のご意見を参考にお聞きできればありがたいです。抗がん剤は年齢的に6回で終わりのようです。主治医の先生はなかなか忙しく、気軽に話ができません。

1人の医師が回答

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